文太郎の記事の中に度々御出座しいただく神様でございますが…。
角度を変えて撮った写真をもう一枚。
らぶな想いびとと想われびと。
そんな風に捉えていた文太郎でしたが、
さっきふとある考えが浮かびました。
愛しい二人が仲睦まじく寄り添って二人の愛を確かめ合っている…。から更に発展して…子供や孫達の幸せを二人して願っている年老いた神様…。このほうが相応しいと。
画面の角度を変えたら、そう感じられた。
寛政の時代に遡ってノミをふるった石工さんに尋ねてみたい。
このモデルはあなたのご両親様ですか?
さて、現代のあなたならどんな解釈するのかな?
文太郎の考えに同じ方居たら…嬉しいな。
きっと心の友になれるよ♪
