東京で蕎麦を喰らう | 楕円球空間

東京で蕎麦を喰らう

月曜日は某研究助成の採択面接で麹町へ。面接は30分だったが盛り上がらず、さらに1名からは結構しつこく絡まれ消沈。多分ダメだなぁ。あの助成は使いやすいのでよかったのだが。成果も第1期に十分だせたので期待はしていたのだが、やっぱり評価委員のキャラクターにも依る、ということで実感。


面接前に腹ごなしで、「吉田」という蕎麦屋さんへ。蕎麦屋と割烹の合間のような店かな。天婦羅がおいしそうだったので(カウンターだし目の前で揚げているし)食べたかったが、面接前に重いものは胃に負担がかかるし頭の回転が落ちそうだったので鴨南ばんにした。高い、1680円。味はまぁ美味。値段を考えなければ。今度(があれば)天せいろとかにしてみようかな。結局面接の感じからすると天婦羅系にしても変わりなかったし・・・。