如何せん☆overbiteR -17ページ目

如何せん☆overbiteR

im standing on the pentagon!

なぜだろう、ちょっと言い方を変えただけで「この後、飲みに行きません??」みたいな意味合いになる、金曜どうでしょう。

あ、初っ端からどうでもいいなりよ~、なくだらないことつぶやいてメンゴ。


今日は大学行ってきた、次のセメスターをアプライしに。←なんかルーさんみたいになってる??

その道中、バス停で青年に「この大学行きたいんだけど、ここのバス停で合ってる?」と訊かれて、「あたしもそこに行く途中だから一緒しましょうか?」と答え、2人旅になった。

彼はヴェネズエラからいらしていて、ここへは友達に会いに一週間来てるんだって。来週にはヴァンクーヴァーに行き、6か月英語の勉強をするらしい。

ここぞとばかりにスペイン語で話しかけてみた。って言ってもほんのちょっとしか知らないけれどwww

"Hola! Mucho gusto. Mi nombre es @9R!"

「ども、初めまして~。@9R!と申します。」

らしい。

通じたにこっ

相手の人はヘスースって言うの。

…スパニッシュ専攻してた人にはわかっちゃったかもしれないけれど、Jesusって書くのだそうだ。お父さん


すごくいい人だったよ~。何かね、ドラゴンボール悟空とNARUTOナルトが好きなんだって。どちらも詳しくないので語り合えなかったけど。

で、何だかんだで学校について、彼の待ち合わせ場所まで送っていき、帰ろうとしたら「メアド交換しよ!!」と言うのでお互い登録し合い、ヴェネズエラ風の挨拶(いわゆるハグ)をして、その場は別れた。

大学行く途中で出会ったお友達です。にゅーふれんど。


んで、その後、オフィスにアプリケーションフォームをもらいに行くのですが、誰もいなかった。

ふ、とテーブルを見ると山積みになったチョコ。

「お、これは食べてもイイ系??ぺこ

と手を伸ばしたところでスタッフさんが

"can i help you, girl?"


おーっと!!!!!ふー、危なかった、いじましいところを見られるところだった。

と、思いながらアプリケーションフォームを頼むと、

「チョコ食べていいのよwww」

と笑われた。

見てらしたのね…。


で、全て終わらせ先ほど帰宅。今はホストブラザーが晩御飯作ってくれている。

で、@9R!とパウ(´⑪`)はリラックス。いい身分ですね。


あ、ぬらりと父へのプレゼントの写真まだ撮ってないから、またあとで。もう一回ぐらい更新できるかもしれない。それじゃっ!!!


今回、かなり長いです。でも、読んでくれるとうれPな。とか言ってみたり…。

アメーバピグ
@9R!です、ども。この帽子が好きなんだけど…それにしても、あたしにクリソツじゃありません??なんか、自分の顔に執着ないのに@9R!ジュニアの「ポグリ」(この子の名前)には愛着がわく。ってことは、意外と自分が好きなのね。いいことです。金髪先生…おっと、PTA問題ですぞ、もとい、金八先生がおっしゃっていましたもの…
「自分を好きになれない人が人を愛することなどできるわけない、この腐ったみかんがぁ!!」

…いえ、ちょっといろいろ混ぜすぎたかな??混ぜるな、危険!!ですぞ。

あ、そうそう。イレインのおうちに泊まってきたんだけど…あの家マジヤヴァイと思う……。
あたしはかろうじてでも、自分を生かせますけど、あそこで死人が出ても不思議じゃないほどyavai雰囲気が漂ってた。
3人(イレイン・アフメド・U君)いるんだけど、イレインはまぁ、なんとか…問題は後の少年2人。
アフメドはツナ缶が主食だし、U君にいたってはいつ食べているのかわからないし、イレインによると「ボウルいっぱいのサラダだけ食べてた。肉は一切…」
ちょっと待って…20歳になったばかりの男の子ってもっと食べるものじゃないの…?アフメドにしても18歳なのにツナ缶が主食って…。そこで、@9R!は老婆心からU君に肉じゃがを作った…だが、肉が一切なかった、あの家…。Ayanoがいたころは肉が切れているところなんて見たことなかったぜ…。仕方ないのでツナ缶でツナじゃがを作った。ちょ、魚臭い…。その間イレインが韓国料理作ってくれてたんだけどね、一番小さい鍋で麺を湯がいてたの。しかも、水の状態から麺をいれていて「韓国と日本では湯がき方も違うのね」とか思っていたら

ボーッッッ…!!!!!


