兄かと思ったら、弟の方だった。
会社の連中が適当な事を言っているから勘違いしたではないか。
人違いで「天誅!」とか「悪は滅びる!」とか思ってしまっていたことを申し訳なく思う。
あなたが死んだ後に、信じていた物が間違いだったと気付くはず。
なんて言っても、今は証明しようがないから伝わらないだろう。
なんて言っても、今は証明しようがないから伝わらないだろう。
「うまれてくる子供に罪はない」と言うけれど、一部の人間にとっては罪の象徴。
なかなか拭い切れない苦しみを与えた事を反省するがいい。
なかなか拭い切れない苦しみを与えた事を反省するがいい。
普段は意識していないんだけど、いざ自分の目の前に現れるとものすごい拒否の感情が湧き出てくることがあり、その時になって自分はその対象が実は嫌いなんだと思い知らされる時が有る。
ただの好みの問題なら、自分が無理して関わらなくても良いのだ。好きだという人がどんどん盛り上げてくれればいい。
そういう訳で、笑点は当分見ないだろう。
ただの好みの問題なら、自分が無理して関わらなくても良いのだ。好きだという人がどんどん盛り上げてくれればいい。
そういう訳で、笑点は当分見ないだろう。
美談ではなく破滅が見たかったのだ。
「都知事とベッキーを執拗に叩く人が多くて嘆かわしい」というような意見を見たけど、あの2人を同列にしちゃいかんでしょう。
復帰は自由だけど、彼女を見たくないと述べるのも視聴者の自由。
結局の所、それぞれの信じる正義なんて圧倒的な悪意の前では無力なのだ。
誰かを批判することを上から目線で蔑む人々もいるけど、なぜ皆が執拗に否の声を上げるのかを考えてくれ。(批判のやり方の是非はともかくとして。)
実際の問題を見ない振りをするのがレベルの高い人間のやり方だというのなら、そのままお高くとまっていればいい。それぞれの信じる正義を掲げながらも、何も解決できないのはお互い様なのだから。
実際の問題を見ない振りをするのがレベルの高い人間のやり方だというのなら、そのままお高くとまっていればいい。それぞれの信じる正義を掲げながらも、何も解決できないのはお互い様なのだから。
ステレオタイプは批判の対象になるけど、統計学上のデータとしての側面も有るんじゃないかと密かに思う。
とはいえ、千差万別の人々をひとまとめに捉えるあやふやな概念だということは常に軸足に置いておきたい。
とはいえ、千差万別の人々をひとまとめに捉えるあやふやな概念だということは常に軸足に置いておきたい。