浅井です。
いつも読んで頂き
ありがとうございます。



謝罪しないから体にたまるのです。




罪悪感のお話パート3になります。



この『◯◯しまして、申し訳ありませんでした。』とひたすらに、書く。きたない字でもいいから、思い付く限りを書く。




前回ね、30位書き出たと書きました。分かりますでしょうか?『あ、しまった。ちょっと失礼だったかな。迷惑かけてもうた』等。積もり積もってるんです。だから、出てくる、出てくる~




彼女とは毎日のように会っていた関係ではなく、約5年ほどの知り合い程度の距離感でした。このように蜜な仲でなくても、30ほど一気に書き出せるんです。どう考えても、謝った方がいい事が自分のなかに山積みだと感じませんか。




その山を片付けて行くと、イメージの中ですら緊張してたのがほどけてきます。相手をふと思い出して、苦しむことに何時間も使わなくていい。それってすごく楽なんです。そして、きっといつかは感謝に変わる。自然と。こういった苦しみへの対応力が上がるだけで、生きるのが楽しくなるもんですね。




大丈夫、必ずあなたの毎日は

楽しくなります。ラブラブ