こんにちは。

水曜、土曜日担当のおまちです。

 

負のスパイラルに突入の過去。Part2の続きです。下差し

 

Part1はこちらからどうぞ下差し

 

 

 

今まで、仕事は言われたことだけをしっかりやるというスタイルで、

自分から見つけたり、積極的にできなかったのですアセアセ

 

仕事中、暇な時間がたくさんあり、

このままではいけない。となんとなく不安になり、

資格を取れば、どうにかなるかもと、

 

結構あるあるだと思うのですが、

特に必要もない資格試験に力を入れて

何かやってると思うとことで安心してました。

 

 

仕事をしてもサボっても

毎月決まったお金札束が入るので

やる気もなくなり、

どんどん仕事がつまらなくなって、

愚痴が止まらなくなり、

 

 

会社帰りに飲み生ビールに行ったり、

買い物カバンしたり、

映画見たり、

ジムダンベルに通ってみたり、

ゴルフゴルフ習ったり、

パン教室食パンに通ってみたり、

料理教室ナイフとフォークに行ってみたり、

バイオリンギター習ってみたり、

フラダンスキラキラ習ったり、

ピラティスブルーハーツ習ったり、

ウクレレグリーンハーツ習ったり、

ハワイアンペイントラブラブ習ったり、

 

 

 

まだ続きますが、、大丈夫ですか??

 

 

 

 

 

 

では続きいいきますね。

 

 

 

 

 

 

 

海外旅行飛行機や国内旅行車を楽しんだり、

登山チューリップにはまったり、

プール浮き輪に通ったり、

オーガニックきのこにはまったり

ベジタリアンクローバーになってみたり、

味噌作りグリーンハーツに行ったり、

歯磨き粉イエローハーツ作りに行ったり、

バドミントンテニスしたり、

宝塚観劇ラブラブしたり、

 

 

 

今も続いているのはフラダンスハイビスカスだけです。

 

 

 

 

仕事が単調でつまらないと決めつけ、

仕事で充実感が得られず、

アフターファイブや休日に

これでもかと予定を入れて、

思いっきり楽しむことでバランスを取っていた。

 

でも習い事や趣味も長続きせず、

ずっと同じようなことで悩んでいました。

 

 

充実した日々を送り、人生を楽しむためには

 

仕事や職場の人間関係は絶対に無視できない!

 

 

ここをきちんとしないから、なにをやっても満たされないガーン

 

 

だから次から次へと何か始めてみて、

どれも満足できず、すぐにやめてしまい、

また何か新しいものを探して日々悶々とし、

 

 

ストレス発散に飲みに行ったり、愚痴を言ったり、

ショッピングして散財したり、

 

そしてまたやってしまったと自己嫌悪もやもやに陥っていました。

 

 

 

そんな中、神社伊勢神宮に参拝する機会があり、

そこから考え方や生活がガラリキラキラと変わったのです。

 

 

どんな風に変わっていったか、次回以降書いていきますねルンルン

 

ありがとうございました。

 

★おまち@営業事務★
都内の会社員で20年くらい営業事務をしております。
真面目なコツコツタイプ?!
性格はとてもわかりやすく、喜怒哀楽はだいたい顔に出てます。
楽しいことが大好き。あれもこれもといろいろやったけど、唯一残った趣味がフラダンス。
週一でフラガールに変身しています。
■このブログについて
このブログは「ブログを書いてみたいけど、一歩が踏み出せない!!」と悩んでいたオンナたちのための、実践の場として用意されたオムニバス形式のブログです♪
 
月曜担当:オカン@元在宅秘書(ブログの管理人)
火・金担当:すみ@早期退職者
水・土担当:おまち@営業事務
木曜担当:卒業したため、募集中♡
日曜担当:サワ@起業女子

 

こんにちは。

 

火・金曜日担当、すみ です。

 

★詳しいプロフィールは最下部をご覧くださいねダウン

 

本日は、「おひとりさまが担う親の老後問題」をテーマにお届けします。

 

 

