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もうすぐ梅雨時期ですが元気ですか皆(^^)

皆にとってのオフの時の時間の過ごし方、


どうしてますか?


どこにも出かけず家でまったり過ごす人、外出しておもっきり遊ぶ人、


それぞれやと思います。



そんな中で、ひとときの癒しってありますか?
今回紹介するのは僕のペット(家族)アロワナです。


綺麗でしょ(笑)

隠キャラな僕にとって最高の癒し(笑)


辛い事悲しい事があっても全部吹き飛ばしてくれます♪

毎日可愛がって餌あげて【たまに餌あげ忘れるけど(._.)】

可愛いがってる割には正式に名前つけてなかったりして…


というわけで今回名前を皆考えてくれませんか?
コメントに入れといて下さい♪


選ばれた人には抽選で……て、違うかぁーー笑
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どぅも↑↑
今日も眼鏡な爽一朗ですv(@▽@;)
パネルの爽一朗はいつでんねんって話ですけど…
ま、爽一朗は置いといて(´Д`/)/
今日はお腹の空くお話



Art of Loversへお越しの皆さんは、もちろんご存知!大阪府民はみんな大好き(?)ご飯のおかず(にもなるらしい)
そうですっ!タコ焼き♪
ウチのお店の目の前にあるタコ焼き屋さん↑


 たこやきでんねん


めっちゃ旨いっ!(火傷注意)

味はソース・しょうゆ・しお・ポン酢 創作たこやきなんてのもありまっせ☆
さぁここで貴女に聞きたいっ(;>x<)/
あなたのお好みは?

爽一朗はポン酢マヨねぎのせっ↑↑↑
芳醇なポン酢の香りと酸味が生地に染みて、マヨネーズときざみネギが織り成すハーモニー♪
まさに味の宝石箱やぁ
(なんかこんな伝え方しかできなくてホントすみませんorz)



さぁ~美味しい香りに誘われて、"Art of Lovers"へお越し下さいねぃ
(・o・)ノ

もちろん、タコ焼きのお土産つきでね(´ー`)
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ども〓

新人のアオイ君の頭、ちょいスッキリ切りました〓

知ってる人もいるかもですが前職美容師のヘタレでした(笑)

カット→カオル
スタイリング→カケルさん


う~ん、アオイ君、男前ぢゃないの(^^)自画自賛←苦笑
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僕は、助手席に座り眠りについた彼女の横顔を見ながら、湾岸沿いの帰路を走っていた。


今日は12月23日。
お互いが仕事の都合上X'masを一緒に過ごせないという理由で、二日早いX'masデートを楽しんだ帰りだ。


日中はしゃぎ過ぎたのか、よほど疲れたのだろう。
隣に座る彼女は静かに寝息だけを立て、深い眠りの海に浸かっている。


僕は、そんな彼女を起こさない様に静かにカーステレオを付け、何となくラジオを聞く事にした。






「―――じゃあ続いてのコーナーは、X'masにちなんだお便りのコーナー!!」


まるで取って図ったかの様なタイミングだ。
ただ、タイミング的にはベスト。

僕は彼女を起こさない様に気遣い、多少ラジオの音量を下げた。
そうこうしている間に、投稿されたメールが読まれだした。



「あれは、私がまだ小学校の頃の話です。
その日は家族で外食に行き、とても楽しくて寝付けないながら、高ぶる気持ちを抑えベッドに入ったのを覚えています。」



何だか眠くなりそうな話だ。
僕は何の気無しに隣りの彼女を見る。
相変わらず起きる様子もなく、スヤスヤと寝息を立てている。
僕はそのままラジオを聴き続ける事にした。