め、麺が燃えてるんですけど………!!!!!!!!!!!!!!!!

「ギャーッッッ!!!!!!!!!!!!!」


急いで水につけようとしたら床に敷いてあるサンタのおじさんの顔に飛び火。

おっちゃん、顔焦げてる!!!!!!!!!!!!

「イレイン!!!!ひとまず床を!!私は鍋を何とかする!!」

やっと消化。
あたしさ、料理確かに全然できなかったけど、こんなマンガみたいな状況本当に初めてで、やったとしても自分の手を切るぐらいだったわけよ…もう、茫然としたからさ…。しかもイレインが突然
「ここに初めてホームステイした韓国からの留学生がボヤ騒ぎを起こしたんだ、って前にホストマムが言ってた…あたしは2人目だ…」
とか不吉なこと言うし。
まあ、そんなこんなで大きな鍋で麺を湯がくことにした。
その後、ピーマンやらパプリカがワッサリ入ったフライパンにその麺を入れるんだけど、あたしにいろいろな話してくれて料理のこと全く忘れているの…
あたし、肉じゃが作りながらイレインの料理混ぜてた。
で、思い出したように醤油ワッサーと入れて、ごま油も加え、
「あたし、味覚おかしいの。@9R!にまかせる」

いや、入れる前に言ってよ…!!!そう言いながら醤油足してるし…。
ちょっと先に味見しようよ、と突っ込みながら@9R!、恐る恐る味見する。
U君の言ってた「おいしくもまずくもない」の意味がわかった。
なんか…なんか大事なものが足りないのはわかるんだけど、ナニカがわからない。
胡椒足したけど、何となく「無」だった。初めてだったよ、あの体験は。

で、念のため「これ…もしかしてチャプチェ??」って聞いたら
「うん。」って。
あれ…チャプチェって…なんか必要なものがあったはずなんだけどな…めったに作らないから忘れたけど、絶対入れるべきものがあったのは覚えております…。

@9R!にそれをまかせ、彼女はチヂミに取りかかる。
すごく水っぽくてひっくり返せず、なんか、その…原型のないもののまま出てきた。おいしかったんだけど、これも何か決定的なものが足りなかった。
そしてレフトオーバーのチゲとご飯と@9R!のツナじゃがとキムチと上記2品を食べる時
U君とアフメドを呼ぶことに。
イレインがアフメドをほとんど引っ張ってきて@9R!はU君を呼びに行った。
U,反応なし。え…生きてるよね…??こんなにノックしても名前呼んでも、果ては日本語で話しかけても出て来ない…イレインに「本当はいないんじゃない?」と訊いたら「靴が全足揃っているからいるよ」
え、靴の数まで覚えられてるの、それは異常ですよ…と突っ込んでいたらアフメドがヌルっと来て「U君は?」と言うので「いるんだかいないんだかわからない」と答えたら「ふむ…靴が全足揃ってるからいるはずだ」って同じ回答。
ちょ、これって普通なの…?あたし、自分の靴の数すらしりませんけど…。
で、もう一回呼んだけど出てこないので3人で食べた。アフメドは前回彼専用のメイド1人いた、と書きましたが、2人だったようです。クックとローンドリー(洗濯)メイド。食べ終わってアフメドは自分の部屋に戻り、「これ、食べていいよ」とお礼のつもりかnachosを置いて行きました。そして、イレインと@9R!はホットタブ(外にある温水プールみたいなお風呂みたいなもの。水着着用)に入ることになり、水着に着替えて準備万端。

忘れていました、だって初めてだったのだもの、この時期のホットタブ。

夜9時、マイナス12度の中、水着姿で雪の上を歩く女2人。
もっそい寒かった…。もう、涙出てきた。何の罰ゲーム、って思った。
で、急いで蓋を取り入ったら、気持ちよかった…☆アヒル隊長が浮いてた。
イレインはU君ともたまに入るらしいのだけれど、
「日本人は忍耐強いのかな…あたしすでにふらふらなんだけど…U君も@9R!もよくのぼせないね」
と言われました。その時、入ってから40分過ぎてたからねwww
で、彼女は先にシャワーに行き@9R!はまだ浸かってました。

2人ともシャワー終わってお茶を飲んでいたらアフメド再登場。何やら空腹の様子。
「塩辛いもの食べに来た」
何だよ、それ。体にもっそい悪そうだな。
と、言いながらイレインとアフメドはnachosを食べ、@9R!は転がっていたケーキをつまんでた。
いまだU君出てこず。
あれ…トイレにも出てきませんけど…。

