売れるものをくれる「プレゼント彼氏」目的ではじめた、既婚者系をターゲットにした活動。
既婚者合コンで何人かデートしていました。
もちろん無料。
昨年から3人続いていたのですが、今年の春くらいに全員オトナの関係にもなりました。
しかしやはり…
活動家のダメなところで、お食事だけの時はまだよかったのですけど、オトナの関係になった途端に、デートのお誘いが面倒になってきてしまいました。
もうやめようと思い、全員に
「実はバツイチシングルで、サポートしてくださる関係の相手を探したい」
そう伝えたところ、うち2名が
「そうだったの?早く言ってよ。
ちゃんと自分がサポートするから。」
え?そうなの??
ということで、このお2人と会ってきました。
まずは、バツイチシングルを隠していたことを謝罪。
「再婚願望はないけれど、楽しくお会いできる方と出会いたくて、既婚者合コンに参加しました」と説明しました。
(決して嘘ではありませんしね。プレゼント目的だけど…)
それに対しての2人の回答です。
Aさん:
生活を守ってあげたい。
ただ、どのような形にすればいいか?
次に会う日までに考えてみるね。
梨沙子さんも必要なこと、して欲しいこと、また話してね。
Bさん:
そんなの気にしないで言ってくれたらよかったのに!
好きになった女性を守るのは男として当たり前だし、甘えられるのは女性の特権だからね。
いくらをどうするか、考えていこう。
2人ともまだサポートは始まっていません。
まだ実際どうなるのかはわかりませんが、これは思っていなかった展開です。
うまくお付き合いに繋がれば、新しい出会いの場として、既婚者系を使えるかもしれません。
既婚者同士という出会い前提であるため、重くなることもなく、程よく「外での恋愛ごっこ」とわかっているところがいいですね。
最初が無料の時間が長かったけれど、これから始まるのか![]()
またご報告していきます。