無題 | 勇介山・ザ・サンのブログ

無題

もしも私が骨だけになっても





あなた達には笑っていてほしい。







人のために何かをするって






そんなに駄目なことなん?







対等じゃないこと?








教えてほしいぜ。








あなたのためにしたことは









あなたには全く届かなかったのか。









それともただの自己満足だったのか。










もっと愛していたかった。








もっと触れ合いたかった。









もっと笑っていられたら










あなたとずっと居れたのか。










もう戻らない日々だけど







確かめることもできないけれど








私の心は









彷徨っています。









でもどうにもならない









夜がまた来るように。