...という感じで、、、
現在、
国立おざわ鍼灸・整骨院(本院)では求人募集をしております‼️
『トリガーポイント治療に興味がある鍼師の皆さん、大歓迎です!』
…表面上そんなことを書いていますが、、、📝
これから募集しようとする人間に、
ひとこと物申したい。。。👹
ありがたいことですが、
求人をかけますと即応募が来ます。
既に数名、
面接希望や内定が欲しい学生から連絡がありました。
銀座院は院長髙崎一人で成り立ち。
国立本院は院長おざわ含め2名の柱。
修行中の3名の6名で成り立ちます💪
見学に来ると分かりますが、
個の存在に『狂』を感じる現場です。
本院ではその6名の他に研修生を2名入れる『枠』があります。
今回はその『枠』を募集しています。
厳しいですが、
職人を育てるのに甘さは不要。
甘さと優しさは違う。
教育とは流水に文字を画くが如く儚いものです。
新入社員が患者さんに言われること
「厳しいけど…頑張ってね!」
「逃げちゃダメよ!続けなさい!」
「ここは入ろうと思って入れる場所じゃないわよ。」
「大変でしょ…」
「おざわさん厳しいでしょ…」
「ここ普通じゃないからね…」
患者さんの方がよく分かっていますw
19歳から鍼治療に狂い、
22歳で独立、
23歳で創業して、
42歳で創業20年目。
就職したこともなければ退職したこともない
転職したこともなければ社員になったこともない
時流独創の志。
志を曲げて醜く生きるくらいなら、
志をもって死んでやる…という院長がいるところが国立おざわという日本一鍼を打つ治療院です。
随所に主となれば、立つ処皆真なり。
今ここに立っているところにしか自分自身の真実は無いんです。
更に、、、
そこで育った10年選手の柱、
奈須・中村がいるのがより狂気の世界を感じるでしょう。(私より厳しい...カモ)
四年越しに、
入りたかった院に入って半年で逃げた人間もいる。
2年学ぶと言って、
才能が無く辞めた人間もいる。
自分自身と向き合えずに3ヶ月で辞めた人間もいる。
しかし、
しがみついて命を燃やしている人間がいる現実。
それに響く患者がいる事実。
求人募集の際に、
こんなことを言うのはマイナスだけど、、、
マイナスで良い。
その方が、それこそが、
光る。
さて、、、
『求人募集中!』
【株式会社 one page】🇯🇵 国立おざわ鍼灸・整骨院(本院)🇯🇵 院長・代表取締役 小沢 国寛
国立おざわの銀座院【鍼治療 東京おざわ】 🇯🇵 チーム鍼屋®️🇯🇵 東京都中央区銀座2丁目4-19 GINZA SENRIKEN 5F【銀座並木通り】
【書籍】首コリ治療で世界が変わる!病の本質「トリガーポイント」を鍼で打ち抜く【扶桑社】


