旅行の移動はいつもドラマがある。 | のほほん介護士、海を渡る。

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日本、ニュージーランド、オーストラリアで介護して10年あまり。職場、国を転々としながらも介護を続けてるHarumiの奮闘記録とつれづれなるままに日常のことも書いています。2013年7月娘が生まれました。子育てのことも書いてます。

アデレードに帰ってきました。

あぁーーーーうちだぁーーーー
うれしい♪

すごく晴れててあったかいし。

しかし。。。

パートナーのお母さんをつれてくるなんて思ってなくて、
部屋が。。。

めちゃ汚いまま行っちゃったので、きれいになっているはずもなく、
帰ってから一人で必死に掃除。


でもって、一緒にお買い物に行きました♪

お母さんがいる間はお料理はお任せしまぁす~~~
(もともとキッチンは私の城ではない)



朝5時前に家を出て、

7時前に飛行機に乗り(NZはアデレードより2時間半進んでおります)
メルボルンに8時半に到着。(飛行時間3時間半)

9時40分にアデレード行きの搭乗。

が。

まずは、ついた飛行機からターミナルまでバスに乗らされる。

メルボルンでインターナショナルからドメスティックに乗換えだったので、
イミグレで、パスポートチェックしてもらうのに
長蛇の列!!!!!

30分以上待たされ、

バゲージクレームについたのは
9時20分。

なのに。

私ったら。

食べ物をたくさん持っていた。。。
(だってクライストチャーチには日本人がたくさんいて、日本食のバラエティがアデレードよりたくさんあったんだもん!!)

検疫でまたひっかかり、バッグを開けさせられ、

急いでるんですけど~~~

といいつつ、外に出たら、

ぜんぜん検討もつかないところだった。。。


しょうがないので人に聞いたら、

「逆のターミナルだよ」
と教えられ、

300mくらいはダッシュした。

ぜいぜいはぁはぁいいながら搭乗に間に合った。。。

はぁ、よかった。


まったく。。。

NZからの移動も楽じゃない。。。

行きも帰りも大変な目にあいました。