Entryへの呪文_FX覚書 -35ページ目

一度出ました。再度△3出現

13:58 再度△3出現。近く下降の可能性

もう半時間も我慢している。シグナルを信じよう。
14:00 いきなり下降スタート
大丈夫、板はしっかり下に厚い
しばらくじっくり待ってみる

しかし考えてみれば、再度△3出現ということは
もう一山あるということである。どうしようか。
プラスのうちに出てその山でもう一度はいるか。

14:13 成行決済
14:13 16780


+1000-210=+710

上の16820の厚い板がずっと気になっていた
板も不安定だったし


今見たら、上昇している

ラッキーだが何のルールもできていない

多分一度マイナスを引くと、マイナス街道をひた走りそうな予感



先の△3出現記事からの続き

先の△3出現記事からの続き


12:53 △3出現 近く下降の可能性
次の山の頂上が停滞するのをさがす

13:04から板が騒がしくなる、反転か
多分16800辺りがポイントだと思うが(厚い板がある、問題はそこで停滞するかどうか)
225miniでは皆さん16790で売り待ち構えていらっしゃる。厚い板)
13:25 225miniの皆さん16800に移動
13:30 16800の板食われる。停滞すればここだが
板は依然上に厚い(16820に新たな厚い板、発生)


13:36 板変化。このへんか?成行売り
13:36 short16790 約定


下に16710の厚い板


何度も言いますが、板見て入ってくださいね
私自身それほど信用しているわけじゃないんで
そんなに劇的に有効なら、テクニカルオタク向けのカブマシーンがとっくに採用している
あくまでもentryのための呪文

△3出現

12:53 △3出現 近く下降の可能性
次の山の頂上が停滞するのをさがす


下に16710の厚い板

△3、▲3が出現したら
今度はすぐに公開してくれと要望があったので


でも板見て入ってくださいね

利確に失敗する

板が完全に反転したので
10:23 16755 決済
+1000-210=+790
大騒ぎしている割には小さい利益
まあ大きな損を出すよりは良いと考えよう


本日は留意したことは


今日は-20まで待つ
今日は-20まで待つ


と呪文のように繰り返すことだった
実際16785に値がきたら即、stopする用意をしていた
また、途中16740で+2500のチャンスもあったが、何となく決済できなかった

ここが今日午前中の最大の反省点か

stopのルールとともにしっかりした利確のルールも必要だ

それと何故待てたかというと
下に16710の厚い板があったから
(上の16800にも厚い板が)
まあ何だかんだ言って結局板しか信用していない自分がある


そうこうするうちチャートを見ればかなり値が上がっている

やはり板は信頼できる


それにしてもトレードしている時も、これを書いている今も

本業の電話がかかってきて大変だ

+2500の利確決済ができなかったのもそのせいだ、…とは勿論言い訳です

決済はクリックするだけだから





△3出現

9:40 △3出現 近く下降の可能性 
次の山の頂上停滞を成行売り
うードキドキしてきた


16710に厚い板出現(結局、板しか信用していない?)

9:51 16770辺りで停滞。えーい、ここか。成行売り

9:51 short 16765 約定

ブログ公開している間に値が上がっちゃった

ブログ公開している間に値が上がってしまった

16770まで一気にあがったのを横目に

大慌てで決済


9:24 16750 決済


+1500-210=+1290


ハーッ!+3500取れていたのに

ちょっと公開の方法考えんといかんかも

上に厚い板。でもOopsの危険性もある。今日も何となくentry

9:17 成行買い

long16735 約定


16690まではstop

待つつもり


16800と16760に厚い板があるので

さてどうなるか


(本心はとても怖がっている)


成行買いは決心していたが

Oopsの16690突破下降の危険性もある

寄付き後ずっと見ていて

Oopsへのひずられの反転をねらっていた

動きから16735が下限と見る

そのときスタート






絶対、成行entryしようと決心していた

今日は、ゼロ・バランスを使って「成行で入って成行で出る」ということを敢えてやってみた


開くかどうかわからないパラシュートをつけて飛び降りた気分だった
entry後、板やエルダーを参考にすれば引成まで行って8000円以上取れたかもしれない
しかし、今日はプラスなら取り合えずEND。反対方向ならば、-20円でロスカットする覚悟だった
2500円もとれて上出来である、今まで待ってろくな目にあっていない
とにかくentryできたことが自分の中では進歩だった


利確した後、しばらく放心状態だった
そのまま今日は、所用で外出した


badboy40さんから再度コメントを頂いて
「確固たるルールがないと恐怖心でインもアウトも出来なくなると思います。恐怖心に打ち勝つ手段がルールだと思います」
という部分をよんで、体がグワッと熱くなるのを感じた
そうなのだ。私がゼロ・バランスだ何だと言っているのも、結局はentryの恐怖に打ち勝つためのお経を唱えているにすぎない


今までは、entryを自動取引にまかせて、しかもできるだけ約定しにくいところにポイントを置いていた
私のそのリスクをとろうとしない態度が、逆にリスクをつくっていたのだ
つまり私が何度も繰り返してきた失敗「利益を上げるには遠すぎて、損害を避けるには近すぎるentryポイント」である


たぶんどれかパンローリング本の中だったと思うが
「entryに神経を使いすぎる必要はない。時間軸の中では結局どのentryも、利にも損にも変化する。最も重要なことは、entryしないことには何も始まらない、ということである」
というのがあったような気がする
お昼にbadboy40さんのコメントを読んで、絶対やってやろうと決心していた


今日の損益 +3080
繰越利益  +4450(本当は-11410)
口座残高  154,450円


(前日の記述無茶苦茶、151,3780円なんて書いている)

何となく取れた。でも怖かった。

stopを入れる前に成行決済


13:32 16630


+2500-210=+2290


やった。でもこれってテレビゲームにあるパチンコの羽ものみたいだな

でも、本当に怖かった


底の停滞がはじまった

底の停滞が始まった

次の谷の底はここか?

エイヤッ

一度、死んで見ます


成行買

13:26 long16605 約定