とりあえず自己主張の強さに感服。


昨日、中国に行っていた会長がお土産をくれました。

わーいわーい、と胸躍らせる僕の目の前に置かれたものは、






















・・・。



なんだろう・・・。



サランラップのように見えなくもないし、
花の絵だし中華だし、菜種油のごま油かも知れないし、
とにかく底の見えない商品です。




ていうか、



すごい自己主張ッスね。

商品名「中華」





結局これ、歯磨き粉だったんですけど…

味はやっぱり中華味なんだろうか。

舌がピリピリするーみたいな。
(それ毒では)







もう一つのお土産。













・・・。





どことなく卑猥だ。


さすがは会長、エロの殿堂、エロの化身。

エロビデオが常に垂れ流されているだけのことはあります。


(ちなみにこの時も然り)



結局、この商品は100円ショップとかにもある「肩たたき機」なんですが、

なぜか石製。





肩をたたこうものなら肩甲骨が破壊されそうです。




ちなみにこの豪勢で凶器にもなる素晴らしい商品のお値段

26円。




それなのに



この異常なネコのバッグ付きゼリー


約80円。




価値基準がよくわかんないッス(泣




ちなみにこの病的なネコのバッグは

 にゃあ~

顔がふくらむよ☆



あと、とってもマズイよ☆



凶器ばっかですね。







素敵なお土産をたくさん買ってきてくれた会長くん、

とってもうれしかったです。どうもありがとう。


そんなオチャメな会長くんには―――











罰としてブログ晒しの刑をあげちゃいます。
ぎゃむの留年の謎が明らかに!!!(お得情報度 0)


今日はアキさんから回されたドリームバトンに答えてみます。


①【小さいとき何になりたかったですか?】

何になりたいってことを考えだしたのが大体中学生ぐらいになってからだったので非常に現実的です。

「先生」


高校生から大学4年生までは

「公務員」



・・・今の僕からするととんでもなく非現実的な話ですね。


②その夢は叶いましたか?

叶ったような叶わなかったような…

大学4年生の時に公務員試験は受けました。

なんやかんやで10機関ほど。



全部落ちましたけど(泣

っていうか、途中からホントに公務員でいいのか疑問を持ち始めたんですね。
もっと革新的な、自分が動けば動いただけ何かが動く仕事をしたかった。

コツコツ机に向かうだけの生活なんてイヤだ!っていうのが出てきちゃった訳です。



じゃー教育か、っていう安易な発想で一年留年して就活して学校法人に内定をいただきました。

これで晴れて来春から先生だ!!!








って思ったら経理に配属だったんですね。


叶ってないッス(泣


③今の夢は?


この世には夢も希望もないことを知りました。


④最近見た怖い夢は?

金縛りにあった夢。

就活中、書類提出の前日なのに全部白紙っていうプレッシャーから見たんでしょう。


夢の中で僕は心臓発作で倒れてしまい、
目が覚めて夢かと思ったら起きても息が出来ませんでした。

身体は動かないし、どうしようって思いながら目を泳がすと

右側に黒い服の長い髪の女の人が立っています。
立っちゃっていらっしゃっちゃってます。


渾身の力を込めて叫び声を上げると、声はなく、ただ汗だくで身体を起こし大きく息をついている自分に気が付いたのでした。

そして右を恐る恐る振り向くと…





















スーツカバーでした。



マジ怖いッスね。
(以前書いたネタを二度使うことが)


⑤ドリームバトンを渡す5人


あ、さっきの③の質問訂正。

今の夢





とっさに5人ぐらいバトン渡せられるようになりたい。


(´・ω・`)ショボン
一ヶ月に8冊読んでいかないと間に合わない(泣


最近続報をサボり過ぎてました。

ていうか、全然本を読めてなかったんですね。忙しくて。

3ヶ月かけてこれだけしか読めませんでした。



◎真夏の犬

宮本輝:著


○偶然の祝福

小川洋子:著


◎父の詫び状

向田邦子:著


○誰か故郷を想はざる

寺山修司:著


○コミュニケーション力

斉藤孝:著


△君のいる場所

ジミー:著 宝迫典子:訳


◎◎◎恋愛寫眞――もうひとつの物語 (再読)

市川拓司:著


○海辺のカフカ(上)

○海辺のカフカ(下)

村上春樹:著



以上、小計9冊 合計52冊(9/20現在)