「寝付けないといっても、やはり小学校の身体は疲れ果てていて、すぐに眠りについてしまいました。」



――何となく今の状況に似ているな。
と思い、フッと笑い、また隣りで眠る彼女を見た。



「あれは何時だったのでしょう。夜中である事は確かだと思います。
何かの物音と気配で私は目が覚めました。

私は眠気眼にその物音と気配の方を見ました。
するとそこには、かえり血を浴びたかの様な真っ赤なコートを着て、胸まで髭を生やした老人が立っていました。」



――オチは読めたな。
X'masのこの時期に、こういった多少のホラー感を付け足す小話。
正直言ってくだらないとも言える。
いっその事消してしまおうかとも思ったが、冒頭から聞いてしまっている以上、気になってしまう。
僕はそのまま聴き続ける事にした。



「その老人は、傍らからおもむろにある物を取り出しました。
中に何かが入っている、白い布の様な生地の袋です。」



やっぱりだ。
僕は軽く呆れ果てた。内容ももちろんそうだが、こんなオチが丸分かりのメールを読むDJ、スタッフ側にだ。
すでに次のコーナーを期待し、流しながらに聴き続ける事にした。



「さらに老人は、もう一個、さらにもう一個と、合計三個の袋を取り出しました。」



――おや?
予想していた展開と違うぞ。
思っている間にも、話は続けられる。



「怖い。怖い怖い。
私はそれしか考えられませんでした。

――私は見てしまったのです。
三つの袋、全てから血が滲み出て滴っているのを!」



僕はもう一度彼女に目を配った。
起きそうな気配はない。
彼女を気にしながらも、僕はカーラジオのボリュームを少しだけ上げた。



「老人は、それぞれの袋から中身を取り出し、私の目の前に置きました。
それぞれ形が違うながらも、同じもの。
そう。血の滴る肉の塊を!
私は気を失いかけました。
いえ、もしかしたら既に気を失っていたのかもしれません。
ですが、未だにハッキリと覚えています。
横になった私の目の前に置かれた、三つの肉の塊を。

一つは、血が滴る真っ赤な肉の塊。
一つは、所々から骨の飛び出した肉の塊。
一つは、比較的血の滴りが少ない淡いピンクの肉の塊。」



内心ドキドキしていた。
怖いとかじゃなく、予想外の展開に。
運転中とはいえ、意識はほぼカーラジオに取られていた。



「私がそれぞれの肉の塊を確認したのを知ってか知らずか、その老人は私にこう問い掛けてきました。
「どれがいい」
私は心臓が止まりそうになりました。
血だらけの肉の塊を目の前に置かれ、どれがいいも何もあったもんじゃありません。
「どれがいい!」
声を出す事も出来なくなっていた私は、急かす老人の声に怯える事しか出来ませんでした。

「どれがいい!!」

これを選んで何になるのか、私には全く理解出来ません。
ですが、早く選ばない限りこの老人は同じ事を言い続けるだろう。
そう感じた私は勇気を振り絞り、肉の塊のうち、一つを指差しました。

それを見た老人はニヤリと微笑み、一瞬で消えてしまいました。

一瞬の安堵が皮切りになったのか、私はそこで気を失ってしまいました。」



ハンドルを握る手が汗ばんでいるのが分かる。
掌を交互にジーパンのフトモモ部分で拭く。
意識はもはや完全にカーラジオに取られていた。



「次に気が付いた時は、もう朝になっていました。
ひどく寝汗をかいていました。
あれは全て現実だったのか。それとも夢だったのか。
とりあえず起きようと上体を起こそうとした時に、私の枕元にある物を見付けました。
それは、紛れもなく私があの老人の前で選んだ物と同じ。
淡いピンク色の肉の塊。
私は悲鳴を上げそうになりました。
が、それを止めました。
何故ならそれは、肉屋、果ては冷蔵庫の中で見た事のある肉、牛肉のロー―――――ブツッ」






実にくだらない。
僕は思わずにカーラジオを消した。


隣で寝ている彼女をもう一度だけ見る。
幸せそうな顔で眠り続けている。

僕は一人、家までの帰り道を運転する。
……X'mas……三択…ロース……。
今日はカツ丼でも買って帰ろうか。
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まいどカケルです。