親の老後問題は、ある時、何にかのバランスが崩れた時、突然にやってきます。

 

私の場合は、父が、3年前に肺炎で、入院からわずか10日で亡くなった時でした。

父は、10年前にガンの手術をしていましたが寛解し、だんだんと食欲や体力は落ちて行くけれど、木が静かに枯れて行くように、夫婦2人で平穏に暮らしていました。

 

 

そして、その時は、突然にやってきました。

母は、84歳でおひとりさまになりました。(以前、書いた記事はこちら)ダウン
 

 

 

典型的昭和の専業主婦ですから、事務的なことは全て家父長の夫がやるという分業制。

事後処理として、税金やら、口座やら、年金やら、面倒で難解な手続きをこなさなければなりません。

 

私は、その時に従事していたIT開発プロジェクトが休止になったのが不幸中の幸いで、仕事を辞め、事務処理と母の生活サポートを一手に引き受けました。

 

 

というわけで、私は、早期退職ニートになったのですが、

日本の現状は、私のようなシニアなおひとりさまで、親と同居している割合が上昇しており、それほど稀なケースではないということです。

 

 

総務省統計研究研修所の調査

親と同居する未婚者数は、

1980年の約1,600万人に対し、2016年は約1,900万人に増加した。

若年未婚者(20-34歳)、壮年未婚者(35-44歳)、高年未婚者(45-54歳)の年齢層別でも増加傾向にある。
 

・壮年未婚者 1980年の約39万人(年齢層における全体比2.2%)に対し、2016年は約288万人(同16.3%)

・高年未婚者 1980年の約18万人(年齢層における全体比1.2%)に対し、2016年は約158万人(同 9.2%)

 

 

この36年間の増加、凄くないですか?

社会構造の変化に目を見張ります。

 

 

普段、何気に生活していると気が付きませんが、あるきっかけで突然に変化が起こると愕然とします。

 

 

親と同居していなくても、単身世帯、未婚者数が増加しています。

(以前、書いた記事はこちら)ダウン

 

 

 

つまり、未婚者が同居している、又は将来的に同居して、親の介護を担う可能性も上昇しているということなのです。

 

幸い、母はまだ元気で自分のことは自分でできるので、

私は、留守にすることもできますが、先々のことは準備しておかなければ、と怖くなります。

 

 

認知症介護研究・研修大府センターがシングル介護者にアンケート調査『シングル介護者が抱える課題の抽出とその支援策に関する研究事業』によると、

親の介護に直面して就業状況がどう変わったかを尋ねる質問に対しては、
・「仕事をやめた」との回答が5.6%
・「正社員からパート・アルバイトへ」が11.1%
・「融通が利きやすい職場に転職した」が16.7%

 

親の状況は、子の生活へ影響します。

 

私は月の半分は、母の生活サポートの為に実家に滞在し、自分の用事をこなす為に、自宅に戻り、又実家に、、という生活を繰り返しています。

 

母の老化が進めば、おひとりさまの人生にも影響することになります。

 

「備えあれば患いなし」

 

今後、おひとりさまが老親を抱え、自分自身にも起こる変化を、徒然なるままに綴っていきたいと思います。

 

 

最後までお読みいただきありがとうございましたラブラブ

 

 

 

★すみ@早期退職者のプロフ★

老母を抱える アラカンおひとりさま、東京都在住。

ほぼ3年前、早期退職してフリーターに。母の生活サポートもしています。

最初の企業で23年間務めた後、5社で働きました。
正社員、非正規雇用、個人事業主、雇われの身分は全てを経験しました。

両親が2人とも健在な時は、一人で気ままに生きてきましたが、
仕事を辞めたら世界が激変! まずい無縁社会、孤立が見えた!

