先日、我が家に一台しかないテレビが壊れた。
なので、テレビ無し生活を送っています。
朝はラジオを流し、夜は家族で会話をし、テレビが無くても、それほど不便は感じません。
このままなくてもよいのですが、修理に出そうとソニーの修理手続きをとった。
サポートに電話すると、ガイダンスが流れて、そのガイダンスに沿って番号を押していくと、メールが送られてきて、今度はそのサイトの中で機種などを入力。
最終的に、購入から8年経っているので、修理不能と回答があった。
ソニーのサポートではオペレーターには繋がらなかった。
今回の不具合はBcasカードなるものの読み込み不良でテレビが映らなくなっているのだが、そこで、Bcasカードを運営している会社のサポートに電話してみたところ
「現在の症状だとB casカードが不良なのか
読み込む基盤が不良なのかわからないので、一度、電気店に修理を依頼してみては」と回答があった。
そこで、購入したヤマダ電気に連絡。
「大型テレビは出張修理になりますので、出張修理サービス窓口に電話して下さい」と
そして、ヤマダ電気出張修理サービスに電話したところ、「出張修理担当から後日連絡をします」
と回答。
出張修理担当から電話があった。
「ヤマダ電気様からお依頼がありました、ソニー修理サービスでございます」
マジかっ!
本題
JEEPラングラーに付ける、フックブラケットの溶接加工です。
ぶった斬って、付け直す依頼なのですが、すでにぶった斬って一層目溶接。
二層目
見た目重視の加工なので、勢いつけて引っ張らないでくださいよ。
ジープ乗りもこだわりが強い^_^


