outputaroのブログ -12ページ目
「ジェムリンガ」という代物が有る。
女性器に入れるパワーストーンだとか…。

その話を聞いた時に、「青木様のキュウリ」を連想してしまった。
(三条友美先生の「少女菜美」に載っているやつ)

用途もモノも違うのに、何でそのシーンを思い出すんだか…。
自分の脳内の記憶のフォルダ分類は、どうなってるんだ。
無関係な人間は何だって言える。
どんな感想を抱くのも自由だけど、冷酷な事を言っている可能性が有る事も自覚して発言せねば。
会社の先輩の42歳独身女性が、同僚の幼子に対して話しかけていたが、自らの1人称を「お姉ちゃん」としていて驚いた。
この暑い中、自宅のエアコンが壊れずに稼働してくれているという事に多大なる幸福を感じる。
いずれ自分たちが信じた正義に裏切られるはず。
他の者に利用されるだけだったり。世間を変えられない苛立ちが内部に向けられたり、離れていく者も出てきて瓦解に向かったり。


その時、彼らを支持した人がどう発言するかは少し楽しみ。
何かに対して、否定的な意見が反射的に湧くのは仕方ないけど、迂闊に表にしない方がいい。
自分の感想に対しての反論に対して、理論武装できるくらいの裏付けを持たないと。
仮定の話だけど、もし自分の想像通りだとしたら…

やっぱ「あの人はサイコパス。関わらない方がいい。」と言われるだけのことはあるわ!!!
ある方のツイッターで槍玉に挙げられている某氏が、自分の想像している人なんじゃないかと思う。

業界とは無関係の一般人の自分すらも、複数の人が歪んだ評判を口にしているのを聞いた事が有るので、ツイッターで話題がぶち上げられた時は「あの人だったりしてww」と思い浮かんだのだが…。

その後に散りばめられる固有名詞のいくつかが、最早、点と線状態で疑惑が確信に変わった。

ここまで書いといて違ってたら、恥ずかしいけどね!!

答えをどうしても明らかにしたい訳じゃないけど、何処かで誰かに言ってみたかったので色々とぼかして書きました。
ツイッターにて。
フォロワー数に比べて、フォロー数がかなり多い人には共通する詰まらなさが有る気がする。
自分がどのような存在か自覚がないまま、他人をくさす人間って本当にみっともない。