福知山市から委嘱され、明智光秀と福知山との関係を一冊の本とするため、監修者として、たびたび福知山に足を運んでいます。前回、福知山駅に近づいたとき、車窓から復原天守がよく見え、「以前は、木が茂っていて、よく見えなかったはずだが」というと、市役所の方が、「前面の木を伐採しました」とのこと。
そのときはカメラを持っていなかったので、今回は写真に撮ろうと意気込んでシャッターを切りました。それがこの写真です。
福知山には、光秀が由良川の流れを変えるために設けた「蛇ヶ端御藪」とよばれる堤防があり、そこを調査してきました。
福知山にもいい地酒があるはずですが、さがしている時間がなく、結局、京都駅で、定番の柿の葉ずしを買い、それにあう酒はないかとSUVACOという店に入ったら、以前呑んだことのある奈良県北葛城郡広陵町の長瀧酒造(株)の「吉野杉の樽酒」が売っていましたので、それを呑みながら帰ってきました。
そのときはカメラを持っていなかったので、今回は写真に撮ろうと意気込んでシャッターを切りました。それがこの写真です。
福知山には、光秀が由良川の流れを変えるために設けた「蛇ヶ端御藪」とよばれる堤防があり、そこを調査してきました。
福知山にもいい地酒があるはずですが、さがしている時間がなく、結局、京都駅で、定番の柿の葉ずしを買い、それにあう酒はないかとSUVACOという店に入ったら、以前呑んだことのある奈良県北葛城郡広陵町の長瀧酒造(株)の「吉野杉の樽酒」が売っていましたので、それを呑みながら帰ってきました。
