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◇エムシィ



「愛の讃歌お聴きいただきました。ピアフ自身が作詞した大変情熱的な曲です。」

「それにしても今日天井に気をつけてバイオリンの弓が当たらないようにしないと…(天井に何が在るかはエバリーさんのブログをご覧下さい)」


「今日のテーマ『メメント・モリ』=『死を想え』。死を想うことで生を想う。僕らは音楽をやっているので(音楽に例えるならば)年初めはニューイャー・コンサート。年の終わりは紅白。最後、音楽で人は盛り上がっている。恒に音楽は日常、そばにある。…何かの力になれれば…と想います。」

「色んな角度から考えてみたいと…」

「駒ヶ根美術館で見たフジワラシンヤさんの写真にメメント・モリ(を想い起こし)…犬が人を喰らう」

(命のやり取りの意味か?)
「リンクさせていただければ…。優しさを持ち寄ることで人と人は生きていけるをテーマに作った曲です。」




◆カノン~地球に優しい循環~



「君と過ごした時間が~♪」

「いつでも僕らは一つのサークル~♪」


命の循環。


生まれては去り。


去ってまた生まれ変わる。

仏教の輪廻転生の教えにもリンクする名曲♪





◆おひさま


ピアノのイントロに雲間から射す一条の光をみる。



雲が次第に晴れ光の束が太くなる。




あなたはおひさま。


輝ける命の持ち主。


あなたが私のおひさま。


私もあなたのおひさまでありたい。


どうかあなたの大切な人を大切に。



これらのメッセージが演奏を通じて伝わって来ます。

(拍手×拍手)





◇エムシィ


「ありがとうございます。長野に因んだおひさまのテーマを演奏いたしました。平日の夜にも拘わらずお越しいただき…ありがとうございます」


「明日(29日)NHK長野に出演いたします。Nカフェ(お昼)11:40から12:00」

「トークとカノンの演奏あります。お仕事中だと思いますので録画して見て頂けたら♪2月も(長野で)二つコンサートがありますのでまた、皆さんにお会いできれば…僕らが東京で演奏するサロンコンサートがあるのですがゲストのサックス奏者の方が松本深志高校のご出身ということで…(ここで会場からは「ほぉ♪」とも「おぉ♪」が混じった声が上がる)」

ぐっと松本市に溶け込んだエバリーの面々でありました。


「それでは最後の曲です。」




ごめんなさいタイムアウトです。


続きはまた後程。


お昼のテレビ楽しみ!!


帰ってから見るね!


エバリーさん♪緊張しないでね。


笑顔を期待してます!!


リラックスして臨んでね♪

がんばれ(*^-')b


また2月にお会いいたしましょう♪


長野へ来てくれてありがとね(^-^)/


さぁ支度支度急がねば!




(⌒0⌒)/~~