手術から4週間が経ち、経過を見るために外来で診察を受けてきました
レントゲンを撮って先生の診察まではあいかわらず長い
経過はほぼ良好で創はもう何も問題なし
外から触るとプレートが微妙に動く様な気がして気になっていたのですが、固定状況も問題なし
レントゲンを見ながら「骨というか骨の元になるモノがだいぶ出てきていますね」との事
正直、私の節穴の如き眼には前回のレントゲンと違いがまったく判りませんが先生が出来てると言うのだから出来ているのでしょう
腕を上げて稼動域を診る際は万歳してみてと言われ、痛みをこらえて精一杯上げて110°くらい
まぁ上々だそうです
という状況をふまえて、晴れて運動解禁になりました
自転車は?「転ばないで下さいね」ハイ…
プレートの入っている部分の突っ張るような違和感とたまに引っ掛かる様な感じは不可避、抜釘(ばってい)するまで残るらしいので慣れるしかない様です
力を入れた際の痛みは、まだ骨がくっ付いていないので当然なのですが、関節が硬くなってくる事が原因になるらしく、今後骨癒合が得られてから動かしていくことで低減されていくでしょうとの事でした
寝起きの痛みは相変わらずなんだけど、これも骨が付いていくことで軽くなっていくようです
朝のテンションが下がっちゃうからこれは早くなくなって欲しいな