滑り屋本舗 ☆ 雪がある限りはSKIに行こか~♪

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Skiは「おバカ」、機械モンは「おタク」、文書表現能力は「ナッシング」のワタクシが
日々の出来事をユル~く綴ってます。
参考になるようなネタは皆無なので、『アホやね~♪』とか『ぷぷぷぷっ!』 と笑い
飛ばしながら読んでちょーだいませ。



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滑り屋本舗:雪がある限りはSKIに行こか~♪

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この土曜、ふじてんに行ってきました☆なお、今回のスキー行が2020Green SeazonにおけるふじてんでのStage Finalとなりまーす!。






前回同様、10時滑走開始を目指して中央道をクルージング☆途中の渋滞がそれなりだったので、実際に滑り始めたのは10:30と、ちっとんばいだけズレ込みました。
 ※この日のふじてんは快晴で霊峰富士の姿もハッキリでしたー!
 ※一方で、滑走者の数はめっきり減っていました~♪。(かぐら等に行っているのだと思われ)



例によって、途中1回のエッジ研ぎ休憩を挟みつつのビデオ撮影会に臨み、(ワタクシらにしては珍しく?)終了予定時刻の13:30間近まで滑走し、もう1回だけ滑りに行こうかなと考えている 『 かぐらでの仕上げ 』 に望みを繋ぐ格好で(?)、ふじてんでのStageを終了したのでありまっスル!!。




着実に秋が深まりつつあるゲレンデに向かって「また来季も宜しくね!」と挨拶を済ませた後は、初回に訪れた「吉田うどん:くらよし」で昼食を済ませ、キャンプ場失踪事件でにわかに注目を浴びている紅椿の湯に立ち寄ってから帰宅しました~♪♪。
 ⇒吉田うどんは概ねの店が14:00終了、ウチも滑り込みセーフでした
 ⇒紅椿の湯と「椿キャンプ場」は目と鼻の先、1日も早く見つかること祈ってます!!

くらよしの饂飩は醤油ベースなので「すいとん」に近い味わいっス☆コレはこれで旨いやね







【今回のビデオ】
◇相方
クローバーロング:①

今回の「お題」は昨シーズンの課題だった沈み込み荷重。
ワタクシ的にはもう少しパッキリと動いて欲しいところですが、これまでのように脚が固まっている訳でもないので、雪上で滑る前のトレーニングの段階としては「目をつむってやっても」良いのかも知れません(笑。


クローバーロング:②
相方の場合、腕を真横方向に構えたがる傾向があり、そこから腕を振りだしてストックを突き、その後、元の位置に戻す-という動作を繰り返します。
この「腕を戻す際」に身体が開いたり上体が起き上がったりするので、そこが何とも勿体ないです。

それなので、ショートの時と同じように「腕は身体の前に出したままで、ターンマキシマムを迎えるにつれて拳で雪面を押さえるように」いうアドバイスを出しておきました。
腕の構え(内旋)についても「グリップの頭同士を向き合う感じにするとストックがハの字に開く」ので、いずれかの日には体得できるようにとも伝えておきました。(原状は、石突きが後方に向かってピコーン!と延びてる感じなので)


クローバーコブ上段
密脚を完全にキープしている訳ではありませんが、これは「まあまあ」かなと思います。
また、差ほど板を振っていないので、下に向かって落ちていく動きもシッカリと継続できたかなと思います。


クローバーコブ下段:①
7発目のコブが「せせり立っている」ので、そこでビビったのでショーか?。
リカバリーはしましたが、7発目でのしくじりをそのまま引っ張ってしまったように感じ取れました。


クローバーコブ下段:②
結構早い段階でコケましたが、あの部分「ブラシがハゲとる」のでエッジを立てすぎるとズルッ!といきます。(雪上アイスバーンと一緒)

