ある施設訪問で見た光景ですが、階段・エレベーターのところから集会に使う大広間の間に段差があるため、そのために坂道をつけたそうですが、なぜか手すりが坂道に合わせていないようで、手すりが、うまく機能していない状態になっていました。それを見て私は中途半端すぎるのではないかと疑問に持っています。その集会所は老人福祉センターの一角にあります。手すりは使う機会はあまりはないと思いますが、一種の安全を守るものですよ。それはお粗末すぎるのだと思いますよ。そもそも高齢者が利用する施設なのに、安全が守られていないという事実とすればお粗末すぎるのだとおもいます。それと同様に、施設は安全性をあまり高めないくせに危ないからという理由だけで車いするに座らせたりする行為にはものすごく疑問に思います。ついでに赤星選手が盗塁の回数と同じ数の車いすを寄付するだそうですが、それを聞いて私は、募金で集めたお金やら、何らかの活動して集めたお金を車いすとして施設に寄付する方がいると思いますが、個人的にはお金そのものを住環境を高めるために使ってくださいと寄付した方がいいのではないかと考えるときがあります。そのお金を手すりなど安全を高めるなど住環境の整備費に回した場合どれだけの人たちが喜ばれるのだろうとおもいました。


本日のメモ「車いすは一人の利用者だけしか貢献しないが、施設の住環境を高めたりするためのお金の寄付は多くの利用者が喜ばれる」

本日の一言「阪神ファン、赤星ファンのみなさんすいません。」

ツイッター連携を始めました~みなさん見てねwww 王帝のつぶやきはこちら

ツイッター


にほんブログ村 介護ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 高齢者福祉・介護へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 介護職へ
にほんブログ村

私が施設訪問していく中でふと手すりの存在価値がなくなっているところ見受けられる所が多々あります。まず、手すりの所に車いす等のものが置いてあって手すりの利用を妨害していたり、また手すりが壊れているのにそのまま放置してある施設が見受けられますが、何故なんでしょうかね。そして段差を解消しようとして床を上げたのはいいのだが、手すりが変えていない施設を見るときがあります。何のためのバリアフリーだろうと考えるときがありますがみなさんどう思いますか?続きが次回に


本日のメモ「手すりの存在価値がいかに?」

本日の一言「他者の発言に炎上するのは分かるが意外にも身内に甘いかもしれない」


この発言に怒りを覚える方覚えない方もワンクリックプリーズ


にほんブログ村 介護ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 高齢者福祉・介護へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 介護職へ
にほんブログ村

その施設は、長野県内では光の園という施設です。この施設養護盲老人ホームの一つです。しかも運営はお寺さんの運営なので設置が可能だったと思います。その写真は見つけることができませんが、触る参拝もいいのではないだろうかと考えていますが?お坊さんいかがでしょうか?

光の園のホームページ

私にとっては地元付近の注目の施設の一つです。近いうちにブログが開設されるとうれしいですね。昔に一回訪れた時がありますが、私にとってはいろいろ学べましたね。ご飯の食べる援助の仕方や色を利用者に伝える工夫など聞かせてもらった事を覚えています。ときどきどのようにしたら色が伝えるのだろうかと考える時が今でもあります。


本日のメモ「ホームページの十の誓いを注目」

本日の一言「観音さまでもOK?」


その施設に注目する方しない方もワンクリックプリーズ


にほんブログ村 介護ブログへ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 高齢者福祉・介護へ
にほんブログ村


にほんブログ村 介護ブログ 介護職へ
にほんブログ村