シャチョさんとわたしの
昔からの共通の友だち
幼馴染


Hくん



「どうしたー?」って
電話くれた、、、



「どうした?って聞かないでー
もう無理ー」って


わんわん泣いた



「おめーらしくねーべよー
◯◯(シャチョ)に言い返せっぺよー」
って

「言えないから!言えなくなったから、
こーなったんだー(泣)」


「気ー使ってっことねーべー(笑)気ー使いすぎなんだー」



誰かに
「もういいんだよ」って言ってもらいたかったんだと思う


自分でも決めること

これでいいのかな?とか、本当によかったのか、とか、思わなくていいように、、、


同意を求めたかったんだと、思う



職場じゃない関わりの友だちのとこでは
ふつうに笑える


ちゃんと、自分が自分でいられる



猫被ってたわけじゃなく



言いたいこと言えなくなって



ちょっとずつちょっとずつ積もってしまったんだと思う


もう、なんだかわからなくなってしまって



友だちも、経営者側として
従業員にわたしみたいのいて
無理と思ったら帰っていいからとか
通院もさせて、、、とか
ココロのケアしてる話し聞いて


あぁ、うちのシャチョさんにはないわー

やめてもらっていいからって

言うに決まってる、、、って思った




決めつけかもしれないけれど
最初の頃から、ずっとそんな事を言ってるのを聞いて、そう植え付いてしまってるのかもしれない



でもね、
ガンの手術をして復帰してきたおじちゃんと
今月、退社するおじちゃんを連れて
お昼食べに連れてくとことかみてたら
優しいとこあるじゃんって
思いながら泣けた


今も泣ける、、、