最近家に帰ると知らない小さな女の子がいて何か叫んでいるのですが聞き取れない夢をよくみてそのまま金縛りに遭います。
まったく寝た気がしないです。目のくまがとれませぬ。
両肩が重ぃです。これってなんかやばそうなんで誰か見える人みてくださぃ。ほんまにお願いします。
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久ピザ更新のカオルす(^^ゞ

じめじめしめじ 雨あられ

宇宙の果てまで曇り空…


どうやったらアルコールが強くなるか、考えよ~!

それグイグイ飲んで~~グイグイ飲んで~~


そしたら便器にうずくまる(._.)


いつものカオルはこの程度の人間です(^^)

強さ弱さは人それぞれ…酒に飲まれてる毎日から少しでも脱出できるように頑張っていきます…苦笑
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まいどカケルです。

最近のタクシーの運転手さんは本当に面白い人が多いです(笑)

前科持ちの人、ひたすら「自分はクズですょ」とかゆーてる人、堺筋100㎞で走る人、「売上足りひんからドライブしようや♪」とかぬかしてくるおっさん。

みなさんもタクシーに乗った時は一度運転手さんと絡んでみてください。
面白い人いっぱいですよ♪


それでわ☆ミ



写メは実家の新しい猫ちゃんです(・ω・)
名前決まってないんで募集します☆メールくださぃ∀
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ラーメン・つけ麺…ハイ、つけ麺の話です。

昨日の営業後に、つけ麺食べに行きました↑

『あほいち』という店で魚介な感じのスープに麺つけて食べる感じの何かいい感じの店でした☆

イケメンの僕ですが、つけ麺は初めてで何か楽しかったです↑↑
皆さんも是非行ってみてください。
場所は説明するのがアレなんで直接~爽一朗に聞いて下さい(^0^)/
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お久しぶりですカケルです。

最近休みの日はひたすら走ってます♪(・∀・)単車で。昼間はほんまに風が気持ち良すぎて幸せです☆
単車の季節到来です!!


一緒に走ってくれる人探してます。。。
メールください。
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皆さんはUFOを見たコトがありますか?

アレがUFOだったのかどうか確認する術は一切ありませんが、あの時見た物がUFOなのだとしたら、僕は一度ダケ。
ソレを見たコトがあります。



高校の時、地元のツレと夜遅くに公園でダベってました。
そろそろ帰ろうかという話になり、2人帰路に着きました。

その道中、夜空に星とは異なる強い黄金色の光を放つ物体が。

初めは飛行機かと思いましたが、それにしては早く動き過ぎている。

ほんの5秒ほど水平移動したかと思うと、その光を放つ物体はスッと闇夜に消えてしまいました。





ここで本題です。
UFOとは一体何でしょうか?

1番有名というか、根強い俗説が宇宙人の乗り物。という事ですが、僕の見解は違います。

乗り物という点ではその通りですが、アレに乗っているのは僕ら「人間」だと思っています。

と言っても、どこかの国で秘密裏に造られているとかではなく、何百年、果ては何千年未来の僕らの子孫が時間旅行を可能にした結果だと思っています。

人が、ライト兄弟のキティホーク号による世界初の有人飛行技術を礎に空へ飛び出したのなんて、ここ200年くらい昔の話です。

当時では不可能、まず誰もが着手してなかった事を、今では世界中の人が当たり前の様に利用しているわけです。

今はまだ時間旅行なんて不可能と言われていますが、いつかきっと、それこそ気の遠くなる様な未来には、そんな夢を現実にしてくれている。

そういった期待の念も込めた上で、僕はUFOは「遥か未来の人間の乗り物」であってほしいと願って。そして思っています。


以上が僕のUFOに対する見解です。


日清焼きそばUFO食べたいなぁ