後追い辞職ブーム到来の予感。
今日、朝バイトに行ったら、昨日退職した先輩と同じ部署の人が開口一番、
「内定したんで一週間内に辞めます」
( ´゚д゚`) …。
デジャヴ?
昨日と同じような展開が今また眼前に…。
夢なら是非覚めてくれ(泣
もう辞める人のことをしみじみと思っている暇はない。
オレも一刻も早く辞めなければならない。
もう「僕」とか言ってる場合ではないのだ。
オレも内定したんで辞めます!
「来年の3月31日な。いいぞー」
死のう('A`)
今日、朝バイトに行ったら;一番仲のいい先輩が開口一番、
「ヨッ!オレ今日までだから!」
( ´゚д゚`) …。
余命か?
と,思ったらバイトの余命でした。
今日で辞めるそうです。
そっかー、今日までかー。
って、いきなりだなオイ(゚ロ゚;)
月曜に内定出そうっていう話は聞いていましたが早過ぎだろ(泣
内定が決まった喜びよりも寂しさの方が強いです。
あぅー、寂しくなります。
今まで色々なことを、本当に色々なことを、
も う 本 当 に 色 々 な こ と を
教えてくれた先輩だけに寂しさもひとしおです。
でも、まぁ、いつまでもこんなクサレバイトにいてはいけませんしね。
寂しがってばかりもいられません。
・・・ん?
そうか…
辞めたらこのクソバイトともおさらば出来るのか…。
先輩!僕、ついてきます!!!
寂しさよりも羨ましさが募るバイトって…。
一人遊び。
模試採点アルバイトがまたもや始まりました。
これからしばらくは朝バイト+採点バイト+教習所という強行軍です。
久々のデスクワーク、しかも選択問題の採点ということで、
眠くなるようなルーチンに辟易し始めたころ、こんな回答が。
問3の問題。正答は「ア」です。
イングリッシュで攻めてきました。
確かに英語の問題だが…
確かに「ア」と読めないこともないが…
一応基準に則って×にしておきました。
そこから数十枚採点したあたり、
また出た。
流行ってるんだろうか…。
なんだか僕が間違っている気がしてきました。
しかし基準に則って×にしました。
さらに数十枚採点したあたり、
今 度 は 「P」 か。
わかったぞ、ここの生徒はテストをナメてるんだな。
こんなもん×だ!×に決まってんだろー!
まったく…何が「P」だ…
…ん?
これ「ア」か。
このように、採点のバイトは結構頭を使うものなのです。
うまいんだけどさ。
今日はテレビでショッキングなニュースが。
「今朝10時ごろ、多摩市永山にあるスーパー銭湯などを含む複合施設の駐車場の車から女性の変死体が発見されました」
それ、職場のすぐ隣なんですけども。
しかも朝10時ごろって思いっきりバイトしている時間帯です。
多摩市はこういうショッキングなニュースがたくさんあります。
例えば僕が塾の帰り道に使っていたスーパーの前のマンホールから保母さんの死体が出てきたとか。
例えば僕が塾の帰り道に使っていたアパートの前のゴミ集積箱の中に隠れていた小学生が収集車に飲まれて亡くなったり。
物騒な街です。
…というニュースを武蔵境の超有名ラーメン店『きら星』で観ました。
きら星――まさに超マイナーな武蔵境の星。
ラーメン通をうならせるラーメンで、遠方からのお客も多いとか。
これがそのラーメン(大盛り700円)
確かにすごくおいしかったです。
チャーシューが肉厚で、スープは濃すぎるものの太メンとマッチします。
かなりオススメのラーメン屋さんですよー!
って、
なんか、書く順番間違えたっぽいですね。
だって今日一番書きたかった記事が冒頭のソレなんですもの。
何の疑問もなく、何の変化もなく訪れた普通の朝が激変するような事件が
起きてしまったのですもの。
星になった彼女らは、好むと好まざるとに関わらず、僕らの心に深く刻まれてしまっているのです。
あ、そうそう。
その『きら星』のドンブリがまたいいんですよ。
この明らかなSAPPOROのパクリマーク。
絶対紹介する順番間違ってますね。
今日は久しぶりに教習に行って、応急救護を受けてきました。
応急救護、人工呼吸とかそういうのですよ。
人形を使って何度も練習をしてきました。
さて授業も終わり、人形をキレイに消毒してから帰るようにと言われたので、
エタノールで隅から隅までキレイにしました。
もうピカピカです。
使った脱脂綿は山となり、手に持ちきれなくなりました。
そこで便宜上、人形の上に置かしてもらってたんですけど、
その結果
人形の股間に恥ずかしいシミが。
場所といい、量といい、まさにアレです。
もう場内騒然、女子慄然、先生唖然。
さすがに居た堪れなくなった僕は
とりあえず上の2枚を撮影した、と。
今日は僕、自分を誉めてあげたいです。
今日は少し悲しいお話。
教習所で友達になった子が連絡つかずになりました。
メアドは死んで、電話も冷たく固い応答が返るのみです。
友達が一人、いつの間にかいなくなってしまいました。
気配もなく、秋の太陽のようにゆっくりと、しかし突然に消えてしまいました。
こういうことって22年間も生きていれば往々にして起こりうるものだし、
そんなに大騒ぎすることでもないのかも知れません。
だけど大きいにしろ小さいにしろ、それは確かな穴となって僕に迫ってきます。
片端な僕の心に、その穴はすっぽりと収まります。
相手が誰であれ、そういうのって僕には辛いことなんです。
それと、財布。
その子には学科試験用の問題集を貸していました。
僕の財布に800円という穴がどっかりと圧し掛かります。
段々冗談染みてきました。
そりゃ、ね。
人は日々変わる動物です。ずっとクヨクヨなんてしていられません。
それに人は忘れる動物です。
でも、
人は思い出す動物でもあります。
・・・・・・。
そういえばその子、ケータイ修理中で代用ケータイ使ってたんだ。
ごめん、今メール来た。
ケータイ変わったってさ。
片輪どころか原型すら留めてない僕の脳みそ。
ホント、悲しい話ですよね。
栄えても、こんな世の中はイヤだ。
浅草の浅草寺にご利益のある煙というものがあります。
煙を浴びることで無病息災になるというようなものです。
お年寄りが身体に余すとこなく煙を染み込ませようと
熱心に煙を浴びる姿がよく見られます。
実はこういうところに経済活性化のヒントがあるのです。
まず、お年寄りに「効率的な煙の浴び方」を教えます。
1
2
3
4
これをリズミカルに繰り返しましょう。
ハイッ!