おひとりさまも安心して暮らせる、想いや理念で繋がれる
コミュニティを探す旅に出ています。
こんにちはニコニコ

 

急に寒くなって、慌てて衣替えをした木曜担当マダム亜弥です。


家族5人(夫はクローゼットで年間の服が収まっているので正しくは4名分)の衣替えって結構大変。


特に子供はワンシーズンでサイズが変わるから仕分けもてんこ盛り!
その度に我が子の成長を感じ、嬉しくなったり寂しくなったりとまあ感情も忙しい(笑)
 

 

さてと。
チームのみんなに便乗して私も下に簡単なプロフィールを載せてみましたニコニコ
よろしければ見てね!
 
 
 
 
 
 
 で、本題。
 
 
 
 
こんな感じで少しずつ隙間風が吹き始めた私たち夫婦↓

 
 
第二子出産し、育児休暇を経て仕事に復帰した私
 
 



職場も片道1時間半、往復3時間。
業務も変わり、
子供も増え。
 
 
よりより、すれ違いが増えていくようになりましたショック
 
いや、朝は夫が起きるタイミングで私が家を出て、その頃夫が帰るのは0時をまわるのが当たり前の日々。
 
すれ違うことさえ、しないショック
 
 
夫に「気」を向けることがどんどんなくなっていった。
 
 
 
けれど、夫婦関係はこのままではよくない、とは思っていた。
 
 
 
そんな中迎えた父の日。
 
 
 
私は、父の日、誕生日、バレンタインなどには手紙を贈る習慣があります。
 
 
 
 
忙しい毎日の中少し時間をとって、
 
 
 
「今年は何を書こう?」
 
 
 
 
と考えてみた。
 
 
 
 
 
 
 
父の日かあ、、
 
 
 
 
うん、父、としてはよくやってくれてるな。
 
朝保育園送りもやってるし、
休日は公園に遊びに連れていってくれてる。
 
家事も子供がいない時からしたら自発的にやってくれるようになった。
 
子供の性格も理解して、優しさにあふれている。
 
 
 
 
そっか、
 
 
夫としての彼に不満があるのね、私。
 
 
 
 
 
と気づいた私は、
 
 
 
父である彼へ、
 
 
夫である彼へ、
 
 
 
2通に分けて、
手紙をしたためた。
 
 
 
 
 
父としての彼への手紙は上記のような感謝の気持ちを書いた。
 
 



 
夫としての彼への手紙には、
 
 
コミュニケーションがとれない
 
 
 
 
 
つまり、
 
 
会話しようにも拒否されてるような気配を感じ、話しかけることすら憚られる。
肌の温もりを感じあいたいのにできない。
 
だから寂しく、孤独だと。
 
 
このまま子供が大きくなって2人の生活になった時に、うまくいっているイメージが湧かない。
 
 
 
 
 
といったようなことを書いた。
 
 
 
夫は読んだはずだけど、その後反応はなかった。
 
 
 
でも
 
同じ月に宮古島へ家族旅行へ行き、
その時、夜誘われた(爆)
 
 
 
 
 
 
 
私は嬉しくなり、
 
「こういうのが大切だと思うの。」
 
 
 
と訴えた。
 
 
こう書いてると健気やら恥ずかしいやら笑い泣き
 
 
 
夫は、
 
「そうだよね、そうだよね。。」
 
 
とつぶやいてたニヤニヤ
 
 
 
 
ちと恥ずかしいので、気分をいれかえて
その宮古島旅行の時の写真をば。
 
 
客室からの景色。東洋一ともいわれる前浜ビーチ
 


 
 
最高に美しい与那覇前浜ビーチ
 
 



 
宿泊した東急ホテルの前で
 
 



 

新城海岸。シュノーケルのあと。
 
 
 
 
 
 
そんな感じで伝わったかなにやり、なんて思ったけど
 
 
日常生活に戻ると
いつもの感じショック
 
 
 
 
 
きっと、コミュニケーションて、どうとるの?
 
