以前大絶賛して紹介していた

 

 

こちらのCAINZで販売されている山善さんの両手が自由になる電気毛布が最高によすぎたので

彼とオソロイで使うべく、おかわり購入しました( ゚д゚ )クワッ!!

 

といっても、購入したのはこちら気づき

 

 

公式ショップやその他通販ショップで売られている方です。

 

 

 

↑これが公式が楽天に出店しているショップで出しているもの。

 

CAINZで出ている「両手が自由な電気毛布」のほうは税込み7,980円と比較的お手頃な反面、

なぜか公式含め、家電量販店などで取り扱いのあるこちらのほうは税込み10,980円と3千円も高いんですよね。

 

見た感じ同じ機能同じ仕様の商品なのにお値段が3千円も違うのはな・・・

もしおかわり購入するとしても絶対こっちのタイプは購入しないな。って思ってたんだけど・・・

 

なんと!!ハッ

 

改装のために閉店SALEをしていたノジマ電気で、驚きの20%オフで売られていたのを発見して

思わず購入してきちゃいましたアップハート

 

確か店頭での価格は、9千円くらいの本体価格からSALE割引で-20%オフに・・

さらにノジマ電気会員登録クーポンとして200円も更にオフしてくれて

 

最終的にお値段は7,630円でした( ゚д゚ )クワッ!!

 

CAINZの両手が自由な電気毛布より600円も安く購入できたんですよ笑い笑い笑い

 

型番違いの商品とはいえ、良さは十二分にわかっていたので買わない選択肢はなかったですビックリマークハート

 

 

両手が自由なハンズフリー電気毛布の型番のほうはこちら。

 

 

2つの商品箱を並べるとこの通り。

外箱のデザインと型番が違うだけで、大きさ、パッケージ構造、記載情報なんかは全部一緒。

 

 

毛布サイズや仕様なんかもCAINZ毛布と全く一緒笑い

 

 

2つの電気毛布を並べるとこんな感じ。

左のグレーが先に購入していた両手が自由な電気毛布(CZMK-HF60)で、右が今回購入した両手が自由なハンズフリー電気毛布(YKMKーSMH60)。

型番が違うとはいえ、型番そのものもかなーり似通っているんですよね。

 

違うのは、毛布の色味と、

 

 

この毛布の端っこの処理だけ。

CAINZは二枚重ねになった毛布同士がずれないよう端っこをヘム加工で処理されているのに対して、

ノジマで買った方は端っこのほうが袋縫いになっていて重ねた毛布がズレやすい反面柔らかな印象の見た目になってます。

 

本当違いはこれだけ。

 

写真撮り忘れたけど品質タグの表記もほぼほぼ一緒だし、腕を通せる部分の構造や腕にかぶる部分の毛布の構造も全く一緒。

 

 

そして付属しているコントローラーの形状も仕様もまーーーったく一緒。

 

毛布の手触りや肌当たりの暖かさ、電熱の暖かさなんかも全く一緒だから、正直どちらを選んでも間違いはナシ。

 

どちらのタイプもカラー選択ができない1カラー展開だから、好みの色はどちらか、毛布の端の処理はどちらが好みかで選ぶのでよさそうな感じ。

個人的にはお値段重視なのでCAINZ一択なんだけど、今回は運良く閉店SALEというイレギュラーに遭遇できたので、思わぬ比較購入となりました(*´艸`*)

 

使い心地としては本当にどちらも差はありません。

どっちもマヂでいいです。

これ一枚でめっちゃぬくぬく。

 

 

 

 

この毛布がいま、ヤマダ電機の楽天ショップなら8870円の10%ポイントバックで出品されてて、

実質CAINZの毛布と同じくらいの値段で買えるんですよ!

気になる人は楽天SSのうちにぜひぜひ!!!!

 

 

って思ってたのに!!!!!!!!!!

 

 

 

 

みてこれ!!!!!!!!!!!!

CAINZのほうで毛布の値段2千円も下がってて今5980円なの!!!!

なんでもう値下げ!?早くない!?私もこの値段で買いたかった!!!!!!

