どうも!
シルバーウィークは娘がインフルエンザに罹ったためどこにも行けず、家でAIの勉強とデータ分析を行っていました![]()
そんな中、ふと「組み分けテストの問題を分析してみよう」と今年の第1回~第5回までの問題と結果をもとに解析してみました![]()
色々な分析結果が出た中で、今日は理科についてちょこっとだけ紹介![]()
これ、結構すごい発見かもなので、見た方はラッキー
かも・・・![]()
まぁ、これは当たり前なの情報ですが、
『主要範囲』(=その組み分けテストの対象のメイン回。第2回なら「第6回~第10回」が範囲)と『既習範囲』(主要範囲以前に習っている回)の問題が混在しますよね。
その割合は一律15%だということがわかりました。(=15点)
で、気になるのがこの「既習範囲」ってどういう範囲から出るのか?って気になりません??![]()
「そりゃ、既習範囲なんだから全部から出るだろ
」
そう思いますよね![]()
私もそう思ってました。
でも、データを分析した結果めちゃくちゃすごい傾向がわかりました![]()
これ見てください![]()
第2回は当たり前ですが第1回組み分けテストの範囲が既習範囲になります。
その次!!第3回と第4回見てください![]()
何と、既習範囲の問題は見事に「前の組み分けテストの主要範囲」なんです![]()
え、知ってました!?![]()
知ってた人はすごいです![]()
第5回は夏期講習挟んだ上期の総集編なので、この法則には従いませんが。
となると次回の第6回はどうなるのでしょうか![]()
この法則にしたがうと・・・。
そう!!
16回:夏の生物
17回:星座を作る星
18回:星座の動き
19回:動物
ここが出てくるはず!!
さぁ、皆さんモヤモヤしてきましたか?![]()
信じるか信じないかはあなた次第です![]()
(あ、これはちなみに理科の話です。他の教科はちょっと違うんですけどね!)
ということで、私が現在作成している4年生専用の学習アプリは以下に公開中です。
もう少しでアプリとしてgooglesから配信予定です。
すでにアプリのテスター配信しておりまして触っていただけてる方には無料で第6回組み分けテスト対策を完全利用してもらっています![]()
しかも今回は「弱点診断」もお試ししてもらっているの、事前に実施することで弱点をフォローできるはず![]()
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おそらくテスト前にweb版にも少し公開するかもですので、よかったら使ってみてくださいね![]()


