一つ目の花は花びらが落ち始め、二つ目が咲いています。

📻️からはリュートの音色が流れています。



本棚から引っ張り出して、再び読み始めた本。


最後から2頁目に書かれた一文に強く共感します。

今よりずっと前に出逢っていたこの本の云わんとしていたことが、単なるSFでなく、次第に現実味を帯びている。

コスモゾーンの意味もこのトシになってようやく分かってきた。

📻️からまだリュートの音色が流れています。