そこからアフメドの宗教の話を聞いた。イスラム教ね。すごく興味深かった。本当に馴染みない国や宗教だから、聞けてよかった。彼、まだ18歳なのに日本人の25歳より確実にしっかりしてる。やることはまだまだ子供っぽいんだけど、芯があるのです。多分、宗教という信念があるからなんだろうな、と思う。本当にいい子だよ。来週末から1カ月サウジアラビアに帰るんだって。で、婚約者と正式に婚約式をするらしい。彼の国では4人奥さんを持つことができるから、彼女は1人目なんだって。彼女はイトコでもあるらしい。すごくすごく彼女が好きだから、すごくうれしいってはにかみながら6歳年上の私たちに(イレインと@9R!は同い年)告白してくれた。愛い奴め!!!

いつの間にか2時間経過。
よし、寝よう!!!

そう言って皆が皆ベッドに入る。もちろん@9R!はイレインのベッド。
なつかしや、Ayanoの部屋ですな。
って、頭置くべき所に足を置いて寝る姿勢。落ち着かない。
「何でこの向き…??」
「反対だと頭寒いよ。」とイレイン。

落ち着かないけど郷に入っては郷に従います。

…ってか、何アレ…机の上に妙なものが大量に載ってるんだけど…どれも同じようなものが…
イレインいわく、それはパンチ(紙に穴をあけるやつ)らしい。それぞれ形が違い、羊やら犬やらとパンチできるらしい。ってか、優に30以上あるんですけど…。不思議な人だ…と思いながら寝ようと思ったんだけどベッドの中でもおしゃべり。途中、イレインがトイレに行くため上に上がる。(部屋は地下)
帰ってきたイレインが「U君の部屋から明かりがもれていて、少しドアが開いてる!!」(彼は意識があるとき、いつも1cmほどドアを開けている)と言うのでパジャマにメガネで押し掛ける。
「大丈夫??」とぼさぼさ頭の@9R!。
「え、何が?寝てただけだよ」と寝ぼけ眼のU君。

なぜ、@9R!がここまで心配したかと言うと、イレインが教えてくれたのですがU君は体調が悪く寝込んでいる時、誰の前にも姿を現さないらしく、前に一週間、誰も彼を見なかったらしい。あんまりにも心配になりそこの家のホストマムがこっそりドアを開けて姿を確認し、「みんな、U君は生きてるわ!!!」と言ったとか。
そんなん聞いたら普通に焦るでしょ!!!草しか食べてないウサギのような少年が寝込んだ、となると栄養失調とか考えるでしょ!!!

で、まあ、ひとまず姿を確認したからイレインと2人でセカンド・パーチーとか言って韓国の花茶を飲みながらnachosを食べた。アフメド、ごめん。君のnachos、ほとんどあたしらの胃袋の中…。

そして、4時頃ベッドに向かい、今度こそ就寝。

朝10:30、@9R!起床。イレイン爆睡。
昨日のチヂミを何とかしようと思い、朝からチヂミと格闘。というのも、イレインが1枚焼いただけで「もうイヤ」と放り出したままの「あとは焼かれるのを待つだけ!!」なチヂミの素が残ってたからね、大量に。
前夜は水っぽくて固まらなかったから、片栗粉を少し入れて焼いてみた。
完璧。
イレインを待つも起きてこないからチヂミを2枚ほどペロリっ。
洗いものも全部済ませて12:30頃、イレイン起床。
何となくマットのサンタの訴える視線を受けて
「ブランチになっちゃうけど、何食べたい?」
と自ら志願してシェフりました。
「オムレツ」
と言うのでササっと作って出した。
あたしのオムレツ、本当においしいのよ。
中がふわっとしてて、塩加減もちょうどよくて。一番得意かも。
昔から大好きで、唯一練習してきた料理だから。
彼女も大喜びでキムチ、チヂミ、ご飯と一緒にキレイに完食。
こうやって食べてもらえるとうれしいよね。
彼女が食べてる間、@9R!は新聞読んでました。
オヤジですけど、何か…?

