こんにちは!
いつも読んで頂き
ありがとうございます。
 
コタツのどこに座ってますか?なんでそこなの?について
 
 
 
私はヒーターの下は温まりすぎて、
さっと動けなくなり、ゆえに辛い!のが嫌だから、
コタツの端に正座で座る...
なんともどエムな10代でした。
 
 
 
ふとこの話を思い出してからの
気づきをシェアします。
 
 
 

コタツの話をよく見てみると
私はそもそも



動きたくない、
座っていたい、
楽していたいという怠慢が
山盛りあると初めて気づきました。
 
 

しかし、頭ではそれはよくないと気づいてる。
 
 

だから、すぐ動けるように、
怠け(そうな環境)を許さなかった。
 
 

しかし、そもそも「なまけ」があるから
「なまけないように〇〇する」となっていた。
 
 

つまり、コタツの端に座る理由は
「私は怠けものだから」と言う
設定があるからこその
選択だったのです。ガーンガーンガーン
 
 

そんで、この設定があるせいで
「私を動かす」ような機会を
私は無意識で選んで、わざわざ
身を置いていると気づいた。驚き
 
 
 
なぜなら、怠ける私を未来の私は
許してないからです。
望んでないからです。
 
 
 
そこを許すと廃人になるからと言う
恐怖もあるわけです。
つまり、強烈な怠けものです。
 
 
 
未来の私は何とか私を救おうとしてきたようです。



例えば、
小さなトラブルで動かすとか、
駅から遠い家に住むとか、
運転できないとか・・・
わざわざ不便を選ばせてきた。
 
 
 
これなら、より自然に動けるわけで
廃人になることを避けられるのです。
動く体力も培われる。(健康は幸せに必須です!)
生かされているってのは、本当ですね。
 
 
 
しかし、かなり怠慢の癖が強いのと、
その引力が強烈なのでしょう。
 
 
 
なかなか怠け癖は抜けないですね。ネガティブ
何より私の意識が
その怠け気づけなかったので
協力することすらできなかったのだ。ネガティブ
 
 
 
ところが、ふと、コタツの話から
「怠け者設定」に気づくことができました。
大きな変化が来るね、これは。
たのしみ~!!

 

 

 

 

大丈夫、必ずあなたの毎日は

楽しくなります。ラブラブ