名も無き恋の詩4名も無き恋の詩4 心に咲いた 赤いバラを 枯れ果ててしまわないうちに 切り取ってしまおう 時を止めて 小さな硝子の小瓶に飾ろう そして いつまでも いつまでも アナタのことを想い続けるの そうすれば 私だけが時間を歩いても この心だけは きっとあの燃え上がるような 恋を 煌めきを 忘れないでしょうから・・・ byキケロw