そんな感じでダラダラしてたら彼女の仕事の時間。
立つ鳥跡を濁さず、の精神でお暇してきました。


上には書いてないんだけど、あたしが彼らの家に着いた時、イレインはまだ帰宅しておらず、アフメドは中にいれてくれた。で、帰ってきたイレインが曇るためメガネを取って挨拶してくれたんだけど、じゃっかん、その…あたしじゃない方見てて「よく見えないけど、久しぶり」って。
いや、もうかけようよ、メガネ…。

あと、@9R!のサングラスをカウンターに置いてたんだけど、食洗器の中を片すため、大量のグラスをカウンターに並べてたの。そしたらイレインが「glassesを持って行って~」って言うから、並べられたグラスを手に取ったら「いや、サングラスのことだよっっ!!!」と。サングラス、って言ってよ!!恥ずかしいなぁ、もうっ!!///

更に、ホットタブ内で、浸かり始めて15分くらい経ち、ぱっとイレイン見たら
「メガネ曇ってて何も見えん!!!」
って思わず突っ込んでしまった。
どんだけメガネ話してるんだよ、あたしたち。

余談ですが、アフメドはお母さんにCOACHのバッグをお土産にしたいんだって。で、もっそい遠いところにアウトレットがあるから一緒に行くことになったの。アフメドと彼の友達のライアン、イレインとあたし。何か変な組み合わせすぎて今更ながら笑えてきた。来週の木曜日に行くので、またその様子もアップしますね。

今日、1人になってから両親にプレゼント買ったんだけど、@9R!が選びそう、と思われるようなものです。次回アップするね。今日は長すぎるからwww

ここまで読んでくれてありがとっっ!!!
じゃ、またな!!!

前回に続き、文学話。

@9R!の大好きな詩人さん。

ライナー・マリア・リルケとアルチュール・ランボーが好きです。

リルケはどうか知りませんが、ランボーは共感覚(いわゆるシナスタジア)の持ち主だったそうです。

「母音」って詩があって、「A は黒、E は白、I は赤、U は緑、O は青」って書いてるからね!!

初め読んだ時はちんぷんかんぷんでしたよ、これ。

@9R!は断じて共感覚などという立派なものを持っているわけではありませんが、人によってはその人が「色」に見える時があるので何となくイメージは湧きます。でも、大方@9R!の主観が入ってると思うので微妙なんですけどねっ!!


さて、タイトルにリルケって書いたからには何か彼についても書かないとつじつま合わないですよね。

竹宮恵子さんの「ジルベスターの星から」とアニメ版「地球へ…(2007年版)」にも出てきたことのある詩。


誰がわたしにいえるだろう 
わたしのいのちがどこへまでとどくかを?

     (マリアへ少女の祈祷(一部抜粋)/リルケ)


彼の詩は無理なく読めて好きです。ランボーは本当にムツカシイ人で、きっと彼以外で彼に波長を合わせることができる人が少なかったんじゃないかな、とも思います。

一方リルケはクリスチャンならお目にかかる機会も多いのではないかと。

なんせ「神様と対話」してますからねwww


ただの直観的感想ですけど、リルケはかなり努力するタイプの天才かな、と。

知りませんけどね。彼についての本とか読んだことないし。


もし興味があれば「マルテの手記」でも読んでみてください。これは詩じゃなくて読んで字の通り「手記」です。徒然草っぽい感じ。


いつか何度も挫折したニーチェの「善悪の彼岸」を読んでみたいです。すごく興味があるのになかなか読めない、何とももどかしとです。理由は忙しいから、ではありません。@9R!の経験値が足りないからです。


30歳までには素敵なレディーになるぞ。

ああ、またこうあって日々年が伸びていくのだね…

5年後には「35までには」とか本当に言ってそうで嫌です。


万事に心つながれて、 無為にすごした青春よ―

     (最も高い塔の唄(一部抜粋)/ランボー)

なんか、前のDAMAのコメント見ていろいろフラッシュバックしてきた。

そう言えば、掌の小説、とか進められましたな。川端康成でしたかな…?ちょっと記憶が混濁。

違うよ、知ってたよ、文学部って!!!でも、まさか八雲氏の本名覚えてるなんて思わないじゃない!!!


