いい思い出。
嫌な思い出。

忘れられない思い出。
ふとしたことで思い出す思い出。

悲しい思い出。
一生に一度しかない思い出。

人にはいろいろな思い出がいっぱいある。
歳を重ねれば重ねるほどその量は大きくなる。
でも覚えておいて欲しい。

「思い出は、全て美しい!」

今はとてもつらい思い出もあるかもしれない。
だけど、数ヵ月後・数年後には
その経験できたことが
将来の成功に繋がることだってある。

だから思い出はいっぱい作って残して欲しい。
写真を残すのでも、
日記を書くのでも、
そして頭のメモリに一生とっておいてもいい。

思い出というのは、
その人の今まで生きてきた「軌跡」であり
その人だけが知っている「奇跡」なのだから。

過去は振り返らない。
今を生きると決めたんだ!

そのルールは誰が決めたんだ。
俺はそんなの聞いちゃいない。
決められたレールを走るぐらいなら
死んだほうがましだ。

おまえのやってることが全てじゃない。
完璧な世界なら俺はいらない!

不完全だからこそ頑張れんるんだ!