孤高の時遊人 ちょいちょい1人遊び -3ページ目

孤高の時遊人 ちょいちょい1人遊び

完全自己満足ブログです


どこか不安があるのにその商品を買う気持ちになりますか?

おそらく見込み客はどこかに疑問や質問を
持っているはずです

その為にも
あらかじめ想定される質問や疑問には

「~はどうなのですか?」

のように
質問風に書いたりすると
それに答える形で解決することができますよね。

それに臨場感も出てきます。

コピーにも抑揚が出てきますので
一度試してみてください。

それではまた!


おそらく誰もが経験あるとおもいますが、

~って~だよね~

そうそう~

みたいな感じで盛り上がる時ってありますよね?

フラストレーションを共感したり
流行や既存商品の欠点などに共感すると

そうそう~

と、思われれば
人としての親近感も持たれますし
商品の価値も高く持ってもらえます。

自分と相手との間に共通の敵を作ると
共感ポイントになり
相手との距離が縮まりやすくなります。

それではまた!


街を歩いていると何か行列ができています。

あなたはどうしますか?

・何に列をなしているのか確認しにいく?
・そのまま素通り?

たいがいの人が確認しますよね?

何のお店なのか
どんなストリートミュージシャンが演奏しているのか
事故か何かか
映画やドラマ、テレビの撮影か

人が集まっているということは
それだけの人が気にしているということです。

なになになに???

これと同じことがwebのセールスページでも使えます。

お客さまの声やコメントの数など
いわゆる社会的に証明されるものですね。

このような証明を複数用意することで
信頼性も上がります。

それではまた!