RDR2 所見 | ムニイ雑記

ムニイ雑記

気が向いたら

RDR2の拘りっぷりが半端ない。

 

 

 

狩った動物の毛皮を剥いで売ったり、アイテムを精製したり、

武器の手入れや馬の世話、食べたり飲んだりすることで

ステータスに影響する等々。

 

 

 

まだ全ては体験できていないが、圧倒的なグラフィック表現も相まって、

いわゆる西部開拓時代の中で生活をしてるかのような雰囲気が堪らない。

 

 

 

悪事を働くのも、善行を重ねるのも自由。

それによって賞金首にされたり、英雄度が増したり。

 

 

 

自身の行動一つひとつが周囲の環境に影響を及ぼし、

変化していくのが楽しくなってくる。

 

 

 

これまでもいわゆる「箱庭」と呼ばれる作品はいくつも出ており、

前述のような仕様や雰囲気のゲームは諸々あった。

 

 

この手の作品を体験したことがあるプレイヤーは

新作が発売される度に自由度の高さや奥深さが増していることを

実感できるのではないか。

 

 

 

まだ序盤で多くは云えないが、前作を体験したプレイヤーは、

「8年待った甲斐があった」

と思わせるほどの進化を体感できると確信する。

 

 

 

もちろん前作を知らずとも十分楽しめるので、

いわゆる「箱庭ゲーム」未体験のプレイヤーは、

新しい世界をのぞいてみてはいかがだろうか。

 

 

 

https://www.rockstargames.com/reddeadredemption2/