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im standing on the pentagon!

明日、イレインの家に行くことになった!!

だがしかし、問題が!!!

いえす、我らがアイドル・スター(犬殿)である。

実はホストブラザーは今日から明日まで出かけてるの。

で、明日帰ってくるんだけど何時になるかわからないし、もし帰ってきても仕事(バーテンダー)に行ってしまったら朝の4時まで帰ってこれないので、スターのベッドタイムとpeeタイムがめちゃくちゃになってしまう!!!

そこで、ホストシスターに電話して


@9R!「イレインって知ってる??彼女の家に行くことになったの~」

ホストシスター「うん、知ってるよ、イレインでしょ??でも、何で??」

@9R!「(何で??変な質問。)えっと、コリアンフードを一緒に作るの。」

ホストシスター「男の子と??女の子と??」

@9R!「は…?女の子だよ、もちろん!!」

ホストシスター「あたしたちが引っ越すことは知ってるよね??家を出るときに、今いる家の掃除いくらでしてもらえるかイレインに聞いておいて」

@9R!「何で!?何のこと!?何でイレイン!?!?」

ホストシスター「え、だって明日イレインの家に行くんでしょ?彼女の職業がお掃除屋さんだから。」

@9R!「…どこのイレイン…?……あたしたち違う人の話してるよね…?あたしの知ってるイレインは韓国から来た留学生だけど…?」

ホストシスター「えっ!?マム(ホストマムね)の友達のイレインかと思った!!!通りでおかしいと思った!!何で@9R!がマムの友達の家に泊まりに行くのかと思った~」

@9R!「いや、もう相当CRAZYだったよ、お互いに。」

ホストシスター「うん、@9R!がね。あなたのイレインに値段訊かないでねwww」


みたいな会話をしたwww完全にシルバーソウルっぽかったよ。文面で見たらそこまでおもしろくないけど、当事者にしたらバカウケでした。だって、いくらあたしがホストマムにくっついていろんなパーチー出てるからって、彼女の友達(50歳以上)の家に泊まりに行くほど親しくなっててもびっくりでしょ!! @9R!のホストシスターは本当におもしろくてかわいくてカッコいい人です。もし、こっちに誰か来ることあるなら教えて。絶対あの人には会わせたいからさ!!!彼女、いろんな意味で忙しい人だからスケジュール押さえなきゃ。


さて、そろそろクリスマスカード書かなきゃな~。