要すれば、スキーのソール面を使う割合がワタクシより低いことに他ならないのですけれドモ、それは、滑りから上がった後にソールを確認すれば一目瞭然です。
サマースキーの場合、溶けたブラシが滑走面にこびり付くのですが、相方の場合、毎回「ほとんど」付きません。
 ⇒コレはこれで凄い事なんかも☆クリーニングする分には楽ですケドね
 ⇒こうした現象が生ずるのは、いわゆる「面を使う滑り」に精通していない事を如実に表しています


ワタクシ事ある毎に「なるべくエッジを使わないで滑りましょ」いう話を言い続けているのですが、まだ完全には習得し切れていないようです。←ワシからのアドバイスだからか??(怒怒怒
その反面、カービングで滑るのは(こうした事も相まって)、今のトコロ相方の方が秀でているような気がします(笑。





◇ワタクシ
犬ロング:①

ターンが始まる際の「シザース」対策として、外腰を前に出す意識を持って臨んだ1本。

ま、何もしないよりは幾分かはマシかな?程度の結果に留まっております☆とりわけバックショットを見ればお分かりのように、スキーの前後差がかなり大きいので、自分が思っているより動けていないのが明白かと思います。←外腰が前に出れば、スキーの前後差が小さくなるハズ
身体が固いワタクシの場合、腰を前に出すより外スキーを動かした方が効率良いのかも知れません。


犬ショート:①
出来ないクセして生意気にも3回漕いだせいか助走スピードが一気に上がり「気持ち的に焦った」1本となりました。

思っていた以上に落下スピードが乗ったので、外スキーを必死に伸ばしてブレーキをかけようとしているので、逆に、外スキーの捉えがハズれるという、ワタクシ特有の失敗パターンとなっております。。。。
また、今ふうのショートでは芳しくない「当てて止める」エッジの使い方に終始しているのも見て取れるのではないかと思います。


犬ショート:②
滑走スピードはコントロール出来たように思いますが、落下エネルギーが少なくなったにも関わらずポジションが高いため「板の返りを次のターンに繋げていく」ことが難しくなっています。

もう1段、いや、2段階程度は下げてやる必要があろうかと思いますが、身体が固いワタクシが出来るかどうかまでは未知数です(涙。


犬コブ上段
良くも悪くもない、何とも中途半端な1本です。
外脚でのブレーキがキツすぎるのか、スキーのシュテム形状が顔を出してしまうのが全くもってイタダケナイトコロですね。


犬コブ下段
結構調子よく滑っていたのに「突いたストックが滑ってのバランス崩し」を披露☆そこからは無残なモンでした。
ワタクシのコブ滑りが、いかにストックを頼っているのかがバレバレになった1本だったと思います。(多分、ノーストックでは滑れません)


犬ショート:③
気負うことなく「ホニャラホニャラ」で滑ることを意識しましたけれども、正直「のんべんだらりんと滑った」だけに終わったように思います。

この柔らかい(?)動きは、ワタクシ的にショートにおける目標なのですが、これで滑りに「キレ」が生まれてくれるのかどうか、、、、甚だ疑問です。
雪上滑りの中では「スキーのトップで雪面をえぐるような捻りを活用する」のかなとは感じてはおりますが、今のトコロ、どこかが・何かが間違ってるようにも思います。(違和感アリアリなんで)


犬ロング:②
相方から「アンタの滑りを見ると内膝が外脚の傾きを邪魔しているように見える、なので、内膝を返してみたらどうか?」との提案を受けて、ワイドスタンスで試してみた1本がコレ。

確かに、外脚の動きの自由度が上がるので先の滑りよりは幾分かは良くなったようにも見えますが、正直 『 誤差の範囲 』 に収まっている感じに思えます。
ターン始動期でシザースが現れるのは 『 先行して方向付けをする内スキーに対し外スキーの動きが追従していない 』 か 『 内脚への荷重が多すぎて外脚が軽くなる 』 のが原因。

