週末休日、お洗濯してお掃除して、コーヒー飲みながら昼寝をしました、バツイチ独身50代梨沙子です。
土日は、活動の要請があった場合、1日だけにして、どちらかを完全休日にしています。
そんな週末の活動日。
有名老舗ホテルのラウンジ待ち合わせ。
んーーーー
こういう「いかにも」なのは久しぶりでした。
最近は、お茶といってもルノアー◯さんや星◯珈琲店などが増えてますし。
茶飯乞食をふるいにかけたいのか、お食事からという方は昔より減りました。
そんな中、このホテルのラウンジ。
昨年は来てないかしら。
久しぶりでした。
ちょっとしたご褒美ランチより高いコーヒーをいただきました。
こういう活動をしているとわかるようになってしまう、お金の香り。
まとっている空気感。
「この人は持っている」
だからこそ、こちらからはお金の話はしません。
希望のお手当なんてものは、絶対口にしない。
でも困っている状況であることは、エピソードに混ぜ込みます。
お互いの仕事や家庭の話。
小一時間ほどで、ありがたいことに連絡先交換を申し出ていただき解散。
こういう場で、お手当詳細話してこないのは、慣れてらっしゃるなと思いました。
私は、お顔合わせの際は0チャレンジを昨年からしております。
今回も特に決めていませんでしたが、帰り際にそっと「わざわざ休みに来てくれてありがとう。お車代にして。」と渡してくださいました。
とっさに、「そんな…とんでもないです
」と返そうとする言葉と動作は、もはや反射神経と言えますね。
我ながら褒めてあげたいです。
次はあるかしら?
とはいえ、最近は金持ちでも使わない男性も増えたので、そこは確認しないとですね。
前に書いた年収数億円証明できているのに2の人、おばさんならそれでできると思っているのかしら?
それならおそらくもう無理ですよ。
なぜなら、私が発信してしまいましたからね…![]()