 

どちらもこちら出たばかりの商品なのにこんなに早く値下がりするとか、もしかしてこの毛布

需要ない・・・?(;・∀・)あせる

 

私にとっては神毛布なのに・・・

 

すごいショック(´;ω;`)

 

 

 

 

 

 

人生初、ラップケース購入してみました(*´∀`*)ノ

 

 

購入元は、我が家の御用達CAINZ(๑•̀ㅁ•́๑)✧

 

以前からずーーっとほしいと思ってたものでっす(*´∀`*)

でも、以前はミニラップ用のラップケースしか見かけられなくってずっと買えずにいたんですよね。

つい最近復活したというお話をきいて速攻購入してきました(๑•̀ㅁ•́๑)✧

 

お値段は税込み698円

 

ラップケースとしては高くもなく安くもなく、な感じかな?

 

 

素材とサイズ感はこんな感じ。

30cm幅のラップがぴったりはまるサイズのちょこっと大きめなかさばるラップケースです。

 

 

見た目はこんな感じ。

購入してみたから思ったんだけど、想像以上に重たいし、ごっつい。

 

 

中はこんな感じ。

 

一般的なラップケースは、手首のひねりに合わせて刃の部分でラップをぴっと小気味よく切る物が多いんだけど、このラップケースは、カバーを閉じるのに合わせてラップがバツンっと寸断される仕組み。

 

最初はその仕様の特殊性になれるまで大変なんだけど、切れ味に関しては大変良いです。

もう気持ちいいくらいにバツンっと切れます。

 

 

ラップケース内部には、こんな感じで突起もついているからラップが飛び出してくることもないし、

 

 

この突起部分は外側から指をひっかけて出し入れできるようになっているので、ラップ芯の取り外しも簡単楽ちん。

 

 

ラップケース背面にはマグネットもついているから冷蔵庫に貼り付けて保管もOK笑い

ただ、磁力はそれほど強くないからセットするラップの重さ次第ではじわじわ貼り付けた位置から落ちて行ってしまいそうな予感。

 

我が家はラップ棚に保管しているので今のところマグネットについて不満に思ったことはなし。

 

 

ちなみに、私が使っているラップはこちらのもの↑

同じくCAINZの無添加食品ラップっていうすっごい安いのを使っているんだけど、この箱がものっすごい脆いんですよね。

切れ味すっごいいいし、縮まないタイプのラップだからレンジ調理なんかに使うときすごい重宝するんだけど・・・

大抵50Mの半分も使わないうちに箱がへろへろになって切れ味悪くなってきちゃんですよね(´・ω・`)

 

なので、それもあってラップケースが前からずーーーっと欲しかった( ゚д゚ )クワッ!!

 

 

ついでに、詰替え用として同じラップの詰め替えタイプもかってきました(*´∀`*)

 

んで今回購入したラップケースについてなんだけど・・・

 

 

正直・・・微妙だったかな・・・。

 

バツンっと寸断するような切れ味もすごくいいし、作りが頑丈でしっかりした構造なのもとってもいいんだけど、カバー部分がめちゃくちゃ開けづらいんですよね。

 

私自身が不器用すぎるのがいけないのかなんなのか、本体を右手にもって開閉する場合は一発で開けられるのに、左手に持って開こうとするとぜーーーんぜん開閉できないの!!!WHY!?

 

私は右利きだから左手に本体をもってカバーあけてラップ引き出してってするのが一番やりやすいのに、同頑張っても左手では開閉できないの( ゚д゚ )クワッ!!

しかもそれは私だけ。

彼は両手どっちでも簡単に開閉できる・・・WHY・・?

 

私は毎度左手でラップ開閉するときにまごついてて地味なストレスを覚えているという・・・。

なので、私の使用頻度はかなり低め。

食卓テーブルの下のスペースにセットして、食後余ったものを保管するためのラップとして使ってます。

大抵食後にラップかけてくれるのは彼なのでほぼほぼ彼専用ラップケースになってます。

 

ひとまず、切れ味的には問題なかったし、彼が使う分には問題ないらしいから

壊れるまでは愛用するつもりでいるけど、リピはないかなっていう感じです。

 

 

 

 

 

ついでに、今公式ホムペで口コミみたけど、どうやらCAINZのラップ以外は対応していないらしいです(;・∀・)

CAINZのラップはラップ同士がくっつかないという特性をもっているんだけど、多分そのタイプのラップぢゃないと使えないんぢゃないかな・・?