したがって相方の提案は「的外れ」なんですけれども、それをハナから否定して実践しないと臍を曲げますし、ワタクシ自身にも「もしかしたらアタリ?」「コチラの方が楽できる動きだよね」いう思いがあったので試した次第です。(滑っている中では「結構イイかも」という気もしましたが>笑)


犬ロング:③
シザース対策「①」でのスタンスをクローズに変化させながら試したのがコチラ。
滑りから上がる直前だったので、既にエッジはズルズルの状態(休憩研ぎから約1時間経過)となっており、正直、確かなところまでは判りませんでしたが、やはり「外腰(外スキー)」を動かした方が効果的-いう事実は間違いないと思います。



今日はこんなトコで
またお会いしましょ☆しーはいるっっ!!



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9月以降の土曜日は相方に仕事が入っているため、原則、日曜に突撃する事と相成りまするー!。
その初回が3連休の中日にあたる15日でした。

----ほし1----ほし1----ほし1----ほし1----



「10時頃から滑り始めればエエわな」と自宅をゆっくり出発☆さすがに中央道の渋滞はありましたが身動き取れないような状況に陥ることもなく、当初の予定どーりに滑走開始~♪。

今回はお互いの滑りをビデオで撮りっこしながらの3時間となりましたです☆





ふじてんを発った後は、前回立ち寄った「みうらうどん」でランチを済ませてから「紅椿の湯」で汗を流し、甲州街道ひた走りで自宅に舞い戻る-という、毎度のパターンを踏襲しました~(笑。

これは休憩時☆実質「エッジ砥ぎ」でしたが(笑



みうらのMenuとリーズナブルに感じる価格(「くらよし」価格もこんな感じだったような)


厨房内は「おねぃサン」ばっかり☆メンズは若大将(?)のみ


今回は「肉うどん」をオーダー(「お馬さん」使うんが吉田うどんなんだとか)


トッピングの天かすを山盛りにしましたが、やりすぎた(かも)
なお、一杯でも激辛の「すりだね」は入れない主義=翌朝に地獄を見ることになるんでね(爆







【今回のビデオ】
◇相方
①ロング1本目

ポジションは相変わらず高く、脚のストロークもほぼありませんが、腕の構えは本当に良くなりました。
強いていうなら、もう少々「雪面?への抑え込み」が欲しいのと、右腕の「回し込み」に気を配って欲しいところでしょうか?。
なお、脚のストロークを出せないのは「下が雪面じゃないから怖い」んだとか???。(きっと雪上ならば出来るのでしょう、そこは大いに期待したいと思います>笑)


②ショート
雪上の滑りを間近で見てきたワタクシの目には「流したんか?」と感じ取れるような1本でした。
とはいえ、そうした中でも脚は身体の外に出ており、今ふうショートの枠からははみ出していないので、、、、
何か癇に障る滑りいうか、ショートを苦手とするワタクシからすれば合点がいきません(笑。


ワタクシも早く追いつき、追い越してやりたいです!!。

③ロング2本目
1本目とほぼ同じコメントになろうかと思いますが、正直、これで脚のストロークが見られるようになれば正指のロングターンあたりなら合格点を出せそうです。
なお、気づかれた方もいらっしゃるでしょうが、相方のクセだった「左ターン」での内傾・ローテーションは解消されたように感じましたです。(ただし、まだ完全ではありませんけれども)


④コブ(全部通し)
「此処のコブの後半は△に尖ってるの、だからキライなんよ」いうワタクシのぼやきが耳に残っていたのか、後半スタート前に△を視認し「確かにそうかも」と頭ん中にインプットしてしまった(らしい)相方。
ものの見事に身体が前に出ず&足もバラけて~のスッテンコロリンと相成りました☆チーン。