 
って感じだったのかもしれない。
 
 
 
そんなことすら考える余裕もないくらい、
 
 
 
 
頭と心と体が疲れきっていたんだよね。。
 
 
 
 
今こう書いてて、
 
 
申し訳ない気持ちになる…。
 
 
どこかの本か何かに書いてあったけど、
 
 
 
 
愛とは、
 
 
気をかけること
声をかけること
手をかけること
 
 
 
とあった。
 
 

 
この頃の私は、
 
 

仕事を気にかけて

子供達を気にかけて

自分の体調を気にかけて



ばっかりで
 
夫を気にかけていただろうか?
 
 
いや、気にかけてるとは言えない…
 
 
声かけ、にしても前述のとおり、必要最低限の会話だけだったし、
 
手も…かけてないわ汗
 
夕食も、
「遅くなるから外で食べてくる」、
といって週2〜3は外食。
 
料理嫌いな母のもとで育った彼は、そもそも家でごはんを用意してあるのが当たり前、という考えがない。
 
クリーニングも自分でいくし、
 
身の回りのことも自分でやる。
 
とれたシャツのボタン、つけて、とかは頼まれてたけど(笑)
 
 
 
そんな人だったから、
そこに甘えて、どんどん手をかける、ということから遠ざかっていたな汗
 
 
 
 
私は私で必死だったけれど、
その必死さはなんのためだったんだろう?
 
 
と、今となっては疑問に思うけどね。
 
 
 
 
 
 
「さみしい」
「どうして向き合おうとしないの?」
「話しようよ!」
 
 
 
…と、
 
私は正しいことを言っています
対処しようとしないあなたが悪いです
 
 
 
と思っていましたが、ところがどっこい、
 
 
 
そうやって日々の仕事、家事、育児、をまわすことにいっぱいになって、
 
夫をほったらかしにしていたのは何を隠そうこの私だったのでした。
 
 
 
 
 
 
今日はここまで。
 
最後までお読みいただきありがとうございましたニコ
 
 
 
 
 
 
 
 
ガーベラ亜弥@フリーランス起業準備中のプロフィールガーベラ
東京で夫と2人、3人の幼子を育てるアラフォー
企業で管理栄養士として美容健康カウンセラー、健康セミナー
健康経営事業に10年間従事。

3人生み育てながらも自分を削りながら働き続けていたのは
「他人軸で、社会の目を意識して仕事を続けていた」ことに気づき、このほど退職。

大切にしたいもの、人、こと、を大切にしながら自分の人生を自分で舵をとるべく
もがきながらもこれからの生き方を絶賛模索中✨

こんにちは。

水曜、土曜日担当のおまちです。

 

前回の記事「負のスパイラル突入の過去Part1」の続きです。

 

こちら下差し

 

前職と違い、時間に余裕のある職場で働き始めてから

暇だから余計なことを考えて、勝手にBADになっていました。

 

これコピーして、これ郵送して。。。

はい、できたー。

 

・・・

それが終わったら、もうやることない。うーん

 

 

毎日毎日、暇で死んでしまいそう。。。あせる

前職との落差で、

私がこの会社にいる意味あるのかな?と

本気で悩んでいたし、

なんでこの会社に入ってしまったんだ

と後悔していました。

 

 

私が配属された部署は、


長らく女性の事務員がいなかったので、

営業さんたちはみんな

自分のことは自分でやるという

暗黙のルールがあった。


そんなことは知らないから、どうして私に仕事をふってくれないの?

と不満に思ったり、恨んだり。

 


でも決して、自分から歩み寄っていかなかった。


だって、仕事は人から与えられるものと思っていたから!!

 


あれやって、これやってと言われて、

それを完璧にこなす事が、

最高にできる事務員キラキラ

思っていたからアセアセ

 


だから、自分に仕事を与えてくれないのは

私が信用されていないのでは?

役に立たない人間と思われているのでは?


と頭の中でグルグルうずまきと考えていた。

そして、、、


 簿記やパソコンの資格があれば、仕事できる人になれるかも!?

そうだ!まずは、資格取得のために学校に行こう!


