この時の方。
久しぶりに、イラッとしました![]()
華の会でお会いした方。
初めから匂わせたプロフなので、あちらからのメッセージで「サポートしますよ」と来たんです。
初回お食事しながら、希望を伝えました。
「お金には困ってない」
「好きになったら、一生お金に苦労させないよ」
とか言い放っておられました。
現実は、帰る際に交通費もなし。
ま、華の会なので、しょうがないかな、と思っていました。
前回がリブログ記事です。
もう無理です。
生理的に受け付けない。
「ご縁がなかった」と終わりにしました。私の中では。
ですが、年明けに連絡が来ました。
ご挨拶だけでスルーしていましたが、何度もお誘いしてくる…
「サポートがないと会いません」と伝えると、「サポートしますから、もう一度お願いします」。
私もバカなんですよ。
「慣れてない人だから」と思ったのと、あの気持ち悪い事件が風化してきていたんですね。
ちょうど仕事帰りに通る駅を指定されたし、会いに行きました。
「いくら必要なの?」
だから…前から話してるのに…と思いつつも、再度月極ならこう、都度ならこう、と話して、また月極+αを言ってこられました。
私は
「今日または月内にいただけないなら終わりたいです」
ハッキリ言いました。
「今現金手持ちがない。月内はもう時間取れないから振込むから」
ここでまたおバカさんでしたが、信じて口座を教えました。
この人ね、すごく気さくで人柄はいいんですよ。
だから信じてしまったんですね。
そして…え?あんなに話してるのに交通費なし?
まあもうね、仕事帰りの食事代浮いたと思えばいいや、の気分。
そして月末。
もちろん、振込はありませんでした。
はい、終了〜
まあ、こういう人もいるよね。
終わり終わり。
そう思っていました。
そして2月になり。
何事もなかったかのように、
「また会いましょう」
と連絡が。
「サポート無しでは無理なので」
とお断りすると。
「ホテルデートでお小遣いあげますよ♪
いくら欲しいですか?」
はい???
え???
「♪」って?
私は、お小遣いのおねだりしたわけでもないし、今更交渉するつもりはない。
初めから条件は何度も話してます。
それを曖昧にして、何度も都合よく「お金払うよ、いくら?」と聞いてくる。
口だけおじさんですね。
本当にサポートする人は、いちいちこんなに毎回忘れたフリしない。
「価値観が合わないので会わない」と伝えたら、なぜか不機嫌な返信が来ました。
謎すぎて、イラッとしましたね。
生理的に無理と感じたあの感覚、やはり正解でした。
言葉ではなく、行動で示していただきたいものです。