いつの頃からかは
分からないけど
常に拗ねている自分がいましたよΣ(゚Д゚)
自分が拗ねているのが当然すぎて
拗ねている自覚がないくらい(@_@)
◎どうせいなくてもいっしょ
◎どうせ相手にされない
◎誰もワタシのこと興味ない
今書いてみて
ホント拗ねてたなー
って笑っちゃうくらいだけど(笑)
こんな調子なので
回りの人は自分の事なんて
かまってくれないとの前提から
心を開くことができない(笑)
自分の事を喋ることに抵抗感ある(笑
そしてですよ
まわりのやさしさに対して
なんかウラがあるんじゃないかと
穿った見方をしてしまう(笑)
ええ
ナリ心理学でいうところの
冷たい世界
にいるということですね(+_+)(+_+)
この拗ねるのもとを辿ると
母親に愛されていない
という前提に行き着くのですが
まさにワタシ当てはまります😆😆😆
ナリ心理学学んで
そのことに気づいて納得すると
もう拗ねるのヤメてもよくね?
と思えてきます(≧∇≦)b
そこから拗ねるのをやめようとしてみると
あれっ?みんな優しいジャマイカ!
とこれまでの拗ねってなんだったの……
ア然とすることによくなります(゜o゜)(゜o゜)
これがナリ心理学でいうところの
優しい世界
となります
目👀の前の世界を
人は自分が思っているように
見ているとよく言われますが
ホントそのとおりになります(笑)
ということでまとめ
拗ねてもしょうがないことに気づこう(笑)
あなたは冷たい世界と優しい世界
どちらに住みたい?と問お〜〜