選手権組み合わせ
決定したので恒例の大予想を。左が勝ちと予想。
帝京ー福岡工業
これは鉄板で、むしろ興味は帝京が何点取るか。今年の帝京はなんだか昔の帝京に戻ったような感じで、ディフェンスは抜群にいいが得点力に不安を感じる。さすがに一発勝負が続く中で11-0とかをずっとできないだろうから、ここは得点力を鍛えてほしいところ。
大東文化ー同志社
復活傾向にある同志社だが、天理にボコボコにされた過去から判断するに大東文化を止められないのでは、と懸念。関西のレベルの低さが問われる一戦になる。
明治ー関西学院
一気に弱体化した関学に勝機はない。
筑波ー東海
1回戦屈指の好カード。この勝者が明治と当たるとはなんという激戦区か。東海には昨年までの凄みがなく、筑波は早稲田に勝ち帝京・明治と接戦を演じるなど大型FWとの対決に場慣れがある。10回やれば東海が6,7勝しそうだが、一発勝負ではむしろ筑波か。願望込みで筑波。
早稲田ー大阪体育
ここも鉄板。早稲田は今一度BKの精度を上げることにこの試合を使うべき。あのままでは上位校には通用しないと見る。
関東学院ー立命館
実は関東は強い、と思っているので立命を圧倒して勢いをつけて欲しい。2回戦の早稲田戦は好勝負になることを期待している。
天理ー法政
復活途上の法政に天理は手ごわすぎるか。接戦に持ち込めれば十分、という感じ。
流通経済ー慶應
ここは自信をもって流通経済を推す。あのFW、あの湧きでる攻撃陣を腑抜けたタックルの慶應では止められない、と予想。万一慶應が激変できれば好勝負に。すべては開始5分の慶應のディフェンスをみれば結果は予想できるであろう。
こう見ると、明治・筑波・東海の大激戦ブロック、早稲田と関東の2回戦、流通経済の初国立なるか天理の久々の国立なるか、など見所の多い選手権になりそうだ。
帝京ー福岡工業
これは鉄板で、むしろ興味は帝京が何点取るか。今年の帝京はなんだか昔の帝京に戻ったような感じで、ディフェンスは抜群にいいが得点力に不安を感じる。さすがに一発勝負が続く中で11-0とかをずっとできないだろうから、ここは得点力を鍛えてほしいところ。
大東文化ー同志社
復活傾向にある同志社だが、天理にボコボコにされた過去から判断するに大東文化を止められないのでは、と懸念。関西のレベルの低さが問われる一戦になる。
明治ー関西学院
一気に弱体化した関学に勝機はない。
筑波ー東海
1回戦屈指の好カード。この勝者が明治と当たるとはなんという激戦区か。東海には昨年までの凄みがなく、筑波は早稲田に勝ち帝京・明治と接戦を演じるなど大型FWとの対決に場慣れがある。10回やれば東海が6,7勝しそうだが、一発勝負ではむしろ筑波か。願望込みで筑波。
早稲田ー大阪体育
ここも鉄板。早稲田は今一度BKの精度を上げることにこの試合を使うべき。あのままでは上位校には通用しないと見る。
関東学院ー立命館
実は関東は強い、と思っているので立命を圧倒して勢いをつけて欲しい。2回戦の早稲田戦は好勝負になることを期待している。
天理ー法政
復活途上の法政に天理は手ごわすぎるか。接戦に持ち込めれば十分、という感じ。
流通経済ー慶應
ここは自信をもって流通経済を推す。あのFW、あの湧きでる攻撃陣を腑抜けたタックルの慶應では止められない、と予想。万一慶應が激変できれば好勝負に。すべては開始5分の慶應のディフェンスをみれば結果は予想できるであろう。
こう見ると、明治・筑波・東海の大激戦ブロック、早稲田と関東の2回戦、流通経済の初国立なるか天理の久々の国立なるか、など見所の多い選手権になりそうだ。