ケースそのものにラップがくっついてくれないから、パツンっとラップをカットされたあとに残った芯側のラップは中に戻って行ってしまうんですよね。

CAINZのラップはくっつかないから、いくらラップが戻ってしまおうと簡単に端っこみつけられるし簡単にファサっとはがせて楽ちんなんですよ。それが好きで使い続けているんだけど・・・。

ラップ同士が張り付くタイプのラップはカット後に毎度芯にべっとり張り付いて剥がすのに一苦労するハメになるのではないかと・・・。

それはやばいストレス・・・。

 

今のところ私はCAINZラップ使ってるから大丈夫だけど、もし乗り換えるときはその部分もしっかり考慮しないとなぁぁ

 

 

 

 

 

楽天BlackFridayでポチっていたユースキン達が届きましたハート

 

 

ユースキン歴20年に届きそうな程ながーーーーく愛用している私だけど、ポンプタイプのものを購入するのは今回が初!!

 

しかもポンプは買わずに付け替えパウチのみ!!ハッ

 

 

 

本当だったらポンプボトルごと購入して、通常通り付け替えパウチとして使うべきなんだけど・・・

私の目的は、80gチューブへの詰め替え用なのです!!

公式が一切想定していないだろう邪道な行いです フッ

 

 

詰め替えできるのかさっぱりわからないままギャンブル購入だったんだけど、もしダメでもポンプ買えばいいだけなので出たとこ勝負で購入しちゃいました(*´∀`*)フヒッ

 

 

パウチ本体はこんな感じ。

ポンプタイプのパウチは、「詰め替え」をするのではなく「付け替え」する方式になっていて、

本体ポンプボトルのノズルにこちらのパウチをずぶりと刺して本体ケースに入れて使うだけというケースも手も汚れずにカートリッジ交換ができるという仕様になっています。

 

 

本来の使い方は↑こんな感じ。

 

私みたいに80gのチューブに詰め替えて使おうなんて輩が存在することすら想定していないだろう商品なので、まぢで80gチューブへの詰替は正直だめだろうなって本気で思ってました。

 

その証拠にこの通り

 

 

パウチのお口についているフレッシュシールを剥がした先にあるのは、ユースキン・・・・

ではなく、チューブノズルの先が密閉された穴だけ!!!

 

画像ではわかりにくいんだけど、穴の奥底が貫通していなくって、この状態ではいくらパッケージを押そうとも中身が一切でてこないんです。

 

どうやら、本体のポンプノズルをカチリと装着したと同時に穴の奥が貫かれて開閉される。という仕組みらしくて、その穴を突破しない限りは中身が出てこないという安心設計だったんですね。

 

考えられてるぅ。

と感心する反面、私みたいに100g当たりの単価を抑えて大容量パックから小分けチューブに詰め替えてお値段を少しでも抑えたいの!っていう貧乏性を排除する作りに多少なりと絶望しました・・w

 

それならパウチそのものにハサミをいれて詰め替えをするか?

ノズル部分をひっこぬいてそっから詰め替えをするか・・・?

それとも、諦めてポンプボトル買うか???

 

と悩んだ結果「ひとまず、ポンプ差し込めば開閉されるなら割り箸でもつっこめばいいんぢゃね?」と思い至り、それを実行した結果・・・

見事大成功したのでございます( ゚д゚ )クワッ!!

 

もうめちゃくちゃ簡単でした、割り箸つっこんで軽くどんつきを突くだけでカポッと簡単にあいてくれました。

 

あとはもう、予定通り80gチューブのお口と、付け替えパウチのお口をくっつけて押し込むだけ!!

 

 

80gチューブのお口と、付け替えパウチのお口は、そこそこサイズ差があるんだけど詰め替えするのにさほど支障がある程ではなく、お口同士をくっつけてパウチを潰してにゅるーっと出てきたユースキンをそのまま80gのお口に向けてちゅーーっと押し出すだけでよかったので超カンタンでした!!

 

120gのコンテナから詰め替えをしていたときはスパチュラを使ってコンテナからユースキンをすくい取って80gチューブにせっせと詰め込んでいくっていう手順だったんですよね。

それが180gパウチからなら押し込むだけ!

80gのパケのお口も汚れないし、スパチュラも汚れないし、何よりも押し込むだけでいいから詰め替えが超早い!!!

