こんにちは、浦入智子です。
今日は朝から実家の父の眼科診察だったので、
ちむどんどんも観ないで朝の支度をしていました。
8時前に実家に迎えに行き、
病院で診察を受けて、
そのままデイサービスに送り届けて。
お昼前には帰ってこれたのだけど、
それからずっーっと、撮り溜めたドラマ「マイファミリー」を、一気に7回分観てました(笑)
余計なことは、何も考えないの時間だったー
最近、母の調子が悪くてバタバタしてて、テレビも何となく集中して観れなかったけど、
先週の木曜日に、薬を変えてもらったら、とても楽になったと言ってました。
それで、ホッとしてるのか?わたし?
母の調子に、知らないうちに、引きづられてる娘。
と言っても、アラカン
あー
つ、か、れ、た

感情表現の言葉のひとつ、
蔑ろ(ないがしろ)について、調べてみた。
色んな意味合いがあるよね。
共通する意味は、いずれも「相手を低く見てばかにする」こと。
蔑ろ(ないがしろ)にされる
嘲る(あざける)
見下す(みくだす)
見くびる(みくびる)
侮る(あなどる)
見下げる(みさげる)
卑しめる(いやしめる)
蔑む(さげすむ)
貶める(おとしめる)
「嘲る」は、人をばかにして笑う意。
また、「自分の無知をあざける」のように、自分のことにも使う。
「見下す」は、自分の方が上だと思って相手を軽く見る意。
「見くびる」は、相手の力を実際より低く見て、自分の力を尽くさないことの意で、
「侮る」は、相手の力を自分より低いと見て、ばかにする言動をとる意。
「見下げる」は、道徳的意識のないことを非難するときに多く用いられる。
「卑しめる」は、卑しいものとしてばかにする、
「蔑む」は、自分よりひどく劣ったものと見てばかにする、
「貶める」は、他人を劣ったものとしてばかにするの意で、それぞれに嫌悪する気持ちが含まれている。

いずれも、
人間関係の上とか下とかのタテの関係で、でてくる言葉だよな。
こういう状況は、大嫌い。
そして、
私が一番嫌いなことは、
大切な人や、
自分自身を蔑ろ(ないがしろ)にすること。