さてはて、お酒も入りましたし、至福の一皿に出会いましたし・・・![]()
この時点でもぅ、もぅ、テンションMAX
なふたり。
でもでも、まだまだ
素敵なお料理は続きますよー![]()
胡瓜のグリル ウニとウイキョウ 海藻のジュレ
海の旨味のエムルション
海の香りがガツンとくる海藻のジュレ。
そして、まろーっとウニ。
ウニと共にまろ~っとなるおぃん。
新しい、白ワインを仲間に加えて・・・
お次のお皿は![]()
自家製のバカラオ ユリ科オイルのコンフィ
軽いニンニク風味の芋のクレムと焦がしたアスパラ
バカラオ・・・旦那ちゃんの大好物ではないですかーっ
塩加減がいいのー
しかも、身のぷりっぷり具合も最高。
シェフが『バカラオはもどし具合が難しい』とおっしゃりつつも・・・
最高なバカラオを出してくるあたり憎いですなぁ![]()
このぉ![]()
春のえぐみのカペリーニとパスタにみたてた烏賊
燻したマスのキャビア
鱒の卵をスモークしてあります![]()
たまごをプチっとした瞬間、燻した香りがふわって
口の中に広がります。おもしろーい。
烏賊の甘味にえぐみが絡まり、春らしいお皿です![]()
牛頬肉の30時間火入れと炭火焼野菜の涙 ひとり静か
月桂樹と世界の胡椒ミックス
炭火野菜の涙って、なんだろう
って、
思っていたら、食べてみて納得。
まわりのスープ、お野菜の旨味がぎゅーってつまってるの。
まさに、炭火野菜の涙。
シェフいわく、『野菜が主役』なのだそう。納得です。
続いては、チーズ&デザートへ![]()




