もう退会しています。
私のブログはリアタイではありませんので。
最後のお顔合わせの方は、アラカンの経営者さん。
サポートについては、「会ってお話してみましょう」。
活動系じゃないところでは、ありがち。
指定された駅が、通勤の通り道でしたから、夕飯食べに行くくらいの感覚で向かいました。
もう華の会に期待はしていませんでしたから![]()
待ち合わせ場所で、挨拶した時、直感は前向きにセンサー働きました。
「この人は、持っている」
以前のフェチパパの時に感じた、久しぶりの感覚。
お酒も入ってきて、「ところで、サポートとは?」と、重要な話題になりました。
そこで、現在の状況を話して、こういうタイプには、都度や月極をあまりハッキリしない方がいいと思い、数字を明確にせずにいました。
「お付き合いになったら、それは当たり前だよね。」
その後、趣味や仕事のことで話は弾みました。
2件目もお誘いいただき、先方の知っているバーにより、そこでも盛り上がり、解散。
この人と連絡先交換したので、すぐに華の会は退会しました。
義理立てるわけではなく、このお顔合わせ終わったら、そもそもやめるつもりでしたから。
相性悪いんですよ、ほんと![]()
お会計の時、バッグから高級車のキーが見えました。
持っているものや着ているものは、さりげなくブランドや仕立ての良いもの。
もしかしたら最後にようやく当たりを引いたかもしれません。
まだわかりませんけどね。
いやもう、本当に相性悪いんで、華の会