…いや、あなたならありえるかな。人と張ってるアンテナの向きが違うから、意外とみんなが見落とす「どうでもいい」ことだけを覚えてたりするのよね…君…

ゆえに雑学クイーンと呼ばれてたりするとかしないとか。

あなたがパパ上に「ブッダってマーヤ夫人のどこから生まれたか知ってる?」と訊いた話は@9R!の中でひそやかに根付き、果ては伝説となっております。


さて、みなさん。

実は「マクロスF ギャラクシーツアーFINAL in ブドーカン ~こんなサービスめったにしないんだからね!!~」を見てました。これ、本当にDAMAちゃんに見せてあげたい。ライヴ映像でここまで感動したの初めて!!!いつもネオロマとかヌルっとしたもの見てたから、ここまで「魅せるステージ」というのに縁がないのよね。何かアニメの枠超えてた!!!すごいね~★

あと、May'nちゃんがセクシィでマジ・シェリルみたいでしたぁ。愛ちゃんも衣装と雰囲気がマッチしててかわいかった♪

わかってるって、モコちゃん、今度日本帰るとき一緒に観ようね~。サトッペに邪魔されたら勘弁な!!!

今は、真綾ちゃんの15周年ライヴ見てます。

メドレー形式の時に「夜明けのオクターブ」を歌ったんだけど、会場が沸いてた。みんなアレ好きなのね!!!

パウなんか巻き戻して再生、を繰り返すから、@9R!はそこから先進めません…。

モコゲとパウの目標にすべき先輩でしょ、あの人。白くてふわふわのイメージだし、最後の歌の時、アコーディオン弾きながらの菅野よう子さんや鈴木祥子さんとかコーラスの人2人を後ろにつけて武道館を散歩してたんだけど、めっちゃかわいかった。あそこにパウも混ぜてほしい、ってうちの白いのが言ってましたもん。


真綾ちゃんと直兄のライヴ、本当に行きたいです…はふんっ…

ってか、菅野さんを拝見したぁい!!!めっちゃパワフルでかわいらしい人やった!ふんわりしてて、ぱっと見、「あの天才」とは思えないほど!!!


さて、肉じゃがの準備にとりかかるか…


ひとを あいすること いきてくこと しぬこと

ポケットを空にして さあ旅に出ようよ。

     (ポケットを空にして/坂本真綾)


追記:

前に書いたモコゾとのう●こトークの内容知りたい方はMOG Projectのブログの方で…。いえ、本当はあっちもたまに更新してるよ、って宣伝したかっただけなんだけどね…。

http://mogpro.jugem.jp/

明日、イレインの家に行くことになった!!

だがしかし、問題が!!!

いえす、我らがアイドル・スター(犬殿)である。

実はホストブラザーは今日から明日まで出かけてるの。

で、明日帰ってくるんだけど何時になるかわからないし、もし帰ってきても仕事(バーテンダー)に行ってしまったら朝の4時まで帰ってこれないので、スターのベッドタイムとpeeタイムがめちゃくちゃになってしまう!!!

そこで、ホストシスターに電話して


@9R!「イレインって知ってる??彼女の家に行くことになったの~」

ホストシスター「うん、知ってるよ、イレインでしょ??でも、何で??」

@9R!「(何で??変な質問。)えっと、コリアンフードを一緒に作るの。」

ホストシスター「男の子と??女の子と??」

@9R!「は…?女の子だよ、もちろん!!」

ホストシスター「あたしたちが引っ越すことは知ってるよね??家を出るときに、今いる家の掃除いくらでしてもらえるかイレインに聞いておいて」

@9R!「何で!?何のこと!?何でイレイン!?!?」

ホストシスター「え、だって明日イレインの家に行くんでしょ?彼女の職業がお掃除屋さんだから。」

@9R!「…どこのイレイン…?……あたしたち違う人の話してるよね…?あたしの知ってるイレインは韓国から来た留学生だけど…?」

ホストシスター「えっ!?マム(ホストマムね)の友達のイレインかと思った!!!通りでおかしいと思った!!何で@9R!がマムの友達の家に泊まりに行くのかと思った~」

@9R!「いや、もう相当CRAZYだったよ、お互いに。」

ホストシスター「うん、@9R!がね。あなたのイレインに値段訊かないでねwww」


みたいな会話をしたwww完全にシルバーソウルっぽかったよ。文面で見たらそこまでおもしろくないけど、当事者にしたらバカウケでした。だって、いくらあたしがホストマムにくっついていろんなパーチー出てるからって、彼女の友達(50歳以上)の家に泊まりに行くほど親しくなっててもびっくりでしょ!! @9R!のホストシスターは本当におもしろくてかわいくてカッコいい人です。もし、こっちに誰か来ることあるなら教えて。絶対あの人には会わせたいからさ!!!彼女、いろんな意味で忙しい人だからスケジュール押さえなきゃ。


さて、そろそろクリスマスカード書かなきゃな~。