⑤コブ(後半リベンジ)
颯爽とリベンジに臨んだ相方(エラいぞ!)。
△に尖った形状ゆえ、かの「かぐらの妖精Akkyセンセ」も『ふじてんコブは先落としが厳しい』としているところ、ほぼ完璧に滑り終えています。
それは脚のストロークをキッチリ使えているところが要因であり(即ち、コブの腹でブレーキを使えている)、そのブレーキの効果によって「ゆっくり」「等速」で下りられる結果をもたらせています☆ワタクシ的には悔しいですが、相方のこの滑りは『コブ滑りにおける原理原則を踏襲している』といえるかと思います。
ただ、相方の場合プラコブ滑りが雪上コブに「そのまま反映される訳ではない」ので、そこがちょっともどかしいところかな?。


なお、ワタクシのコブ滑りはビデオで撮りませんでしたけれども、後半の残り3つのところで左に飛び出し「草むらへのドロップ・イン」を決めておりまーす!(笑。




◇ワタクシ
①ロング

悪くはないのですが「記憶にも記録にも残らない滑り」かと思います。
ポジション高過ぎ高杉クンは意識の持ち方次第で何とかなると思いますが、躍動感がない(感じ取れない)のはイタいです☆次回の撮影時には『もう少し頭を使って』滑りたいと思います。
あと、ターンを捉えたときにロングでもショートでも生ずる「シザース」は、結構致命的なクセですね。
これは、ターンを始めて行く際に「外腰が前に出ていないから現れる」のですが、ワタクシの場合、意識しないでターンをすると『ほぼ100%の確率でコンニチハ!!』する感じですが、それ以外にも「やらなきゃいけない事」が沢山あるので、ちょっとこの先苦労するかも(ヤバ。


②ショート1本目
目指す滑りには遠く及びませんけれども「近づきつつあるように」は感じています。
あとは、腕の使い方(ストックワーク含む)が左右均一ではないので、そこをどうにかしないとです!。
とはいえ右は「やや捲き込み気味」、左は「引き気味」なので、どちらかに寄せても余り芳しく無さそうです。(左右前に出しっぱのチョン突きが良いのかしらん??)


③フリー(ロング→ショート)
これも記憶にも記録にも残らない滑りかと思います。
永遠の5歳児チコちゃんが見ていたなら「あの決めぜりふ」を頂戴したこと間違いありません>涙。
フリーでは元気の良さを魅せつけるのが必須なのに、それが垣間見えないんは「かなーり痛い」ところです。


④ショート2本目
悪く申せば1本目とほぼ一緒の代わり映えナッシンですが、良く言えば「滑りに安定が出てきた」「収斂しつつある」いうことでポジティヴに受け止めたいと思いますー!。
なお、面白いと感じたところがあって、それは「ロングにおける左右の傾き差がショートでも顕著に出るんだ」いう部分。
まあ、アタリマエったら当たり前なんですが、それをハッキリ見て取れるようになった、つまり、ロングとショートで身体の使い方が同じになってきたという事なんだと思います。(ワタクシの頭ん中ではロングもショートも基本は一緒なんで)


⑤フリー(ショート→ロング→転倒)
この日の「エッジ研ぎ」を済ませてから約1時間が経過していたので、滑り出した直後から「ああ噛まないな」と感じていた中だったので覇気が無いというか「キレの悪さ」が見て取れる1本かと思います。
そうした状況+コブ滑りで草むらドロップ・インした直後だったためか、ロングに切り替えた2ターン目で転倒しました。(まあ、実際のトコロ「あれだけ内傾すれば」コケるべくしてコケるんですケドね)




ビデオは正直者、決して嘘はつきません
またお会いしましょ☆しーはいるっっ!!



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はい!、この土曜に「ふじてん」行ってきました-!!。

家を出たのは前回と同じでしたが、通常の週末だったため08:00には現地着☆ただ、この日はバイクのイベントがあったらしく、いつもの駐車場はクローズ。レンタル棟の道路を挟んだ向こう側の駐車場に強制誘導されました。(結局、そちらの方がゲレンデに近かったケド)

