やっぱり【ファイトクラブ】ですよ。


字幕版は購入の1000円超えしかなかったので、吹き替えで鑑賞。


心理学?

深掘りすればするほど、気持ち悪さと同調と。


私もそう。

多重人格で演技しないと、こんな活動長年やってられませんよ。


愛してもいない人と、お金のためにね。


私は性欲は薄く、恋愛感情も疎い。


守られた業界よりも、危険も伴う個人活動ですが、幸いなことに、危険な目には遭うことなくやってこれました。


やり逃げなんかはありましたけどね泣き笑い

今は笑い話。

あのトリックもいつか記事にしましょうか。

同じことを書いているブロガーさんが当時いたので、まだ今より数少ない活動家の中で、トリックを駆使する男性に遭遇した時は、


これ、見たやつやんwww


失笑www


また話がそれました。


ファイトクラブ、さすがでした。


エドワード・ノートンは「真実の行方」が強烈でしたが、今回調べたらあの作品がデビューだったとか。

何じゃああの演技!!!

デビューだって?!

なぜその後イマイチ…

演技力高すぎるほど、メジャー作品ではないのかもしれませんね。


しかし吹き替え版で思ったこと。


ブラピは、やまちゃんなんですよ。



やまちゃんは、素晴らしい七色いや、百色の声を持っている声優さんです。


ただね。

有名になってしまうと、その顔がチラつくのです。


Mr.〜の地上波から、モヤモヤしておりました。


アニメ映画などに、有名人を起用するのも同じではないでしょうか?


ポニョは、山口智子さんと所ジョージさんは、もうそれしか聞こえませんでした。


ドラえもんの三宅裕司さんも。

久本雅美さんも。


有名な不二子ちゃんの増山江威子さんは、晩年は顔出しNGだったそうです。

不二子のイメージを壊したくなかったから。


何度も言いますが、やまちゃんは、素晴らしい声優さんです。

声も、演技力も。


ただ、MCをやり、バラエティのゲスト出演。

声と顔が一致しすぎてしまいました。


ブラピが…

やまちゃんに見えてくる笑い泣き


ファイトクラブは、非常に考えさせられる作品でした。


無理矢理まとめて、申し訳ございません。











そう考えたら、【声】ってすごいですね。


子供の声、元夫の声、そして、愛したあの人の声。


鳥肌です。


嗅覚と聴覚は、さまざまな意味で、脳みそと心を震えさせます。