昨日テレビで福田萌がでていてかわいいなと感じた私です。
福田萌について知らない方はこのブログを
この子を見ていると萌え~という意味は分かるような気がします。キャ●クラあるいは合コンに行った時この子がいた場合には思わずおもちかえり~(≧▽≦)と叫びたくなる魅力があるかもしれません。この様な気持ちに超共感してくれる方がいればうれしいです。またコメンテーターの介護業界に関して無知がはずなのに知ったかぶりでとてつもない精神力が必要だよという発言にはおめぇは言うなヾ(。`Д´。)ノと考える私に共感ができないということと今日の取り上げる超共感とは違います。利用者の要望などにおいて職員さんの対応によって施設の中で炎上状態を巻き起こしているときが多いかとおもいます。その時に役に立つのはこの技術それは超共感なのです。
そしてこの超共感技術を提唱した方のブログはこちら
一言で言うのではあれば、介護される側の無理の要望に対して否定をせずすぐやりましょう今すぐやりましょうととてつもない共感をすることにより利用者が茫然として冷静させる効果がありそして主導権が介護する側の手に渡る技術であります。だがその技術は捨て身の戦術で下手をするととてつもなくいたいダメージを受けるリスクがあります。
私はこの技術は諸刃の剣だなと感じていました。
ですが、上手に行けば主導権はこっちのものになるもので面白そうですね。私がボランティアに行ったとき超共感に似た技術を使いました。
施設内の利用者で施設の中で徘徊をしている方がいた場合職員の方は徘徊を止めようまたは連れ戻そうと奔走していて最終的には炎上状態を巻き起こしてしまう方が多いと思いますが、私の場合は施設の外へ連れっていた場合があります。外へ連れて行くと妙にその方は黙ってしまってどこに行きましょうと問いかけるとあなたに任せるわと言われた時があります。主導権が自分に移った時にはある程度花壇を見て外に行く準備をしましょうと伝え連れ戻した時があります。
皆さん是非使ってみてください。
この場合は本人が明確な意思が持っていた場合にはどうしようかと考えますが、この方の散歩ケア に技術を移行するのも一つの手段だと思います。ただ、そのままで行くのは過酷なのでいったん外に出てそうだ準備して出ましょうと伝えてみる必要がありますね。ただ、相手は萎える可能性があるので行きたくはないと発言すれる可能性も想定しておけばOKだと思います。臨機応変に行動を写す能力が問われるのではないでしょうか?
このほかにも以下のような事があります。
みなさんどうでしょうかやってみる価値がありますね。(・ω・)/
この技術は介護の現場以外にも役には立ちそうな気がします。
だが最終兵器を連発する事態だけは避けたいですね。
本日のメモ「押してダメなら引いてみな」
本日の一言「福田萌に介護されてみたいかもそして寝起きの一言を希望(≧▽≦)」