上矢印これがグルグル頭うずまきで考えた結果ですガーン


 

仕事で満足感が得られず、プライベートだけを充実させていくという

間違った方向にだいぶ力を入れていました。

 


そこから、華麗なる?習い事遍歴の始まりです笑い泣き


 




つづく。

 

ありがとうございました。

 

★おまち@営業事務★
都内の会社員で20年くらい営業事務をしております。
真面目なコツコツタイプ?!
性格はとてもわかりやすく、喜怒哀楽はだいたい顔に出てます。
楽しいことが大好き。あれもこれもといろいろやったけど、唯一残った趣味がフラダンス。
週一でフラガールに変身しています。

 

こんにちは。

 

火・金曜日担当、すみ です。

 

★詳しいプロフィールは最下部をご覧くださいねダウン

 

月曜日担当、オカンに触発されて、

本日は、「0→1のハードル」をテーマにお届けします。

 

このブログ管理者、オカンから背中をけ飛ばされ、

0→1の状態になった私、すみ側からの視点で、

 

「はじめたいけど、はじめられない人」にとって、

 

気持ちは書きたいのに、何がハードルになっているのか?

私、すみの事例で、その心理状態を解き明かしていきたいと思います。

 

・書けない意味、そもそもわからん!

・初心者の頃の気持ちをとうの昔に忘れた

・教え子のできない・書けない気持ちがわからない 等々、

 

そのような方々のご参考になれば幸いです。

 

既に、

・月収〇〇万円稼げるのだからやるしかない!という男性性が強い方、

・そもそも基礎体力的な文章力があり、人に見せるのに抵抗がない方、

・筋トレ的に、書く状況に自分を追い込める方、

 

マジ、羨ましいです。

 

私も昔は、ガンガン立ち向かって行くタチではありましたが、

今は隠居の身、

なかなか、己を奮い立たせるのが難しい状態です。

 

書きたい気持ちはあるだけど、書かないといけない訳ではないしぃ、

人様に見せられる文章書けないしぃ、

 

まず、何よりも、人目に晒すのが、

 

死ぬほど恥ずかしい!!! のです。

 

何を、たわけたことを!とおっしゃるプロ、セミプロのあなた、

0→1の最大のハードルは、

 

恥ずかしさです!!!

 

このブログのタイトル、

脱ぎっぷりのいいオンナたち

は、超絶恥ずかしいけど、

 

「皆で、脱げば怖くない!」

 

と、命名したのです。

 

そして、女性には、

 

「共感」

 

が、大事!

 

つたない文章、下手な構成、

論理破綻している時もある。

諸先輩方から見たら、

目も当てられないかもしれませんが、

 

仲間で、

 

ビジネスコミュニティでの学びを実践し、

共感・共鳴し合い、励まし、指摘し、

 

「成長を楽しむ」

 

ビジネスコミュニティになっているNEXT DIMENSION(通称ネクディメ)

で知り合った、このブログの仲間は、まだ5人だけど、

皆、それぞれが得意分野、テーマを持っているので、

今後、横のつながりで何か一緒にやっていけそうな可能性も含んでいるのです。

ちなみに私、すみは、「おひとりさま」と「コミュニティ」がテーマです。

 

まずは、励まし合って続けること。

セオリーは、土台ができてから適用しようと、ゆるーく考えています。

続かなければ意味ないので。

 

楽しめること、が大事!

 

 

楽しみましょう♡

最初に撒くタネ、すなわち最初の気持ちのあり方が大事。

その一歩が踏み出せない方、ご一緒にいかがですか(笑)

 

 

★すみ@早期退職者のプロフ★

老母を抱える アラカンおひとりさま、東京都在住。

ほぼ三年前、早期退職してフリーターに。母の生活サポートもしています。

最初の企業で23年間務めた後、5社で働きました。
正社員、非正規雇用、個人事業主、雇われの身分は全てを経験しました。

両親が2人とも健在な時は、一人で気ままに生きてきましたが、
仕事を辞めたら世界が激変! マズイ!無縁社会、孤立が見えた!

おひとりさまも安心して暮らせる社会、
想いや理念で繋がれるコミュニティを探す旅に出ています。