やっと半分です。
4月1日まであと6ヶ月強、同じペースならいけそうですね。

同じペースなら…

とりあえず内定先から出されたビジネス書の読破が最重要課題です。
(『コミュニケーション力』はその一冊)


ビジネス書…




・・・。




読める気がしない(泣



*****************************


読後の一言


『恋愛寫眞』は何度読んでも泣けるッス。

市川 拓司
恋愛寫眞―もうひとつの物語



典型的な男1、女2の恋愛模様小説かと思いきや、決着のつけかたが素晴らしい。
ヘタレ主人公のまま終わらず、また予想だにしない要素の投入で心にやんわりとメッセージを残す。




超 必読です。

あ、でも映画は観ないほうがいい。絶対。
さすがにそこまで堕ちてない。


技能教習も6時間目。
ようやく慣れてまいりました。

最初の1、2時間なんてもう…泣きそうでした。


早く行くと教官の指名が出来る武蔵境教習所。

僕は早めに行って教官を指名しました…と言っても誰がどういう人かわかりません。

とりあえず笑顔で写真に写っている人を選択しました。


2時限連続で予約をしていたので次の時限の指名も出来ます。

同じ教官がいたのでその人を選びました。














そしたらなんかすごい怖い人で。


怒りはしないんです。
根気よく最後まで付き合っていただきました。

もうなんか怒ったらボーナスなくなるからぐらいの感じでガマンしていただいた気がします。

ホント、ホントすいません。



でもさぁ、そんないきなりアクセルを踏んだままクラッチ上げてとか言われましても。

エンジンどんだけ踏んでるかわからんとですよ。

軽く踏んでるつもりが5000ぐらいに上がってますよ。騒音公害ですよ。

そこで急かされましても。


ソフトタッチソフトタッチで踏んでクラッチを上げると


プスン




Σ(゚ロ゚;)



慌ててエンジンをかけてアクセルを踏むと


ぐぉぉぉぉおおおん



Σ(((゚ロ゚;)



そこでビビってアクセル緩めて


プスン・・・





((((゚ロ゚;)))) ヒー



その状態で二時間。

当然のように見事なトラウマを作り上げました。



次の日の教習、ホント行きたくなかったです。

あんな一時間で身体中の水分が全部なくなるような体験もうしたくないです。




あーぁ…ヤダなぁ…








――― 一時間後









出来るようになってました。


昨日までツンツンしていた車が僕に懐いてくれてます。

そしたらもう思い通りに回転数を上げてくれるしカーブもスイスイ行ってくれるし、クランクまで難なくクリア出来るほどに。

ツンツンしていたかと思えば急にデレデレしてくるとは…


とんだツンデレラだぜ!




これもあの怖かった教官のおかげです。
ありえないくらい多くの注意をしていただいたお陰で気をつけるべきところが整理されてうまく乗れたんだと思います。

ツンツンしているようで実はいい人だったんだなぁ、あの教官…




(*´ -`) ポッ




車におっさんに、僕は一体どういう方向に走ってるんでしょうか。

あぁ、僕の運転はまだまだっていうことですね。

インスパイアーなんだかインパイヤなんだか。


昨日、武蔵境の駅前を歩いているとなにやら楽しげなサンバ音楽が聞こえてきました。

まさかまた…










違いました。

どうやら普通のお祭りのようです。




以前と比べて盛況ですね。


子供たちが踊り狂っております。







ん・・・?















んん・・・!?















えーーー!!?










       ∧_∧ D
      (; ・∀・)○    ___
      (    )D……/◎\


隊長またインスパイアーです。




まさかこのタイミングで使ってくるとは(泣






時流を掴んで離さない、武蔵境駅前「すきっぷ通り商店街」

意外な名所です(ネタの)

こんなダジャレなヒールいない。


『女王の教室』最終回観てました。

最後、あの鬼のマヤ先生が微笑んでましたね。

あの時何か言っているように見えたけど何て言ったのか聞こえませんでした。


そこで、僕なりに考えてみました。





和美「先生!アロハのもう一つの意味って知ってる?!












 I Love You.











和美「先生!アロハ!















・・・・・・・。



















 アホか。








もう台無し。

ダメ!絶対!


