昨夜の夕飯は、みんなでお好み焼き。

初詣から帰る途中、スーパーに寄って材料を買い、お家で仕込みました。

キャベツをみじん切りし、チクワを切り、タマゴと小麦粉・長芋とろろ・ダシ汁を混ぜ、さて長ネギ。


軽快に薄い輪切りをする私♪


ずばっ!

『切ったぁぁぁぁ(ノ><)ノ。。。』


ママン、ため息。

『4年経っても、包丁の使い方は変わらないわけね……』

そうなんです。
料理上手と言われる私、でも、作る手元は危ない!(゚O゚)!と誰もが言う。
前の職場でも、シェフが怯んでいた。

千切りさせると100%左手親指の第一関節辺りを切ります。

それも今回は深くて2センチ程も切れてしまいました。
痛い(ノ_・。)

ペーパータオルを当て止血してるのに、
『あれ?血がたれる……どうして?』

『人差し指(v_v)』

代わって葱を切っていたママンがちらりと横目で見て、一言。

『……おぉ!(*_*)なんでここも切れたの?』
『知らないわよ、こっちが聞きたいわ(v_v)』

痛くないのにやけに血が出る。
大きな絆創膏を巻いた指を見ながら、漫画にでてくるベタなネタみたいだとため息。

しばらく、指も曲げられないわ。