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夜中に目覚めた。


今…どうして居るのだろ。


時間が経てばまたお会いできるのだろうか。


頂いたプレゼントをほんの少し開きましたがあなたの思い出が溢れんばかりに詰まっていたので…。

途中で遣りきれなくなって閉じてしまいました。


私の方はゆっくりゆっくり気持ちが落ち着き始めています。


続けることが未来に繋がっていくのだろうと思えます。

あなたの支えが有ったから頑張って来れた人が居る。

角館で救急車の行方を見守ったあなたが居たから…。

何時だって身近で見守り励まし続けたあなたが居たから…頑張って来れたのだと。


またあなたの優しい笑顔に逢いたいです。


あなたに会えないことも私の傷の一つになっています。


角館の桜は綺麗なんでしょうね。



今もあなたのことを思っています。