警視庁のマスコットキャラクター、ピーポくん。




彼には家族がいます。


 妹ピー子、弟ピー太


そっくりな兄弟です。

そんなかわいい3兄弟を生んだ親はどんな顔なのでしょう。


























この家族、大丈夫なのか。
(法律的に)



しかし、もしもピーポくんが禁断の愛の結晶だとしたら、彼の存在はすごくドラマティカルなものになります。







インセストタブーによって生み出されたピーポくんは、両親を憎み、法律の遵守を心に誓い警察官になる


彼の笑顔の裏に潜む壮大なドラマ。






これからのピーポくんの活躍から目が離せませんね。


でも







ニセモノには注意しようネ☆

靴を買うときの極意→待ち合わせ5分前とかに買いに行かない。


靴がもうボロボロなので、新しいのが欲しい。

という話を以前しました。



かなり苦難の道↓ でしたが、



とうとう見つけました。
素敵なサムシング(画像の商品ではありません)



※僕の素敵なサムシング(復習)  ***************

スラッとしていて、一枚皮で、カツカツ靴音がして、先細りでつま先が上がっていて、軽くて柔軟で、安く、防水性に優れたありえない靴。

*******************************



それではご覧下さい。


















僕の理想の靴を。




・・・。




っておい、この腐れメガネ!
条件全然満たしてねーじゃねーか!!!








そんな靴ある訳ねーだろ!



理想を追い求めるうちに

靴底が二枚舌から三枚卸しになったわ!




要するに妥協です。




ででででも、こここの靴だってなかなかのものなんですよ。


ほら、この色合い。



ヴィンテージな味わいがあるでしょう。

(ラストワン商品だったので試し履きされ過ぎ)



しかもすごい防水加工!!!

…されてるように見えるくらいテカってる合成皮。





靴底はいかにもカツカツ音がしそうな木製



に見えなくもないゴム製。

ムニムニするよ☆



ブラックジャックのような継ぎ接ぎもまた味わいってことで。




でも、つま先は上がってますし履いた具合はなかなかいいです。
僕のラフなフォーマルファッションにもしっくりきます。
軽くて柔軟ですしね。


実際、先細りで一枚皮だったりすると服と合わんのです。
それを一万で買ったら同時に一万以上するタイトなズボンを買うハメになります。

合計2万ですよ。しかもそのズボン専用靴になるオチ付き。




それがどうでしょう。
僕のファッションにマッチしたこの靴のお値段。








¥3,990



¥3,990ポッキリです。

その他に何も買い足す必要もございません。



















中敷き以外は。




まさか半分しかないとはー(泣

泥のように寝たい。


今日は初の実車教習。
オートマに乗ってきました。

いやぁ…疲れました。
全てが新しいことばかりで覚えるのがやっとです。

身体なんてついていきません。いきませんとも。


発進まではキツくブレーキだなんて…


徐行カーブでは柔らかなブレ―キングだなんて…


ソフトな発進だなんて…


直線は踏み込めだなんて…



身体なんてついていきません。いきませんとも。






右も左もツリかけたっちゅうねん。


明後日は筋肉痛です。

たまには文体を変えて。


靴が欲しい。

今の靴はもうボロボロで底が破れて二重になって、まるで口ばしのように見えるし、中敷きは破れてうまくすると靴下を二枚履いているようになってしまう。

しかし靴探しというのは難しく、安くてカッコよくてフィットする靴なんてそうそう見つからない。


僕の求める靴は、フォルムはスラっとして皮一枚で出来ているもの。
出来れば先細りでつま先が上がっているもの、カツカツと靴音がするものがいい。

(つまり、コンバースのスポーツシューズみたいなのは論外だ)


軽くて、つま先の部分がしっかりと90度曲がる柔軟なもの。

(靴底に鉄板が入っているようなのは断じて論外だ)


無論、安いことも条件だ。

(靴はいいものを、と言うけれど2万もして損を見たブーツが過去にある)


そして出来れば防水性に優れているものがいい。

(今の靴は雨が降ると奇天烈な病気にかかったような斑点が出来る)



そんな素敵なサムシングを求めて日々街を練り歩く僕だけれど、どうしてもいい店には高いものしかない。
そうなると、どうしても靴のチヨダだとかABCマートだとかイトーヨーカドーなんていうところしか回らなくなる。

こんなことで素敵なサムシングが見つかるはずがない…


ところが、今通っている武蔵境のイトーヨカドーの規模は日本一だという。


ここでなら・・・!!!























ありえない。



目の前に唐突に現れた水中に沈む靴。


防水性を訴えるディスプレイなのかもしれないが

靴の中まで防水なのだろうか。





た…たしかめてみたい…ゴクリ

しかし「足元の、しかもその内部までネタに染まる訳にはいかない」
と、僕はその場を後にするのだった。



そういう訳で、靴探しというのは難しい。