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Paris株式会社様より商品提供を頂きました。

 

 

大人気まつ毛パーマ「パリジェンヌラッシュリフト」から誕生したマスカラのご紹介です笑い

 

Parico (パリコ)

パリジェンヌラッシュリフトマスカラ

7g 1,980円(税込)

 

 

「まつ毛パーマ級の仕上がりが一日中続く」

 

「塗るパリジェンヌ」

 

こちらがキャッチコピーのマスカラです気づき

 

パリジェンヌラッシュリフトとは、知る人ぞ知る人気まつ毛パーマの事で、まつ毛にカールをつけるのではなく、まつ毛の根本にだけ施術をすることで自然に根本から立ち上がるようなカールを作ってくれる施術です。

 

そんなパリジェンヌの仕上がりを、マスカラでも!と出来上がったのがこちらのパリジェンヌラッシュリフトマスカラなんだとかハート

 

3層のカールアップ&キープWAXを配合することでまつ毛にハリをもたせながらカールアップを実現。

フィルムポリマーが上がったまつ毛のカールを長時間キープしてくれるフィルムタイプのマスカラなんです気づき

なのでするりとお湯ですっきりオフもOK笑い

 

4種類のWAXを配合し、白目を際立ててツヤ感を与えてくれるリッチブラックな色味でフレッシュな清涼感を与える仕上がりに。

日本人まつ毛の太さに近いファイバーも配合することで、自まつ毛がぐんと伸びたような自然なロングラッシュを実現。

 

まるでまつ毛パーマをかけたようなきゅんきゅんな仕上がりになっているらしいです気づき

 

しかもメイクしながらまつ毛ケアもできる9種類のまつ毛美容成分もたっぷり配合した一本ですハート

 

 

本体はマット調の淡いピンクカラー。

指のひっかかりがとってもよくって開閉はとってもしやすく、ブラシをしごく口部分はしっかりとした作りで保管時のマスカラの乾きも最小限な予感笑い

 

 

ブラシ部分は、まつ毛の根本から持ち上げて毛一本一本をしっかりとカールさせてくれるCカーブブラシを採用。

 

画像からもわかると思うけど、マスカラ液の含みがめちゃよいですハート

 

 

液質はもったりと重めな感じ。

手の甲に乗っけただけでもわかる濃厚さと、このツヤ感気づき

 

ここ最近マット系のマスカラばっかり使っていたので、ツヤ感のあるマスカラを使うとこんなに目元のうるみが違うのかハッてびっくりするほど。

本当仕上がりツヤッツヤです気づき

 

そして、濃厚な液質なだけあって、まつ毛へのからみがすんごぃです。

ぱきっと一本一本のまつ毛の存在感を出してくれるボリューム感と、繊維の存在感を感じさせずにぎゅんと伸ばすロング具合がすごいの!

 

私はまつ毛が長いことだけは人に誇れるんだけど、残念ながら毛量が少ない上に一本一本がか細くって存在感が全くないんですよね。

特に下まつ毛に至ってはマスカラをしても全く気づかれないほど・・・・

 

それが、これだとめっちゃ存在感でます!

人によってはここまでボリュームでるのはちょっと・・・ってなる可能性もあせる

でも、しっかりボリュームは出てもひじきにはならないんですよ!

本当自然。

めちゃくちゃ今風のボリュームを出してくれます。

 

 

一番キモとなるカール具合に関しては・・・・

私の頑固すぎるこんにちまつ毛には少し力不足でした(´・ω・`)

 

液室がねっとりと重たいせいなのか、塗った直後から下を向いていってしまうんですよねあせる

かといってビューラー前の完全下向きまつ毛というレベルまではいかず、うっすら上向き程度でとどまってくれるのでまつ毛の存在感だけは残ってくれる感じ。

 

これだけ重い液質だとビューラー前に逆戻りしちゃいそうなんだけど、そうならないのは塗って素早く乾く速乾性の高さのおかげかなアップ笑い

 

 

フィルムタイプだからオフがとっても楽ちんなんだけど、その反面 汗・涙に強いウォータープルーフ仕様でもあるので、一日にじみ知らずなんですハート

私は目元油分が多くってパンダ目になりやすいタイプなんだけど、これは今時期の崩れやすい時期でも一日キレイをキープしてくれますハッ

 

カールアップ能力は、私の頑固すぎるまつ毛にはたちうち出来なかったけど・・・

その他のツヤ感とかボリューム感とか存在感をしめしてくれるロング感がすっごいよきですアップ

なによりも、これだけしっかりにじみ知らずをキープしてくれるのに、オフはするりんと超楽ちんなのが合格

 

よければチェックしてみてください気づき

 

 

 

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AnkerのP40iを使い始めてから早一月半( ゚д゚ )クワッ!!

 

 

重低音ドスドスなところとか、ペアリングの速さとか、操作性のシンプルさとか色々気に入っているんだけど、とにかく一番気に入っているのが、充電のもちっハッ

充電の持ちがまっっっっっっっぢで(・∀・)イイ!!