ワンツースリーフォー!
ファーイブ シックス
セブン エイト!
ワーン ツー スリー…
フォー!!!
(以後、エンドレス)
これで、お年よりはますます元気に、
レイザーラモンも人気復活、
そして
雲散霧消したパラパラブームが再燃します。
その経済効果たるや、計り知れません。
これからのトレンドは
ヤマンババ ヤマンジジ
で決まりですね!!!
・・・・・・・・・・・・・。
僕は教習所にも行かず一体何をしてるんでしょうか。
お年より云々より先に、僕が煙を浴びに行く必要がありそうです。
頭に。
今日はバイトの先輩の出演する演劇を観に行ってきました。
新宿のサンモールスタジオにて公演されたかやくごはんPresents「不感症の夜」。
身近なだけに難しい現代劇で、ファンタジーや風刺、プラクティカルな教訓を盛り込み、それでいて破綻なく仕上げている良作でした。
観劇終了後、外に出てきた先輩に感想などを話していました。
その時、眼前に衝撃的なチラシが。
公演日程が
遡っとる(゚ロ゚;)
10月25日(火)から10月23日(日)まで公演。
計算すると2011年まで10月23日(日)は来ません。
6年のロングラン公演となります。
すごい…すごいぜ「散歩する侵略者」!!!
タイトルからして只者じゃないぜ!!!
これは観るしかありません。
「不感症の夜」を超える作品の可能性大です。
しかし6年も続く公演、どうせ観るなら大成された最終日に観たいものです。
と、いう訳で。
2011年10月23日(日)の記事を
お楽しみにネ☆
今日は就活仲間二人と池袋に行ってきました。
就職活動は一緒の時期にしたけど、二人はもう社会人、僕はなぜか学生という不思議な関係です。
どんな感じの友達かというと、
例えばランチを食べたあと、
ナプキンにごちそうさまの気持ちを書いて置いていくような。
とっても素敵な友達です。
今回は、池袋ということでサンシャイン水族館とスタードーム満天に行ってきました。
サンシャイン水族館。
規模が大きくなく、つまらないという前評判でしたが、小さいながらに珍しい魚がたくさんいて面白かったです。
でも、一番面白かったのは、
「ドキドキとんねる」
僕はここを「ドキドキねるとん」と読み間違えて違う意味でドキドキしていました。
集客力あると思うけどなぁ。水族館でドキドキねるとん。
さて、この「ドキドキとんねる」。
なにがドキドキなのかなぁ、とくぐってみると、小さな窓からペンギンが見えます。
いやぁ~ん!かわいくてドキドキ!?
…だったら寒いぞ、と思っていた矢先。
目の前のガラス戸が
どしゃー
予告なしの大洪水。
とんねるだから音も響く響く。
不意をつかれて飛び上がってしまいましたε= \_○ノ ギャワッチ
どうやらガラス戸の上に「ししおどし」のような装置が付いていて、
水がたまると落ちてくる仕掛けのようです。
さあ、レッツ☆検証!
おっ!装置発見しました!
しばらく静観しましょう。
段々と傾いてきましたぞ…。
あ、来る。来る来る来る!!!
ざぼー
こえー!意外とこえー!
ドキドキや!ここは確かにドキドキとんねるやー!
って、ハシャいでたらいつの間にか一人になってたよ☆
ダメだこりゃ。
そしてその後はスタードーム満天へ。
プラネタリウムすごく行きたかったんです。
楽しみー!!!
・・・・・・・・・
あ…あれ?
なんかみんな帰り仕度してる…。
もしかして僕、お星様になってたのかな。
瞼がずっとまたたいてました。
なんだかんだのすったもんだの連続だったけど、
とりあえず飲んだから満足です。
妹の進研ゼミの付録で『関東の大学の本』というのがあり、
暇に任せて読んでみました。
ペラリ
ペラリ
・・・・・・。
この本、とんでもねぇ。
既存の大学情報誌とは一線を画しています。
どう画しているか。
例えば我等が中央大学。
「法科の中央」だったのが
だいぶ前から「田舎の中央」へ
多摩の雄である大学
「多摩の雄」って…的確な表現ですねぇ。
お山の大将を気取った山猿だって遠まわしにいってますね。
まったくもってその通りなんですけれども、こうして活字で見ると凹みます。
でも、こうした歯に衣着せぬ評価は素敵ですよね。
信憑性があります。
この本では他の著名な大学もバッサリ斬っております。
東京大学
良くも悪くも「東大卒」が
一生ついてまわる
日本一の
エリート意識養成所
早稲田大学
一応残るバンカラ気質と
多彩な学生模様を
武器とする
うざいほど
活気がある難関大学
慶應義塾大学
華麗なるブランド力と
羨望のまなざしを集める
計算高いエリート私大
あー、なるほど。
制作者は慶応大学卒ですね。