親と子 | ミュージカルカンパニーOZmate

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稽古や公演、舞台のことなど日常を徒然なるままにお届けします。

こんばんはお月様
歌帆ですかお

あっという間に週末ですねぇ~えっ
しかも、もう6月ーーーっがーんビックリ
何気に本番まで2ヶ月です…

ギャーぼー


今日のOZmateショットカメラ


長道役の陽田山ろこ氏と伊吹丸(茨木童子)役の松本飛路氏ルンルン

お二人の役柄は、父と息子です。
たまたま、3階のスタジオに入ったら、仲良く笛の練習をしていましたにゃ

その姿が、あまりにも睦まじく思ったので、思わずパチリカメラ(笑)

まぁ本編では、睦まじく…というか何というか汗汗
ある意味、リアリティーな気がしてならない親子像だと密かに思うワタクシいー


そんなワタクシ先日、めでたく××歳の誕生日を迎え、久し振りに実家に帰る事にしたのですが…


我が家は、父と母と弟の四人家族。
個性が強すぎるのか、生活リズムの問題か、、とにかく21時以降は自由解散します
てへ
といっても、両親が就寝し私と弟は自分の部屋に解散するだけなんですが(笑)

改めて、「私の原点はこの家だな・・・」と感じる今日この頃にひひ

実家を離れてみて、自分で生活しているつもりでも、常に親の存在は大きいな、と思います。

鬼伝説には、実はたくさん親子が出てきます。。

親子1 →長道(父)&伊吹丸(息子)&時姫(娘)
親子2 →貴子(母)&兼周(息子)
親子3 →酒呑童子&母&母の父(酒呑の祖父)
親子4 →虎熊童子&母
親子5 →星熊童子&父


それぞれ、場面によって状況は違うので、ある意味で裏テーマ?として、親子の場面を観てみると興味深いです。。


って。。勝手に裏テーマとか設定したら、怒られますね(笑)汗汗汗



さぁ、明日も頑張ろうーガッツ



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