過去の思い出。


カルボナーラを作りながら思い出したので、記事にしてみようかなと。


イタリア人パパさんからは、このカルボナーラの作り方を教えていただきました。

本場は生クリームを入れない。


カリカリベーコンとチーズ。

卵の配合は、卵黄2の卵白1。

ブラぺと塩で整える。


これをフェットチーネで作ると絶品でもぐもぐ

子供も大好物です。


このパパは、東京タワーが目の前に見えるマンションに住んでいて、デートの2回に1回は自宅で手料理を振る舞ってくれました。


毎回愛の言葉を囁くのは、イタリア伊達男って感じでしたね。


1年弱だったと思います。

他のアジア圏の国へ転勤になってしまうとのことで、お別れでした。


その前にお付き合いしたのは、イギリス人。

といっても、半年もお付き合いせず、なんとなくフェードアウトしたように思います。


身長190センチはあったと思います。

ビールが好きで、テラスのあるお店をよく選んでいました。


こういう料理やお店の好み、ある程度はお国柄もあるのかしら?


ちなみに私は英語は話せません。


お相手が日本語堪能だったんです指差し


それにしても、噂通り、大きいけれど柔らかくて、意外と普通に入るもんでしたねニコニコ