 

工場出荷時が満充電だったんだろう前提で、充電がからーーーーっぽになるまで一切充電せずに使い倒してみた結果

 

丸一月もってくれた( ゚д゚ )クワッ!!ハッ

 

平均して毎日一時間くらい、長いときで3~4時間と使用時間にバラつきはあったんだけど、全体を通して使った時間を考えるに、カタログ数値は出ている感じ。

アップル製品はきまってカタログ数値より何割か少なめなスタートで、わずか半年くらいで充電モチががくっと減るイメーヂで、エアポッヅプロのほうも早い段階で充電そんなもたなくなってて最後の方は一度の連続視聴が二時間いけたらいいなぁ位の感じだったんだけど・・・

 

これは4時間ぶっ通しでもアプリを通して確認したイヤホン内部の充電は半分も減ってない感じ。

長時間作業に使うのに大変よぃっ気づき

 

長く使うことでバッテリーが消耗してじわじわと充電時間やモチが減ってきたりっていうのはあると思うけど、今の段階で60時間もってくれてるから、多少減ったとしても余裕余裕アップ気づき

こまめに充電する手間もなくなったし、作業の合間にイヤホンを充電するために一度本体ケースに戻すなんていう事もしなくてよくなってすっごい快適笑い笑い笑い

 

小さな不満点としては、Bluetoothの接続範囲が短くなったのか、エアポッヅプロのときにはデバイスを自宅に放置したまま敷地外にあるゴミ出しステーションまで歩いていってもペアリングが切れることなく聞き続けられていたんだけど、P40iだと家を出てすぐで切れてしまうんですよね。

これがちょこっと不便ではあるけど、再度ゴミを出して自宅に帰り着く頃には勝手にペアリングしなおしてくれるからまぁ・・・セーフかな・・?

 

あと、一個だけ致命的だったのが、ipodnanoで使えなかったこと( ゚д゚ )クワッ!!

 

一応ペアリングはできるし、音楽再生も問題なくできるんだけど・・・

なぜか音量がものっっっっすごく小さくて全く聞ける状態ぢゃなかった(´・ω・`)

 

エアポッヅプロのときは、音量バーが真ん中位でもしっかり聞こえる音量をしていたのに、

P40iでは音量バーを最大まで上げても「歌っ・・・・ているなぁ・・?」位のもの。

 

自宅で音楽を聞くときはipadでスポーティファイをかけていて、そちらでは問題なく使えているんだけど・・・

すでにサポートの切れているipodnanoでは無理がすぎたみたい・・・

 

外出時は通知音とかに邪魔されずに音楽聞けるからって理由でずっとipodnanoを使ってたんだけど、外出時は今まで通り壊れかけエアポッズプロ使うか、スマホ通してスポーティファイするかに変えていかなきゃいけないかも(´・ω・`)今はエアポッヅプロでごまかし中

 

そんな致命的ダメージはありつつ、やっぱし最高に重低音がよくって、充電のわずらわしさがなくって、

あらゆる感動に包まれていて

 

 

これを買ってよかった!!

 

 

ってまだずーーっと思ってる(*´艸`*)!!

 

 

 

 

これ自体がすっごく良かったから、これを更にグレードアップさせてくれるイヤーピースなんかも買ってみようかなってちょっと色々調べ中(*´艸`*)

 

 

 

このコレイルっていうのが低音好きな人に(・∀・)イイ!!っていうのを聴いて、これを候補に入れ中。

ただ、調べてみた感じ、完全独立型イヤホンではケースに干渉してしまって蓋が閉まらなくなる事がある

みたいな情報を得たので、それでちょっと尻込み中・・・

確かにイヤーピースの交換は影響でそうだよなぁ・・・・

どっかで試着とかできないもんかな・・・できないかあせる

 

 

 

 

これってどうなの?

気になるけど映画館に行くほどではないな。

って思っていた韓国映画「コンクリートユートピア」がAmazonPrimeで配信開始されたので

視聴してみました(๑•̀ㅁ•́๑)✧

 

 

 

 

 

 

平和な毎日に突如として訪れた未曾有の大災害。

これにより、建物も道路もなにもかもが大地とともに崩壊。

そんな大災害野中奇跡的に生き残ったのはたった一塔のマンションのみ。

マンションの住民たちは文化的・恒常的なマンション住民の日常を守るために自治会を形成。

自治会リーダーに選ばれた男が最初にしたことは、マンション住民以外を追い出すか共存するかの究極の選択だった━━━━

 

 

 

こんな感じでスタートを切る、極限下に置かれた人間の本性が暴かれ、いかにして狂っていくか。という狂気を描いた作品。

 

 

 

 

だと思っていたやつ。

 

 

 

でも全然違った。

 

 

びっくり違う。

 

ぜんぜん違う。

 

 

 

徹頭徹尾狂ったやつは狂ったまま。

 

 

善良なる人間は善良なるまま。

 

 

 

善良なものが狂っていくのではなく、極限下におかれ、狂った状態も正義とみなされるのを免罪符に好き放題暴れまわって陶酔していく様を見せられる感じ。

狂ったやつが先導を切る事でいかに人間はここまで外道に成り下がれるのか。

そんな狂気性をずーーーーっと見せられるお話だった。

 

主に狂気に溺れている人間にスポットをあてた映画なので、善良なる人の行いは超霞んでるやつ。

なんなら自分たちが決めたルールのためなら、守るべきマンション住民にすら堂々と危害を加えていく残虐非道なシーンもちらほら。

 

災害に関しては、スタートで世界で滅びていく描写をちょろーっとしていくだけなので、ディザスター風味は皆無。

ディザスターみたいんだけどなぁって人にはなんの旨味もないかな。

 

そして設定も結構ガバガバで、人間の狂気部分だけを見せたいっていう感じなのか、細かい描写にリアリティは乏しい感じ。

 

最後まで見れる内容ではあったけど、正直・・・微妙かなぁ。

 

人間の狂気を描いた作品を好きな人にはいいかも。

 

私はひとまづ、ディザスターがみたい。