私の話です。

イケの事で連載?を始めるに当たり、

私自身のことを書いています。

こんな事ぐらいで辛いとか言うな!と

思われそうですが、

あとに繋がるので書いてるのです。

興味無い方は飛ばしてください。

いつもありがとうございます。

 

 

こちらから看板持ち

 

 

amebaブログについて。

 

私は今、

アラフィフジャンル

に居ます。

結婚しても婚活ジャンルの方も多いけど。

そして、30代以上の夫婦ジャンルは、

今は夫婦のこと書いてないので

まと後々移動しようと思っています。

 

 

 

アラフィフジャンルって

アラフィフの人が書くブログ

ってことですよね真顔

それにアラフィフジャンルは

「日記」なので、

好きな事書いていいという

自由度が高めですよね。

私、最近書いてるのは殆ど

ランキングにかすりもしません不安

トップ100に入りたいとか

そんなことではなく、

そもそも「テーマに沿ってない」

と判断されてるっぽいのです。

日記でテーマに沿うって。

「日記」書けばええのん??知らんぷり

 

 

 

けど、いつも訪問してくださって

「いいね」押してくださって

ありがとうございます目がハート

 

 

 

 

これの続き。

 

 

 

私の話は、

端折ってる部分と細かい部分があります。

どうか読み取って貰えたらと思います。

 

 

 

 

私は、自分自身の妊娠は、
職場、ダンス先生、同期
ぐらいにしか話していませんでした。
安定期に入るまでは人にまだあまり
話さないですよね。



しかし彼はすぐに友達に話していました。
彼は地元の友達(仲間)の話を
よくしていました。
「ツレ」
と呼んでました。
ツレの繋がりは仕事で忙しくても
固い絆で結ばれている様子。
私はそれはヤンキー社会の事だと
思っていたので正直面食らいました不安
私の人生でその様なことを言う人に
出会ったことがなかったからですあんぐり




当時、神戸で働いていた私。
彼は私が妊娠してからは
大阪から神戸まで車で迎えに
きてくれくれることがありました。




ある仕事帰りの日、神戸で晩ごはんを
食べてから大阪に帰ろうとなりました。
待ち合わせてから彼は少し買い物をしました。



「どこで食べよ~目がハート
といつも通りの会話、流れ。
お店を決めて、入りました。
まだ早い時間だったので、お客さんは
殆どおらず、私たち2人だったけど、
レストランの奥のソファのシートがある
6人ぐらい座れる広い席に案内されました。



通路の奥にソファのシートがあります。
レディーファーストに慣れていて、
(確か彼もいつもそうだったはず)
しかも妊娠している私は奥の席に
座ると思いました。
男性と2人で食事に行くと、なんとなく
「奥どうぞ~」
みたいな空気になりませんか?




彼はソファの方に手を伸ばし、
一瞬、私に指し示したのかな?と
思ったら、そこに自分も買ったものを
「ど~~~ん!!」
と放り投げました。

そんな大きなものではないけど。

私とソファで横並びに座るのかな目がハート

と思ったら、本人は手前の椅子に

座りました。

私はびっくりして、
「私、奥にゆっくり座りたい」
と自分で奥に行きました。
彼は、ほぼ反応無し。
「買い物した荷物はここに置くの?」
と聞くと、
「あとで貰うから置いといて」
と、受け取ってくれるわけでもなく
私は買い物の袋と共に
食事をしました。



食事が終わり、席を立つとき、
私の予想通り、彼は
荷物に目もくれずお会計に向かいました。
「荷物は?」
と後姿の彼に声をかけると
「持って出てきて」
と言われました。
私は慌てて彼の買い物した袋を持って
お会計に追いかけました。



「後ろ姿」「追いかける」という言葉で
分かる通り
、彼は、妊娠している私に
目もくれずに席を立って私を置いて
出口に向かったのです。



そのあと、駐車場まで結構歩く距離でした。



彼は、レストランを出てからは、

後から出てきた私が持っている荷物

など気にも留めずに何メートルも先を

スタスタと歩いていました。

 

 

 

私は妊娠していたせいなのか、

その体でダンスをしていたせいか、

骨盤の動きが悪くなっており

歩くのが遅かったので

「なんかいつもより歩きにくいから

待ってよ~」と笑いながら

荷物を持ちつつ追いかけました。

彼のあとを追いながら、




えっ????
急に不安になりました。



 

えっ????
今、私、不安に思った???

この感情は何?




どうして????




えっ?
なんか。
違和感。




 

 

続く指差し

 

 

 

 

 

私の、

えぐい

きもい

ぐろい

くらい

ひいてまうやろ

暗黒

どん底

な話まであと少し。

此処にえろは無しw

 

 

 

そして、私の暗黒は、

現在まで続く。

 

 

 

 

 

 

真っ黒と言えば指差し

黒豆が好きです目がハート

自分では作れないけど~。