興味本位というか、ちょっとしたきっかけで既婚者合コンやアプリに、既婚者じゃないくせに忍び込んで約1年。


何の気の迷いか「売れるものを買ってくれるなら、お手当代わりになるので、現金のやりとりがゴニョゴニョいう男性もいいのでは?」と思い、潜り込んでしまったのですよ。


しかし、活動の弊害。


やはり無料で何度も会うことが、面倒になり、途中全員フェードアウトしたり、アプリなんてほったらかし。


その中で、3人残っていました。

交通費程度いただけていたし、全員その収入からして【伸び代がある】と感じていたからです。


それすらも面倒になり、「ごめんなさい、実は私バツイチシングルです。訳あってサポートしてくださる方とお付き合いしたいので、これまでにしてください。本当に申し訳ございません」というような内容の連絡をしたのです。


するとそのうちの2名が

「そんなの早く言ってよ!助けるよ!」

思ってもいなかった返信が来ました。


ちなみに残り1名は、

「大変だよね。どうしたらいいかわからないけど、一度会って話そう」

となっています。

正直あまり期待できませんねガーン


OKだったうちのお1人。

おおよそ決まりました。

月極には持って行けませんでしたが、十分です。

金額的には、総合するとスマイルパパに近いところに持って行けそうです。

パパネーム考えなくては。


実は既婚者枠は、お顔合わせを最近1人しました。

(まだアップされていません)

今回の例は特殊なのに、つい二兎も三兎も出てくるかもと欲を出してしまいました。


一兎で満足しておけばよかった…とならぬよう、様子を見ながら進めます。