読む必要のない、ただのあたしのストレスの掃き溜めです。
あたしがほめ言葉を使うのは誰かにそう言ってもらいたいからで、本当はあなたのためではないかもしれません。ごめんなさい。
「お前はどうせ…」と言われることに慣れて、諦めることが当たり前になっているのはわかってます。
恋をするのも、結婚や出産に憧れるのも、誰かに必要とされたいだけなんです。本当に誰かをちゃんと愛しているとは思えません。恋なんかするべきではないんでしょうね。
あたしを愛してくれる人にはいつも、あたしより大切な人がいて、それをうらやましく思います。愛せる人がいるのがうらやましいのか、その人に愛されている「大切な人」がいるのがうらやましいのか。
もうすべて捨ててどこかへ行きたいです。あたしを知っている人がいないところに行きたいです。煙草が吸いたいです。
もし、
もし子どもを生む機会があったとしても、あたしは恐ろしいです。自分の血を引いている子が。
あたしの中にあるネガティヴな因子を持って生まれてくるのはかわいそうです。
今日はもう寝ます。明日には何もかも忘れていればいいのに。
生まれ変わってしまえればいいのに、一晩で。