はい!、こーんな感じで~☆クローズ

どうやら、主催は「2りんかん」らしいス





滑走開始は9:00から、当然、3時間券(HPでいうところの半日券)でグルグルバターします。

例によって空いているので、約10分で1本をこなすことが出来ますが、概ね6~10本程度やるとエッジが丸まってしまうので「その都度研ぎ研ぎ」いうんが、ちょっと面倒くさい。(かも?)
とはいえ、冬のようにゴリゴリ滑る必要は少ないので、富士山を拝みながらトカ、皆さんの滑りや格好良くて高そうなMTBを拝見しつつのエッジ研ぎになるので、気持ち的には楽かもね。

これは朝イチ☆リフト営業前ね


今回は10:30の段階で研ぎましたが、エッジが再び丸まってきたのが「ちょうど良い頃合い?」の11:35だったこともあり、ここで 『 2度目の研ぎをやってムチを入れる 』 ような真似はせず(「脚に疲労を感じていた」ともいう)撤収と相成りました。




帰路は前回と同様に、吉田うどんを食ってから道士川温泉紅椿の湯→下道Onlyで19:30帰宅。
 ⇒うどんは、ふじてんで偶然巡り会ったクラブ仲間がお勧めの「ムサシ」に行きましたが、既に売れ切れ
 ⇒富士吉田市内の「みうら」で食しました!(これが、結果オーライっっ!!)
 ⇒温泉は混んでましたね(何度か来てるウチ「初めて」の出来事、お子ちゃま連れの家族が多かった)

お店はプレハブだったけど従業員のおねぃサンらは一様に可愛かった

相方いわく、こちらの店の方が正統派とのこと(味噌汁っぽいんが本物らしい)
味噌汁に饂飩をぶっ込んで食べていた家庭料理が、吉田うどんの起源なんですって!







【今回のビデオ】
前回、ビデオカメラは持って行ったものの、収納バックを忘れてゲレンデに持って上がれずでしたから、今回はキッチリとぉ~♪

◇相方
クローバー「大いなる課題」のロングターン

前回、腕の内旋を教えたので、腕の構えは「まあまあ」見られる感じになりましたが、反面、脚の動きがありません(笑
この後早速、「動かない・動けない滑り」が第三者からどのように見えるのか、相方に示範したのはいうまでもありません
こと、お受検の場合(正指・準指で共通)、ポジションを低く保ったまま滑れば「結構何とかなる」ので、そのことは本日レクチャーし続けていたハズなんですが、いざ「撮影するよー」となると 『 どこかへブッ飛んじゃう 』 のがウチの相方

で、それを指摘すると、今は腕の構えだけを意識するよう滑ったなどと 『 撮影前のオーダーをないがしろにする 』 のもウチの相方
まあ、本番までに習得してさえくれれば良いのですが、この、自由奔放な女どーにかならないもんでしょうか??


◇ワタクシ
クローバー「大いなる課題」のショートターン

毎度お馴染みの『ぽんぽこ狸ストックワーク』は差ほど出ていませんし、また、何となくではありますが、板の反動を活用することも出来はじめたように思いますが(2軸の滑りっぽくなってきた)、まだまだ「我慢が足らない」滑りなのが歴然です
そこは、ポジションの高さから見れば明らかで、もっと下げないとプライズで求められている滑りに近づくことは無理でしょうね
とはいえ、小さいながらも1歩を踏み出せたようには思うので(そう思いたい)、この先も頑張りますです!!


クローバー「苦手意識は差ほどない」ロングターン

うん!、「ポジション高すぎ高杉くん」の一言で済まされてしまいますね、この滑りは(笑
重みを感じさせない、つうか 『 重みが全く乗っていない 』 ふうに見て取れます(屍
また、左ターンで内傾過多になるワタクシの癖も出まくっています(大汗;
日頃から、「苦手意識は差ほどない」とか「ロングは得意な方」と言っているワタクシですが、このままでは、それを返上せねばならない日が訪れてしまうかも知れません(やばス

次回に向けての反省材料盛りだくさん!!、イウことで~♪




じゃ、今日はこんなトコで
またお会いしましょ☆しーはいるっっ!!



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