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陽射しの長さに春が近づいているのを感じています。




美しい音楽を聴けたり、久しぶりに会えた方の優しい笑顔に励まされたり、少しずつ薄皮をはぐように心も新陳代謝を始めています。



『バロック編』の記事を書いてみましたが、音楽の専門用語が音楽史を知らない素人である私には少々難しく、さらに時代を遡ってルネサンス以前の祭りや日常の暮らしの中から派生し、キリスト教と共に歩んできた西洋音楽の流れの厚さと深さに圧倒され、レポートの文章が堅苦しくなってしまいした。



実際のサロコンはもっと柔らかな語り口で解説がなされていました。


要約したメモの言葉を記憶を頼りに文字に置き換えると言葉の間合いやニュアンスが微妙に違ってしまう恐さも感じています。


このコンサートをみて感想やレポートを書いて下さる方がたくさん居たらいいなと思います。




ゴロさんが期待していたあの桃色の声援はどうだったか?



なかそんの使っていたギターはどこの製品だったか?



あまちゃんのテーマの時にお客様が音にどう反応していたか?




まだまだ書き切れてない様々のことをこの次はあなたが会場にてご自身の感性で確かめて下さることを願っています。





今日もこの記事を最後まで読んで下さりありがとうございます♪




あなたはエバリーさんやチャッピーさんお好きですか?