 

唯一のネックは、一度の詰め替えでは180g全部を使い切れないこと、くらいかな。

付け替えパウチはそもそもポンプノズルを装着して最後まで使い切ることを想定としているので、パウチを途中で締める蓋なんてものがついてないんですよね(´・ω・`)

今はサランラップを口に巻いて輪ゴムで止めて乾燥&漏れを防止しているけど、誤ってなにかに押されて中身が漏れ出したら・・・と思うと心配なので保管だけ神経使う感じ。

 

んでも、今回180gパウチから80gチューブへの詰替が可能なことが発覚したので、ユースキン代がかなり抑えられました(*´∀`*)

 

●30g 548円 = 100gあたり1826円

●80g 698円 = 100gあたり872円

●120g 798円  = 100gあたり665円

●180g 1093円 =  100g当たり607円

 

↑これは私が知る限りの現在の最安価を元に100g当たりの価格を算出したものなんだけど、

30gの携帯用チューブの単価はさておき、120gコンテナタイプと180gのパウチタイプを比べると100g当たり62円も差があるんですよ。

これはあくまでも最安価での比較なので大きな差はないけど、最近のユースキンの120gコンテナの相場は900円前後なので、それの比較となれば150円前後も差が出てくるので毎日たーーーーっぷりと使う私としてはたかが150円がチリツモになってしまうので、少しでもお値段抑えていきたいんですよね。

ちなみに180gの単価は今回私が購入したものの単価になります。

店舗でみかける最安価だともう少し高くなるので、ぐらむ当たりの差はもう少しへるかも。

 

それはさておき、チューブタイプの30g   80gに関しては使い切るたびに買い直すなんて言語道断!!!!

チューブ本体に有効期限が記載されているから、それを目安に買い替えをするとして、それまではしっかり詰め替えをして少しでも価格を抑えるぞ!の精神で詰替という所業をおこなっている次第です。

 

 

ってなわけでこっちですよ。

長いことパッケージに記載された有効期限を無視してずーーーっと詰め替えして使い続けていた今はなき40g携帯用チューブをどっかで落としてきてしまったので・・・(´;ω;`)

今年9月に発売されたばかりの30g携帯チューブを購入しました。

 

これが、詰め替えられるか否か。

これもまた今回のギャンブルチャレンジでした。

 

なにを隠そうこのチューブ。

 

昔の40gはお口部分が細口ながら今の80gチューブのお口と同じ大きさだったので詰替が難なくできていたのですよ。

 

でもこれ!

 

 

新しく発売された30gはお口がさらに細くなってるの( ゚д゚ )クワッ!!ハッ

 

これは、毎年9月に発売されるサービスパックにくっついてくる12gミニチューブと同じお口サイズなんですよね。

もうこれどうみても詰め替えできないぢゃないですか?

なんでお口ちっちゃくしたの!!!!って製造元にめっちゃいいたいけど、普通に考えて携帯用チューブに詰め替えしてケチケチしく使おうなんて輩がいると思わないもんね。

そりゃぁ口のサイズなんて気にしないわ。っていう。

 

でも、ケチケチ人間の私はこんなことぢゃあきらめませんよ。

 

なんでもひとまずやってみるんですよ。

で、やった結果・・・

 

いけたんですよ!!

 

 

わかります?これ。

30gのお口そのものは小さいものの、口まわりのベゼル(っていっていいのかな?w)部分は80gチューブと全く同じ経をしているんですよ笑い

ずれないようにお口をまっすぐあわせて、圧力でゴリ押しすれば30gのこのほそっこいチューブの中にちゅーっとユースキンが入って行ってくれたんですハートハートハート笑い

 

もちろん、30gチューブはまだ使い始めたばっかしで全然中身減ってなかったので、手元にあった使い切りかけの12gチューブで充填実験をしたわけなのですが、いやぁやってやれないことはなかったですね。

ちょっとでも口同士がずれるとその隙間からにゅるりとユースキンが漏れ出してしまったりするんだけど、基本的にはしっかりくっついていればユースキンが外に漏れること無くしっかり30gチューブ側に入って行ってくれるので、なんの問題もナシ(๑•̀ㅁ•́๑)✧

 

 

30gチューブは100g当たりで計算するとバカ高すぎて震えるけど、詰め替えられることがわかったからこれで単価きにせず外出先でもバンバン使えちゃう気づき

 

40gから30gに変わったことでパケも一回り小ぶりになって携帯性もあがったし、思い切ってチャレンジしてよかったぁぁぁぁぁ

 

私みたいに180g→80g→30gととことん詰め替えをして少しでも単価下げてやろうぜ!なんてケチな人間そうそういるとは思えないけど・・・

もし同じ様に詰め替えできるか悩んでいる人の目に止まって「いけるんだ!」って参考になれたらそれでよし!!!

 

ちなみに、十数年ユースキンを使ってきて、過去一番にお安かったのは120g 614円で100g当たり511円だったときです。

もうこんな価格どこでもみない( ゚д゚ )クワッ!!