津波警報が注意報になったようです。

読者の皆さまは大丈夫でしょうか?

 

 

 

私の話です。

イケの事で連載?を始めるに当たり、

私自身のことを書いています。

こんな事ぐらいで辛いとか言うな!と

思われそうですが、

あとに繋がるので書いてるのです。

興味無い方は飛ばしてください。

いつもありがとうございます。

 

 

今書いてるテーマ。

 

 

 

昨日、アラフィフジャンルで

ランキングにかすりもしないと

書いてましたが、朝に更新された

時にランキングが表示されてました。

 

 

 

「日記」ちゃうけどええんかな?

 

 

 

 

前回。

 

 

 

市民病院に初診の診察に行く少し前の話。



彼は
「友達に報告したいからみんなで集まるねん」
と言い、急に夜に出かけることが決まりました。
勿論私も参加です。
前回も書いたけど、
安定期に入ってないときは

静かに過ごしたい。

会ったことの無かった

彼のお友達と会うのはなんか気がひける。
自分の気持ちが追いつかない。



「新地で友達がやってるバーがあるから
〇曜日に集まることにした」
さすがヤンキー風??仲間意識が強いのか不安
との事で、私はその日は仕事がお休み
だったので、夕方に新地まで行きました。
新地は大阪駅からちょっと遠いです。



凄く緊張したけど、みんな同い年。
彼のお友達はみんないい人で、
昔から知ってる彼女みたいに私と
接してくれて、彼の昔の話なんかも
聞いたりして楽しい時間を過ごしました。




そろそろお店を出よう!となりました。
お店は、急な階段を上った2階。
降りる時、急な階段が怖く感じました。
彼はさっさと1番に降りて行きました。
彼のお友達の1人(愛妻家子供有)が
「おわ子ちゃん大丈夫?」
と気遣って私の後ろに付いてくれて
降りました。



みんなでお喋りで盛り上がりながら
駅に続く道を歩いていました。
通りから地下に降りると私が乗りたい
駅の方面です。
私が地下への階段を数段進んた時、
「俺は次(2次会)行くな~」
と彼の声が頭上に聞こえました。
お酒を飲んで上機嫌でした。



彼は当たり前のように、私と違う道(上)
を歩いてしまっていたのです。
私は階段、彼は歩道、と並行に進んでる。
私だけ、階段コントして頭が消えていくみたいな💦
分かります??ww



彼のお友達(愛妻家子供有)が
「えっ!おわ子ちゃん1人で帰らせるの?
送らないの?」
そのお友達だけは小さい子供が居るからか、
妊娠している私を気遣ってくれてたんです。
1人だけ階段降りてしまった私を追って
少し降りて来てくれました。

彼は全く聞いていませんでした。
私は、地上に戻りましたが、夜の新地、

方向が分からなくて、固まっていました。
というか、彼の言動に驚き固まってた。

ツレと盛り上がるなら私を夜に誘うなやむかつき



彼のお友達は
「俺が駅まで送ろうか?」
と言ってくれたけど、遠くの方を見ると
駅ビルが見え、
なんとなく方向が分かったので、
「あっちの方面ですよね。大丈夫です」
と答えて1人で帰ることにしました。



彼は自ら
「帰ったら電話するわ」
と言いました。
言いながら既に立ち去っていました。
いや、私明日仕事やし・・・
と思ったけど、一応そういうところは
気を使ってるのかなと思い込み、
自分の感情を落ち着かせました。
私はそのまま1人で周りの人の
流れに付いていき、駅まで行くことが
出来ました。



帰宅して、お風呂にも入り電話を
待ちましたが電話が無い。

明日仕事だし早く寝たい…
彼が家に到着してなくっても
「もう寝るね」
だけ伝えようと思い、電話しました。
因みにこのころはLINEが無かったです。
広まったのは翌々年ぐらいかな・・・?




電話をしたら彼は電話に出ました。
「もしもし~俺は今から寝るでぇ」

とっくに帰っとるんかい!!
「で、何?おわ子も早く寝ぇやぁ」
無かったことになってる💦



「電話くれるって言ってたから
待ってたんやけど・・・」



そのあと、今はもうなんて言われたか、
忘れたけど、
「俺が寝ようとしてるのに何やんねんムキー
と言う趣旨の、
とにかく彼に物凄く気分を害されて
電話を切りました。
凄く悲しくて、そして、今夜の一連の
行動が理解出来なくてあたまの中は
?マークでした。



これって、
釣った魚にエサは・・・ってやつ?
いや、それだけじゃなくて・・・
うーん。

なんか、変。

けど今は悲しい気分。

そして、私って、何?

えっと。

私って、何?って、何故思った??



 

とにかく、翌日が出勤だったので
寝ました。
翌日は遅番(12時出勤)、
そしてその翌日が市民病院に
行く予定の日でした。